サンドウィッチマンの漫才の作り方がものすごく変わっていて参考になった。
(別に漫才師を目指しているわけではない。)
簡単に説明すると・・・
伊達ちゃんが言いたい(突っ込みたい)単語を羅列する。
富澤さんが言いたい(ボケたい)単語を羅列する。
(二人がそれぞれ単語をあげつらう。)
そして羅列された単語をもとに,ストーリーを作る。
というもの。
ほかの漫才師のネタの作り方を知らないが,
ものすごく変わっていると思う。
伊達ちゃんは
「ノブコフ205かよ!」
と言いたくて,そう言える漫才を作ってた(;´∀`)
スベリまくってたけど。
いわば,
この言葉を使いたいから,と物語を書く,みたいなものだろうか。
その発想,詩人に近い気がする。