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「ある」を見て

「感じること」を

 

12月から毎日ノートに書いていたら

 

私って

厳しいまま

自分との対話をしていたんだなぁと

実感した。

 

 

image

パンダ感が増すnagiくん(笑)

 

 

日常の中の

ありとあらゆる場面で

まだまだ

「こうあるべき」が

こびり付いていたことが判明(笑)

 

 

しかもそれは

私にとっては

苦でもなんでもない

 

とってもデフォルトなことで

 

気にも止まらないほど自然に

できてしまうことだった。

 

 

そこに違和感を見つけられたのは

やっぱり、毎日のノートのおかげで

 

感じたことを言葉にして

綴る習慣の賜物だった。

 

 

 

本当は嫌だな。

好みじゃないな。

って感じていることさえも

 

 

その感じに気付かず

そうすることが私の在り方だ!と

 

まるで

ミッションをこなすかのように

やりがい?

私のできること。

 

なんとも辻褄が合っていない

すり替わりで

頭を使い

カラダを動かしていたけれど

 

 

ノートに正直に

感じたことを書いていれば

本音が見えてくる。

 

 

そうそう

自分って結構、本音を隠す。

 

 

そんなこと思っていることを

自覚したくない!

 

とか

 

文字にもしたくない。

そういう自分を見たくない。

とかね

 

 

私は素材的に

暴走しだすと

 

すぐに人と比べるし

とってもプライド高くて

ちゃんとしなくては!とか

結果を出さなくては!とか

お役に立たなければ!とか

 

 

そんなふうに

なりがちな星をもっているから

 

 


より本質の在り方を

意識しておかないと

変な方向に力が使われちゃうのよね。

 

 

 

それも悪くはないし

すべて喜びなのだから

何でもいいんだけど

 

 

なんかいつも

力が入ってんな。ってことに

気が付いた。

 

カラダの感覚がね

楽じゃないのだよ。

 

 

image

ブラック&シルバーのはずがどんどんグレーな子に(笑)

 

毎日ノート書いているとね

私が私の話をちゃんと聞いてあげることが

とっても嬉しくて

 

 

早くノートを書きたい!

って思うくらいになってきた。

 

 

何を感じても許してくれて

何を望んでも良くて

何ひとつジャッジしない。

 

一切の他言はせず

ただ受け入れてくれる。

 

 

そんな人に話を聞いてもらうって

とても癒されて

安心できるでしょう?

 

それを自分でやってあげることが出来るのが

ノートに書くことだった。

 

 

 

厳しいまま

自分との対話をしていると

 

 

どうすればいいのか?

どう解決するのか?

 

そんな、頭でのやり取りばかりで

結局、同じことを繰り返して

しまっていたけれど

 

 

そんなの必要なかったのよ。

 

 

感じていることを

さっさと「許す」だけだった。

 

 

「許す」ことで

見えていなかったものが

いっぱい見えてくるようになって

 

 

「ある」に変わるから

内側で受け取れるようになった。

 

 

幸せに豊かに生きるのは

何者にもならなくていい

外の評価なんて不要で

 

そのままの自分自身であることを

 

許すだけ。

だったよ。

 

 

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