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ありのままで生きる

自然が大好き。旅が大好き。自然のcolorのグラデーションの中に意識を合わせることが大好き。そんな感覚を伝えていきたい。「自然との調和」を大切にこの世界をつくっていきたい。

先週、違和感を感じた次の日、私が起こした行動は何だったでしょう?




 

なんと、提案をするでした。

その提案

 

 

「ここから先は提案なのですが、大体Yさんがされる講座の中身が見えてきて、進め方も読めてきました。 

 TTを受けた時も思ったのですが、先生方自身が昭和の学校教育の形を無意識的に受け継いで当たり前にそのスタイルの中で教えるという行為をしていること。

 
 本来気づきの世界であったはずのヨガが、日本の教育を受けた人たちの手に渡ると、型にハマった世界のヨガの教えになってきているように感じました。
 
 この日本社会で、ヨガというものがその立ち位置であるからこそ、ビジネスとして成り立つ仕組みづくりができたと思います。
 
 しかし、私自身ヨガは勉強すればするほど、既存の社会の早さとのギャップが生まれ、日本で受けるヨガはエクササイズとしかとれなくなってきました。
 
 戦争は何故生まれるのでしょうか? 本来のヨガの教えが蔓延していれば、起きないのではないでしょうか?
 
 与えられたことに疑問を持たずに素直に受け入れる人々は、満ちている方たちといえるかもしれません。でも遠くで起きている戦争にはまったく関心がない世界、無関心という名の平和を作り出して住んでいるのかもしれません。

そんなモヤモヤがいつも私の中にはあります。

 
Yさんの講座は受けてみたいと思いつつも、実は私IQ 132あるので、色々な講座を受ける度に、充実度を測れない現状がありました。 
この程度の内容だったら、わざわざ聞かなくてもわかる、、といったものや、疑問に対しての答えが得られないままだったりと、、 
 
この感覚は小さい頃から本質的なことがわかってしまい、周りの大人からの批判や周囲の友人関係にも違和感が出てきたため、出さずにいたものです。
 
既存の社会の方法では、Yさんが提案したプロセスが一般的な流れだと思いますが、新しい試みとして、私にギフトエコノミーを試して見ませんか?
 
私は、Yさんからいただいたギフトを既存の社会とは違った世界で取り組み、繋げていく。

考え方や手法の一貫として、新しい世界を作っていきませんか?

 
この提案に対して、
ギフトエコノミーを詳しく教えてください。と返答が、、
 
既存の社会システムが戦争を創り出す資本主義経済であると私は考えています。
 
自由な経済体制を築くことができる資本主義では、労働力に応じて報酬が得られる。需給関係で価格が決まり、貨幣の支払いと引き換えにモノやサービスが提供される。貨幣が大きな価値を持ち、経済が活性化する一方で、貧富の格差や競争を生み出してきたと感じています。
 
対するギフトエコノミーは、見返りを求めない「ペイフォワード(Pay it Forward)」の思想が根底にある。日本語で言うと「恩送り」。自ら進んで与えることを前提に成立する。そのためギフトエコノミーでは、互いの善意と信頼関係の上で成り立っている。
 
重要なのは、見返りを求めずにギフトを与える姿勢と、ギフトを受け取った側も感謝の気持ちを持って他者に与えていく連鎖の早出だ。一人だけが与え続けていれば、ギフトはいずれ枯渇してしまう。
 
しかし、みんなが与え合う構造が成り立てば、経済の大きなサイクルが生まれるという試みです。
 
私は、ヨガに関する物質的な教えは全て無くしてきました。その上で、ヨガ哲学の教えを受けたいという思いも持っている状態です。
 
本来のヨガがきっと与えあう世界観だったと考える私にとって、ヨガがビジネスになっている事にずっと違和感がありました。
 
ここから先は、感覚の世界なのですが、Yさんが、一番最初にヴェーダンタの学びのクラスを進めて下さった時に、夢で光の玉を私に渡す夢を見たからとおっしゃった時に、ヨガすらやっていなかった私がヴェーダンタの学びを受けることになりました。
nvcの講座で、ご一緒した時に、私の中でYさんが私のメンターなんだという事が何故だかわかり、この人の進めるものは何か意味があるのだろうと感じて受け取ってきました。
 
今回の流れも、同様にやって来たのですが私が感じた古い意識というものが既存の社会システムに感じる違和感を映し出していた様に思います。
 
なので、もう自分という枠を超えて提案が始まった形なので、ここまでしか今は、わからない状態です。
 
でもこの話、ここで返信はなし。。。
もう何の執着も持たない世界なんだろうな。。
 
エゴというものから解き離たれれば、全ては空の世界。。
 
私自信、次元が変わればどこででもその世界での調和を生み出していく。
強い世界に入れば、そこでの世界の調和を
この強い世界、、本当に、道徳とか抜きでやっていかないと、繊細な感覚でいると鬱になってしまうの。
だから、この強い世界では、来たエネルギーに対して同じだけのものを返していく。そうじゃないと、自分がオカシクなってしまっていた過去があるから、、、
これ書き終わった後に、これもなんか違うな〜〜〜。と、、
 
柔よく剛を制す、、柔らかくなっていきたいな〜〜と思う。
 
 
繊細な世界に行けば、思いっきり微細な感覚を楽しむ。
 
自分自身の心に正直になれば我慢している思いがあることに気づく。
それを正しく伝えていくことが大切だなって思う。
感情任せに言っていた昔の私は、とっても幼かったな。。って
 
だからこそ、感情に振り回されている人たちに対して、俯瞰して見る練習をすることで、自分自身がこの世界を作り上げていることに気がついて欲しいって思う。
 
死にたいって思っていたら、意識を変えてみて、、、、それ自分が悲劇のヒロインを楽しんでいるだけだから!!
鬱になっている人、、、ガンバラなくていいから、、、、どうか自分自身を大切にして!!満たしてあげて!!