そんなわけで随分開いてしまったが、甥っ子二人旅の続き・・
前回のお話→
『私が2人の伯母さんになっても。その59。〜はやぶさでGO!前編〜』
電車の運転コーナーを予約した私、予約の時間が迫ってきたのでその運転コーナーに向かう途中、前回も乗ったミニ新幹線を発見。
予約の時間まであと5分ほどあったので、乗ってみることに。
私「ダッコマン、この新幹線乗る?」
甥「運転できる?」
私「これを運転するわけじゃないんだけど、運転する時間まであともう少しあるから、その間、小さな新幹線に乗らない?」
甥「いいよー」 ←乗り鉄ではないダッコマン、去年同様、あまり乗り気ではない笑
ミニ新幹線を前に敬礼!
私(・・かっ・・かわいすぎるやろーーー!!手がクリームパン!!)←そこ?
しかし敬礼って警察官なのでは・・?
この日はわりと混んでいたため、
去年は先頭車両に乗れたのだが、今年はほかのみんなと同乗する車両になった。
ちなみに去年のダッコマン、圧迫感のある車内に緊張のあまりずっと岩。
口が開いてる・・
今年のダッコマン、覚えてるのか覚えていないのかわからないがリラックスモード。
外の車掌さんたちに手など振る余裕もある。
車内に小さなカバーで覆われた扇風機があるのに気づいたダッコマン。
甥「なんで隠されてるの?」
私「夏は暑いから使ってたけど、今は暑くないでしょ?だからしまってるのよ。」
甥「今度は夏に来たいね。」
もう言い方が大人!!
それにしても基本的に去年同様、
ダッコマンは見る鉄(今年からは+撮り鉄)であって乗り鉄でないことがわかった。
これから運転するけど、楽しんでくれるかなあ。
運転コーナーだけは別料金なんだから(ココ大事)、しっかり楽しんでくれたまえ!
色々な電車が1両タイプで並んでいる。
どの電車に乗れるかは運次第。
順番が来るのをおりこうさんで待つダッコマン。
その間、私は渡された運転マニュアルを読みこむ。
短時間じゃ読み切れないほど難しいことが書いてあり、軽く焦る(笑)
そしていよいよ順番がやってきて、私たちは東海道線に乗ることになった。
写真なんてそっちのけ(ピースなんてチョー適当)ですぐさま乗り込むダッコマン。
私はスタッフの人から運転の方法などを指導される。
ちょっとーー!!
複雑すぎて覚えられないんですけどーーーーーー!!!
加齢により、おばちゃんますます頭が悪くなる、の巻。
(私は)不安を抱えたまま、ダッコマンの希望を乗せて、出発進行!!!
運転を始めてみればなんのことはない、
ただレバーを手前に引っ張って進むか、赤信号ではブレーキをかけるか、
だけであった(笑)
(内回りと外回りがあり、それぞれ運転の仕方が違うため複雑な説明書になっていた模様)
私の膝の上に座ったダッコマンがレバーを持ち、私はその手を一緒に支えていたのだが、ダッコマンの運転が思いのほか上手なことに私は驚く。
駅が近づけばレバーをゆるめスピードを落とす。
(駅で降りれるわけではないので止まる必要もないのだが、ダッコマン的には止まりたかったらしい。本格的な運転士。)
そして駅を発車するときはレバーをゆっくりと手間にひくのだ。
カーブでは完璧なスローイン・ファストアウト。
私が支えているとはいえ、どこでその運転覚えた!?ってくらい、上手にレバーを動かす。
走りながらダッコマンに声をかける。
私「ダッコマン、運転がうまくて伯母ちゃんびっくりしちゃったよ。」
甥「えっうまい?」
私「すごく上手〜。」
甥「><」←うしろから見ても得意げな背中笑
パフォ〜ン♪ →警笛。好きなときに鳴らしていい。
甥「ホーンも鳴らしといた!」←チョー得意げ。
私「いいねーーー!!!」
あっという間に終点。
甥「楽しかった〜〜〜〜〜!!!!!」
スタッフ「ただいまから2時からの予約がとれます〜」
私「もう一回乗る?」
甥「乗りたい!!!!!」
私「じゃあ、予約しようね。」
もう一回乗りたいと子どもに言わせる運転時間と
もう一回乗せてあげてもいいと親に思わせる低価格。
このバランスが絶妙すぎ(笑)
甥「あもおばちゃん、あのね・・・運転させてくれてありがとう。」
私「えっっ。どういたしまして。」
ちょっとこの子、どこのおりこうさんなのーーー!?
アレの息子とは思えんおりこうさんっぷりに萌えた!!!!
(→アレ(妹)「はあーーーー!?なんか言ったーーーー!?」)
気づけば13時。
入場してからすでに2時間半経っているが、一向に飽きる気配のないダッコマン。
私「あもおばちゃん、お腹空いちゃった。なんか食べようか。」
甥「ハンバーガー、食べるーーー!」
私「え?」
と振り向くと目の前にハンバーガー屋が。
私「(ハンバーガーか・・うーん)・・・向こうにハンバーグとかスパゲティとか食べられるレストランがあるよ。」
甥「ハンバーガー食べる〜」
私「さよか」
というわけで、思いっきりジャンキーなランチになりました。
甥「モスバーガーのほうがおいしいけど、これも美味しいね!」
グルメ王子、4歳にしてモスの美味しさを真剣に語る。
それにしても1か月前にもダッコマンと会っているのだが、その時よりだいぶ大人になっていておどろいた。
子どもって急に大きくなるんだなあ。
甥「あもおばちゃん・・新幹線に乗せてくれてありがとう。」←突然!?
私「ダッコマンも、あもおばちゃんと一緒に鉄道博物館に来てくれてありがとう。」
甥「いいですよ〜。どういたしまして。」
お前は私を何度萌え死にさせるおつもりか!!
予約の時間までまだ少しあったので、キッズコーナーの駅弁屋で遊ぶことに。
甥「あもおばちゃん、はやぶさ弁当にしますか?」
私「おねがいします。」
甥「おまたせしましたー♪」
私(おかず、すくなっっ笑)
以前問題になった、どこぞのスッカスカのおせちかと思いました。
そして2度目の運転の時間がやってきた。
今度は常磐線で、1回目と同様内回りの電車に乗れたため、運転方法も同じ。
もう手慣れた感じで運転するダッコマンであった。
指差し確認も完璧である!
甥「僕は日本一だ!運転が上手な日本一なのー!」
私(プププ)
そしてすぐ終点。
またもや運転を予約する私たちなのであった。
(ダッコマンもハマったようだが、私も思いのほか楽しくてハマった)
予約の時間まで電車の展示を見ることに。
甥「あもおばちゃん、電車を下から見たい。」
私「え〜下から見ることなんてできないよ・・・あ!?」
電車が置いてある土台には降りる階段がついてて、下から見ることができるようになっていた。
ダッコマンはそれに気づいてて、下から見たいと言ったのであろう。
老いては子に従え・・
電車、下から見るか・・・
横から見るか・・
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去年はこの動く電車(スイッチバックの仕組みを説明する模型)に夢中だったが、今年はこちらの仕掛け電車にはさほど興味を示さず・・・
こちらの「可動式橋梁」の仕組みに夢中であった(模型は筑後川の昇開橋)。
ここでダッコマンの「なんで」攻撃に遭う私。
甥「なんで橋があがるの?」
甥「なんで橋があがったら船が動くの?」
甥「なんで線路があるの?」
私は一つ一つ答えたのだが、ちゃんと理解できているのかどうかイマイチ不明だった。
しかしダッコマンが私に言った。
甥「船が下を通るから電車が通れないの?」
甥「電車も線路を走らせるといいよね。」
なんとーーーーーー!!!!!
実は私も思っていたのだ!!!
船と電車の関係がわかるように、電車も走らせたらいいのに〜、と。
それが4歳にしてわかっているダッコマン。
私「ほんとだよね!電車が走るとわかりやすいよね!ダッコマン、かしこいねえ・・」←伯母バカ。
甥「あもおばちゃん、ダッコして橋の線路を見させて〜。」
ダッコマン、感動する私をよそに相変わらずマイペースな鉄オタなのであった。
そして屋上にあがる。
私「は〜風が気持ちいいね〜」
甥「ほんとだ、風が気持ちいいね〜」←まねっこ。
屋上から通り過ぎる新幹線を眺めたり、走り回った後、おやつタイム。
おやつを食べるだけなのに、なぜかポーズが男前。
甥「きのこのやま〜」
私「あもおばちゃんはね、パックンチョを持ってきたんだ。」
甥「パックンチョ?」
私「食べる?」
甥「あもおばちゃん、僕のきのこの山とこうかんこしよ?」
私「いいよ、こうかんこね。」
こうかんこしたパックンチョを食べるダッコマン。
甥「うわ〜おいしい〜・・・><」
そ・・そんなに!?
初めて食べるパックンチョに感動するダッコマン笑
屋上に設置された時刻表を見るダッコマン。
新幹線を見た直後、嬉しさのあまり走る出すダッコマン。
そんなダッコマンを見ながら、
こうかんこ、の最後の「こ」ってなんなのかしら?と考える私なのであった。
こうかんこ・・
とりかえっこ・・
かわりばんこ・・の「こ」は同じなのかな・・
結局答えはわからないまま、3度目の運転時間がやってきた。
今度は初めての外回り電車、山手線。
運転方法が内回りに比べてわかりにくく(信号を見て動かすタイプではない)、
ダッコマンもイマイチ運転している満足感が得られなかった模様。
そして間もなく終点。
時間も夕方にさしかかり、帰って行く人も多かったのであろう、予約する必要もなく乗れるようになった。
私「最後にもう一度乗ろうか。」
甥「乗るーーーーー!」
私「これが最後ね。」
頼む!最後は内回りに当たりますように!!!
その強い願いが効いたのであろう、1回目と同じ、東海道線に乗ることができた。
しかしその願いが強過ぎたのか・・・
突然全ての電源が落ち、私たちの電車もその他走っていた電車も全て止まった。
予想外のハプニング。
信号も消えてしまった。
甥「あれ?動かなくなっちゃった・・・」
私「電気も消えちゃったね。」
〜スピーカー〜「只今、安全のため電源を落としました。しばらくお待ち下さい」
甥「なんていってる?」
私「危ないことが起こらないように、念のため電車を止めたんだって。」
甥「僕がこのボタン(警笛)を触ったから?」
私「ウププ。それは関係ないよ。ここは触っていいボタンなのよ。」
数分後・・
〜スピーカー〜「電源が復旧しました。東海道線の運転手さん、運転再開してください。」
私「ダッコマン、運転してもいいですよって!」
甥「わかった!」
二人で元気に運転再開。
甥「このまま止まって、お家に帰れなくなるかと思ったよ〜」
私「ウププ。動いてよかったね〜。」
そして終点。
そこで待ち受けていたスタッフにも質問するダッコマン。
甥「なんで電車止まったの?」
スタッフ「ごめんね〜。なにかとなにかがぶつかって危ないことが起こったときに・・うーん・・」
説明が下手くそか笑!
私「ダッコマンがケガせず帰ってこられるように止まったのよ。」
スタッフ「そうそう!」
甥「ふーん。」 ←伯母ちゃんの答えには興味なしおちゃん笑
◇◆
歩いているとお土産コーナーがあったので、
私「ダッコマン、1個だけお土産買ってあげるよ。」
甥「これにする!!!」
とダッコマンが手にとったのは、ミニ消しゴム詰め放題・・お値段約500円。
私「これでいいの?ほかも見たら?」
甥「これがいいの〜。」
色々な新幹線の顔が小さな消しゴムになっており、用意されたミニボトルに詰めた分だけ持って帰れる、というもの。
確かにかわいいが、これでいいのか・・なんと安上がり笑
私「じゃあ、この箱の中から好きな消しゴムをこの瓶に入れてね。」
甥「わかった!」
ダッコマンが消しゴムをどんどん詰めて行くのだが、20種類以上ある消しゴムの中から、はやぶさとE7系など数種類だけを詰めるではないか。
私「ほかにもたくさんあるよ〜。せっかくだから色々詰めたらいいじゃん?
全部同じなんてもったいないじゃん」←結局コレ笑
と瓶から全部出して、もう一度瓶を手渡すと、ぷんすこ怒りながら(笑)結局同じけしごむを詰めていた。。。
私&よそのママ「大人ってどうしてもケチケチ根性が出ますよね笑」
でも家に戻ったら、他にも欲しくなっちゃうんじゃないの〜?
と思った私、色々な種類の新幹線を詰めたものをもう1瓶買ったのであった。
(そしてそれは家で待つモチコ(姪)へのお土産になった。)
駅弁の歴史やら電車が関係する映画など紹介するコーナーがあり、ダッコマンも楽しそうに展示物をじっくり眺める。
本当にお前は電車が好きなんだなあ。しかもお行儀よく見学するその姿は鉄オタの鏡。
そして帰宅のお時間。
私「そろそろ帰ろうか。」
甥「あもおばちゃん・・・まだもっと見たかった・・」
座り込んで静かなる抗議。
抗議もそうなのだが、ひどく眠そうでもある。
私「今度また来ようよ。」
甥「こんど〜・・?・・でも・・」
私「何回でも来れるよ?」
甥「・・あもおばちゃん・・僕・・帰りたくなくなっちゃった・・・」
しばらくゴネゴネするダッコマン。
その姿もかわええ。と写真を撮りまくる私。←趣味悪い。
ゴネゴネしているダッコマンの元へテッパクのスタッフのおじさんがやってきた。
スタッフ「ボク、楽しかった?ボクにいいものあげるぞ。また来てね。」
色々なカードをくれた。
今はもう配っていないカードもあるらしい。
・・が、どれがそれなのかわからない、価値の分からない女あもおばちゃん。
甥「ありがと。」
私「ダッコマンがおりこうさんだからくれたんだよ。」←しらんけど笑
甥「うん・・じゃあ、かえろっか。」
私「帰ろうね〜」
甥「帰りも新幹線で帰る?」
私「新幹線で帰るよ。」
甥「ほかのお友達も新幹線で帰る?」
私「うーん、お友達は新幹線では帰らないんじゃない?」
甥「僕の新幹線だからね!お友達は乗っちゃダメーって言うんだ!」
いじわる〜笑
僕の新幹線!と主張したいお年頃。
そして私の手を握りつつ、駅に向かってノロノロ歩くダッコマン。
その口はずっとブツブツ何かを言っている。
私「泣きたかったら泣いてもいいんだよ。」
※去年、帰りたくないと泣きたいのを我慢しつつ
「ダッコマン、泣いてないよ」
と言って健気な姿を見せたダッコマンを思いだしたので・・
甥「僕はおりこうさんだからね、泣かないの。」
やっぱり今年も泣きたかったらしい笑
そして駅の改札を抜けると、朝一緒に撮ったプリクラマシンを発見。
朝、撮った際、帰りも撮ろう〜と言っていたダッコマンだったが、覚えてるかな。
と思っていたら
甥「写真撮ろ?」
さすが記憶力バツグン、ちゃんと覚えてました。
そして一緒にパチリ。
というか〜。
たくさんある枠から2種類選べるのだが、帰りも朝と同じ枠を選ぶダッコマン・・
せっかくだからほかの枠を選べばいいのに〜。
・・・って、さっきお土産のケシゴムの時も思ったけども!
子どもって常にベストを選択するのね・・
オバチャンもその姿勢を見習いたい。
甥「出てきた〜♪」
泣きたい気持ちはおさまった模様。
◇◆
そして大宮。
新幹線の切符を買う際、私は行き先をちょっと間違えてしまった。
上野駅まで買うつもりが、東京まで買ってしまったのだ。
(ま、後から考えたら別に東京でもよかったのだが。)
私「あ、あもおばちゃん、間違えちゃった。ちょっと買い直すね。」
甥「なに、間違えた?」
私「上野に行かなくちゃいけないのに、東京駅まで買っちゃったの」
甥「東京?なんで?」
私「いつもあもおばちゃん、東京駅を使ってるから(岡山〜東京)ついつい。」
甥「あもおばちゃん。僕、今度は東京駅に行きたいな」
私「今度は東京駅に行こうね。」
甥「あもおばちゃん、次は間違えちゃダメですよ〜。」
私「はい、すみません・・・」
そして新幹線がやってきた・・・。
(撮影)ダッコマン
私「あれ!?・・・」
ここでさらにミスを犯した私。
帰りは本物の「はやぶさ」で帰ろうと思ったのに、何を勘違いしたか、やまびこ、を買ってしまったのだ・・・
伯母ちゃん、加齢と疲労によりもう色々とバカすぎる。
私「ダッコマン、ごめん・・はやぶさじゃなくてやまびこを買ってしまった・・」
甥「やまびこ乗りたーい!」
甥「あもおばちゃん、きのこの山、出して〜。テーブルで食べるの。」
私「うふふ、いいよ。ご飯前だから少しだけよ。」
きのこの山をテーブルに乗せてみたものの、食べたのはたった1個。
普通の電車にはない、新幹線ならではのテーブルを出してそこでおやつを食べる、という行為を楽しみたかった模様。
新幹線について失敗続きの私だったが、唯一成功したのが指定席を購入したこと。
(新幹線がホームにすべり込んできたとき、恐るべきものを見てしまったのだ。
自由席がギューギューに混んでいたのだ!)
指定席のおかげで、テーブルでおやつ、という特別感をダッコマンは楽しんでいる。
私「清水の舞台から飛び降りるつもりで指定席を買っててよかったよ・・」
甥「この新幹線はいいなあ。安全で静かで。この新幹線が気に入ったよ、僕は。」
はやぶさと間違えた私に気を遣って言っているのか、
はたまた本当にそう思ってくれているのか、ダッコマンの真意は定かではないが
とりあえず楽しんでくれているようなのでよかった。
甥「やまびこ、バイバイ」
そして仕事帰りの妹と合流。
3人で軽くご飯を食べてバイバイすることに。
駅の改札で別れた際、振り返りながらダッコマンが私に向かって何か言った。
人ごみのせいで全く聞き取れなかったのだが、妹が
「あとでラインするわ。」
と口パクで言った。
そしてエスカレーターでその姿が見えなくなる最後の最後まで私にバイバイをしていたダッコマン。
萌えるやないかーい。
ピロ〜ン♪
妹「さっきダッコマンが言っていたのは、
あもおばちゃん、新幹線に乗せてくれてありがとう
です。」
おりこうさんすぎて泣ける。
これが十年後にはヒゲが生えて、すね毛が生えて、さらに
「クソババア!」
とか言っちゃうんだろうか・・・信じられん!!!!
帰宅後、プリクラ撮影日時を見てみると、
行き:10:35
帰り:16:39
となっていた。
私「私たち6時間もテッパクにいたの・・?私、40代の体でよく頑張った・・」
自分で自分を褒めてあげたい。
行きも帰りも、結局はやぶさでGO!にはならなかったが(タイトルに誤りあり)、
行きも帰りもテッパクも、思いっきり楽しんだ私とダッコマンであった。
































