平成22年5月2日(日)、第2回ポケパ。を開催する。
第1回ポケパ(参考記事:2009-07-13「ポケパ。」)に
味を占めたわれらポケモンおばさんズ。
調子にのって、第2回を開催したのであった。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

飽きもせず、無印良品のパズルを使って招待状作り・・・。
馬鹿の一つ覚えとはこのことであろう。
(参考記事:2010.04.18「第2回おうちごはん。」)

パズルに絵を描くのはやはり難しい。。。
ピカチュウがえらく不細工に。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

そして崩す。

「暗号を解きな!美人スパイあもるより」

と封筒に書いて送りつけたのだが、
それを見たKの旦那、

「・・・・」

一瞬無言だったそうである。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

机いっぱいに広がるKからの土産。
ケーキやら、旅行先の土産やら、ポケモングッズやら・・・。

いやはや、いっつもすみません。
さあさあ、ばりばり食おうぜ!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

第2回ポケパの始まりよ~☆

メニュー
・しょうがご飯
・大根と油揚げと水菜のお味噌汁
・五目煮
・カリカリベーコンとれんこん、野菜炒め
・豚肉ときゅうりのショウガ炒め

おいしくできました!
自画自賛!

和食好きのK。
和食作るの好きな私としては、燃えるわけであります!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

青春は、あ~んだ。

あ~んしてもひとり。 ←尾崎放哉パクリ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

青春は、あ~んだ、パート2。

きゃっ。
腰回りがぐちゃぐちゃ!
エプロン外すの、忘れてた!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

お揃いのマグカップでコーヒータイム。
ああ~、懐かしや。
毎日、一緒にこのカップで飲んだねえ+毒舌はきまくったねえ。

うう。
気分は別れた恋人と再会したような、
懐かしくも感傷的な気分であります。


Kは家からわざわざ私とお揃いのマグカップを持参した。
持参物として招待状にも書いた私だが、
もともとの提案は彼女から。

見かけによらず←こらっっ!
Kのこういうロマンチックなところがたまらなく好き。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

私からKへの退職祝い。
スワロフスキーのネックレス。

甘めにならず(お互い年も年なんで・・・)、
かつ、ずっと女の子でいられそうなものを、と
頑張って選びました!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

Kからの退職祝。
TOUS(スペインのかわいいブランド。)の指輪。
かわいすぎるんですけど!

あまりのかわいさに、口元のニヤニヤがとまらない。
おばちゃん、クマを指にはめ、東京のど田舎を闊歩いたします!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

先輩にプレゼントしたはずの指輪をはめて自分の指を撮るKを撮る。

手の動きと口の動きが、歌舞伎。

「よ~ぉお。」



あもる邸の隣に住む奥さんは、
真夜中にパンプスをカッコンカッコン鳴らして歩くような人(音に鈍感)なのだが、
そんな隣の奥さん、
ポケパ中に干していた布団をバンバン叩きまくっており、

K「ちょっと~、すっっごい音なんですけど~。
  隣の奥さん、こんなに騒音出して、大丈夫なの!?」

と、(頭大丈夫?)と言わんばかりに文句垂れ流しだったK。

その時、大きく窓が開いていたあもる邸。
絶対にその文句が隣の奥さんの耳にまで
垂れ流しだったに違いないのでありました。

ちょっと!
私が殺されたらどーすんのよ!
ピアノ殺人事件ならぬ布団叩き殺人事件。


すでに人妻のK。
旦那のために、いつもより早くあもる邸を引き上げた(Kの家も遠い。)。
別れはつらいが、仕方ない。

「結婚しなきゃよかった~」

と旦那よりもポケパ優先の発言。
うれしいこと言ってくれるねえ。

また来てね☆