座右の名文―ぼくの好きな十人の文章家 | 感傷的で、あまりに偏狭的な。
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感傷的で、あまりに偏狭的な。

ホンヨミストあもるの現在進行形の読書の記録。時々クラシック、時々演劇。

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    座右の名文―ぼくの好きな十人の文章家


    座右の名文―ぼくの好きな十人の文章家 (文春新書 570)/高島 俊男



    はあ、そうかい、という感じだった。

    ただ、今後の読書指南にはなった。


    柳田国男の「遠野物語」は、いつかよまなくてはなあ、と思っていたところに

    この本でも挙げられていたので、

    早く読まなくてはいけないぞ、と。



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