感傷的で、あまりに偏狭的な。
ホンヨミストあもるの現在進行形の読書の記録。時々クラシック、時々演劇。
小沢一郎の顔はヌメっとしていて気持ち悪いが、
彼の愛犬クロ(柴犬・黒)はキリッとしていてとてもかわいい。
一人で散歩に出ていくクロの姿(多分、脱走中)に萌えた。