息子へ先日、息子が高校受験に合格した。まぁ、私立の滑り止めというやつ。まだ、公立があるから気が抜けない。息子が小学校卒業時にサッカーを辞める決断をして、精神的にもモヤモヤして不安定だった時期に手紙を渡した。親の自分も毎日、辛い思いをしていて説得力ないけど、この手紙を息子は机の上に掲示している。それを私が見ても我に帰る。たかが、何十年の命。楽しむしかない。やりたいことをやったら良い。反抗期もあったけど…最近は少し話すようになった。そんな瞬間って、ほのぼのとします。