●キンドル本(電子書籍)を出しました。「自分軸の誤解」
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本のタイトルは、「自分軸の誤解: 判断できない組織の正体」です。
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■こんな方におすすめ
・部下が育たないと感じている管理職
・組織が噛み合わないと感じている経営者
・主体的に動きたいが迷っている人
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■本の内容の一部
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「最近の若い者はわがままだ。」
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そう感じたことはありませんか。
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一方で、
「次は何をすればいいですか?」
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指示がなければ動かない社員もいる。
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一見すると真逆に見えるこの二人。
しかし――
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もしこれらが、
同じ原因から生まれているとしたら?
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■問題提起
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多くの組織で起きている問題は、
・主体性がない
・判断できない
・行動がバラバラ
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といった「人の問題」として扱われています。
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しかし本当の原因は、そこではありません。
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問題は――
構造にあります。
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■本書のポイント
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本書では、次の構造を明らかにします。
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理解力 → 自分軸 → 判断軸
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この順番が崩れると、
・わがままになる
・指示待ちになる
・組織がバラバラになる
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逆に、この3つが揃うと
・迷いが消える
・判断が速くなる
・行動が揃う
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■得られること
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本書を読むと、
・なぜ部下が動かないのかが分かる
・なぜ任せられないのかが分かる
・自分自身の判断がクリアになる
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そして、
組織が自走し始めます。
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■こんな方におすすめ
・部下が育たないと感じている管理職
・組織が噛み合わないと感じている経営者
・主体的に動きたいが迷っている人
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■読み終えたあとに起きる変化
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・「何をすればいいか分からない」が消える
・会議が短くなる
・判断のスピードが上がる
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本書は、難しい理論ではありません。
明日から使える「3つの問い」だけです。
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「この仕事は誰のためか?」
「今、自分は何をやるか?」
「何を優先するか?」
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たったこれだけで、すべてが変わります。
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――あなたは、自分をどこで使いますか?
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