ありのままで生きる -94ページ目

ありのままで生きる

自然が大好き。旅が大好き。自然のcolorのグラデーションの中に意識を合わせることが大好き。そんな感覚を伝えていきたい。「自然との調和」を大切にこの世界をつくっていきたい。

一週間ぶりのお茶教室。

今日は、なんと70代世代のお爺ちゃんたちと一緒。

 

最近、古い女性性の枠と縁を切った。

というか、その周波数に合わせなくなったため、、私の集合意識は、こんな世界に辿り着いた。

前回の、女子世界満載意識からのこの流れ、、、、

はい、そうです。我慢したりしている昭和の女性性に可哀想という同情がなくなり、、

この我慢する姿って、いつの間にか、修羅となるじゃん。

毒親と呼ばれる母親像は代々、コントロールしまくり女性。

えっ、それ、、めちゃ餓鬼の世界じゃん。

修行して成長していきましょう。

 

そんなこんなで、お爺ちゃんの一人はパティシエらしく、裏千家のお茶の泡立ての仕方が、やはりホイップの時の空気の含ませ方と似ている。という話をし始めた。

最近、ティラミス作りに凝っているため、マスカルポーネとクリームの配合で好みの軽さに仕上げるのにハマっているから、プロの話はためになる。道具から始まり、温度など、舌の感覚、やはりお茶の席は面白い。

他業種の人たちがいつの間にか席を共にし、会話を作り上げていく。

食べ物でも、自分がいる世界の周波数が分かる。

 

お肉などをたくさん食べていると、割と荒い世界。

そして、それに伴って、穀物(米やパン)炭水化物を多く摂っていると、割と色々多い世界。(簡素化の逆のベクトル)

そして、食べ物自体が少なく、食感や芸術性を伴ってくると、、もうすごく繊細な世界の動きにとっても敏感で無駄も少なくなる。

体型やエネルギーも同じように変わってくるなというのが、自分の体験上の感想。

 

そう、大体繊細になってくると、無駄がなくなってくるから、自分の意識がしっかりとワンネスの世界の意識に繋がるから、知らない情報もしっかりと受け取ることができるんだよね。

スピリチュアル的n言葉でいうと、アカシックレコードっていう意識

ヨガでいうところの、プルシャとプラクリティ。

自我と真我

 

今日も、大徳寺の話になった時に、利休の墓前があるって頭で教えてくれるから、調べてみると大体そうなんだよね。

ビーガンカフェでSiO2 の化学式言われた時も、頭の中に、シリカって出るから、調べてみると水晶のことだったり、、、、

 

今まで、気にしないできたけれど、そうゆうことなんだよね。