大変天気がよかったある日、saryaと公園で花見ランチ。
いつもどおり、手作り弁当持参だったのだが、
二人で公園ランチ、ということで、いつも(残り物をぶっこむ)の1.5倍がんばった。
がんばった箇所→いろどり。のみ。

カブの葉っぱ(←モッタイナイ女王、基本、捨てない。)と炒り卵で、春を演出。
黄色と緑色と桜。
いかにも春っぽい。もしくは、どこぞの国旗か。
ちなみにsaryaのお弁当には、ししゃもがまるごと1匹入っており、豪快さがうかがえた。
その姿は、春の陽気に誘われ、青空に泳ぎ出しそうなものであった。
とーれとれ、ピーチピチ。

さくら花 ちりぬる風の なごりには 水なき空に 浪ぞたちける(紀貫之)
花びらがちりちりと空に舞い散る様は、貫之の言うように、まるで浪のようであった。
二人「きれいだね~。ぼえ~。」
この日は本当に吹きよせる風が気持ちよく、リフレッシュできた。
saryaさん、誘ってくれて、サンキューでした。
が、そろそろ雨が降るらしい・・・
近々、隅田公園内の平成中村座を見に行く予定なのだが、桜は残っているだろうか。
がんばれ、桜!
ふんばれ、桜!
大空をおおうほどの袖は持ち合わせていないため、力の限り応援だけしてみた。
大空に おほふばかりの 袖もがな 春咲く花を 風にまかせじ(詠み人知らず)
いつもどおり、手作り弁当持参だったのだが、
二人で公園ランチ、ということで、いつも(残り物をぶっこむ)の1.5倍がんばった。
がんばった箇所→いろどり。のみ。

カブの葉っぱ(←モッタイナイ女王、基本、捨てない。)と炒り卵で、春を演出。
黄色と緑色と桜。
いかにも春っぽい。もしくは、どこぞの国旗か。
ちなみにsaryaのお弁当には、ししゃもがまるごと1匹入っており、豪快さがうかがえた。
その姿は、春の陽気に誘われ、青空に泳ぎ出しそうなものであった。
とーれとれ、ピーチピチ。

さくら花 ちりぬる風の なごりには 水なき空に 浪ぞたちける(紀貫之)
花びらがちりちりと空に舞い散る様は、貫之の言うように、まるで浪のようであった。
二人「きれいだね~。ぼえ~。」
この日は本当に吹きよせる風が気持ちよく、リフレッシュできた。
saryaさん、誘ってくれて、サンキューでした。
が、そろそろ雨が降るらしい・・・
近々、隅田公園内の平成中村座を見に行く予定なのだが、桜は残っているだろうか。
がんばれ、桜!
ふんばれ、桜!
大空をおおうほどの袖は持ち合わせていないため、力の限り応援だけしてみた。
大空に おほふばかりの 袖もがな 春咲く花を 風にまかせじ(詠み人知らず)