ご無沙汰の投稿です。ウインク

いきなり、タイトルが奇抜ですが…
そのことについて深く伝えます。

このブログは2020年、私の誕生日か「X」デーに終了致します。

意味深?ですが「X」デーとは、私の父親の命日「11月11日」になります。

私の父親は、50歳という若さで事故で他界しました。

そう…その時、私は25歳。

私は自営業を営んでいた父親を継ぐこともなく一般企業に勤めていたので、廃業手続きや従業員の次の仕事の手配などに数ヶ月追われました。

私は長男なんです。真顔

色々と家庭の事情で小学生の6年間は施設で過ごしたので、当時は両親の愛情を感じなかったし、好きではなかった。チーン

25歳の時に父親と別れると、色々な逸話やありがたみを感じるようになる。

2020年は、私自身が「50歳」になります。

父親が亡くなった年齢…東京オリンピック…なんだか、色々な意味のある年になりそうです。


しかし、その歳(年)を迎える迄、自分は生きているか…父親は、まだ生きたかったに違いない…まだ寿命があったならば父親は、何を希望に生きていたか…色々な事を感じる。

というタイトルに意味がありました。ウインク

それに繋がるように…先日、中学生の娘の体育祭で中学時代の女性の同級生に25年振りに会いました。

私の卒業した中学に娘が通っていますので、学校の行事があると、まだ地元にいる同級生にはバッタリ会います。ニヤニヤ

その当時…私のクラスは男女仲良く、毎日が凄く楽しかった。

しかし、ある日を機に仲良し女子チームが、一人の女子を仲間外れ、イジメに展望したのです。

私は凄く悲しくなり、イジメられている側の女子に沢山、話しかけたり、沢山擁護したり…
逆にイジメる側を「なんで、そんな事を言うのか?…するのか?」と叱責してました。

たちまち、その私の言動が様々な人に反感を買うようになりました。滝汗

私も無視されたり…学校に行くのが嫌だったなぁ…でも、その彼女の方がもっと嫌だったんだろう…ゲッソリ