ある講座を受講するため、大都会まで出かけていた私。
朝から晩まで勉強・・・
あんな長時間、人の話を聞いたのって何十年ぶりだろう?
この講座が前々職場の近くで行われていたため、
トクちゃんと昼ご飯を食べた(saryaはお休み)。
トク「あもさん、外出のときはきれいにしてるんだねえ。」
私 「あぁぁん?なんだって?私はいつもきれいにしてます。」←キッパリ!
トク「だって~、家にいるときとかチョー適当じゃ~ん。」
私 「なんで私が家にいるときがチョー適当とか知ってんのよヽ(`Д´)ノ!」
トク「おうちごはん、とかで家に行ったとき、会ってるじゃん!」
私 「・・あれでも、よそいき用に化粧してるんです!
それにねえ。私は家でも外でもいっつも美人なんです!」←キッパリ!2回目!
トク「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
私 「チョットッッッッッッッッ!聞いてんの!?!?!?」
昼休憩が終わり、トクちゃんと別れ、講座に戻った私。
しばし恐ろしいほどの眠気と闘う・・・

ピカチャンとともに・・・。
授業中の落書きも何十年ぶりだろう・・・?
朝から晩まで勉強・・・
あんな長時間、人の話を聞いたのって何十年ぶりだろう?
この講座が前々職場の近くで行われていたため、
トクちゃんと昼ご飯を食べた(saryaはお休み)。
トク「あもさん、外出のときはきれいにしてるんだねえ。」
私 「あぁぁん?なんだって?私はいつもきれいにしてます。」←キッパリ!
トク「だって~、家にいるときとかチョー適当じゃ~ん。」
私 「なんで私が家にいるときがチョー適当とか知ってんのよヽ(`Д´)ノ!」
トク「おうちごはん、とかで家に行ったとき、会ってるじゃん!」
私 「・・あれでも、よそいき用に化粧してるんです!
それにねえ。私は家でも外でもいっつも美人なんです!」←キッパリ!2回目!
トク「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
私 「チョットッッッッッッッッ!聞いてんの!?!?!?」
昼休憩が終わり、トクちゃんと別れ、講座に戻った私。
しばし恐ろしいほどの眠気と闘う・・・

ピカチャンとともに・・・。
授業中の落書きも何十年ぶりだろう・・・?