某芸能人が自らの嘘により、世間を賑わし…謝罪をしながらも、所属する事務所の口撃に転じた。真顔

私は全く関係のない側からすると、なんとも惨めだった。チーン

世間は当人をバッシングしていたにも関わらず、手のひらを返したわけだ。

また、同じ事務所に所属する芸人がMCをする番組についてもレギュラーとなる、またも同じ事務所芸人はMCの発言に忖度をし、同盟となる。

後日行われた、その事務所社長の記者会見も確かに酷い会見だったのは事実…
ただ、それ以上にそこに漬け込み、ここぞとばかりに意見を言いはじめる…。

辞めたければ辞めれば良いし、入って違うなら出て行けば良い。

言えなかった環境のせいにしないんではなく、言わなかった自分の力の無さを認めるべき。

別の道だってあるんだから…

平等こそ不平等。真顔


私自身も数々の組織、会社との相違や摩擦があった。

都度、意見を述べた…だけど、足踏みをして自分を客観的に見ることも術だ。

いつになったら私自身は職場に受け入れられるだろう…と、自らの考え方や言葉を選んだり、伝える仲間を吟味することにより、世界一周をしたくらいの遠回りをしたが、現在、自分の居場所がようやく出来た。

それも、今までの職場を経たことにより、自身を他人が評価したり自分自身が成長したのは、過去の出会い、職場に素直に感謝すべきなんだろうと、ほのぼのと考えた。ウインク