昨晩、アジアフットサル選手権が行われ、日本が負けたことで、W杯出場の夢が絶たれた。
そもそも、日本はアジアのフットサルレベルはトップレベル。
対抗馬として、イランやタイなど…。
しかし、日本はトップレベルにも関わらず、イランやタイのプロリーグに比べ、プロリーグではないのが…今回の敗戦の全ては、日本の「環境」だと感じた。
ならば、トップレベルの日本なら楽に出場出来るだろう…とフットサルファンは楽観視したのだろう。
そこが全て。
その時点で出場を逃した。
フットサル日本代表のキャプテン「星選手」が言葉も見つからずインタビューに応える。
なんのスポーツでも、そうだが、W杯出場を逃そうと、金メダルを逃そうと…明日はやって来る。
また、明日から自分達が出来ることをやってみる。
星選手…現在、30歳。
4年後は34歳。
選手としてもピークか…でも責任だとか取るなら、辞めないで続けて欲しい。
まだまだ、みんなで認知されるスポーツにしたい!
と…ほのぼのと構想してました。

