「子どもの前で障害や病気という言葉を使いたくないんです。」
先日、カイチョーと同じ難病をもつコミュニティの中で
1人のお母さんが発せられた言葉。
同じ難病の子を持つ親として
そのお母さんの気持ちには
とても共感するの。私もそうだったから。
とくに子どもが小さいと
見た目が違うことに対して
「なんで?」と遠慮なく聞いてくるものね
子どもはただ疑問に思うから
悪気なく聞いてくるだけなんだけど
我が子が目の前にいる時
「病気なんだよ。障害があるんだよ」と
言いたくなかったな。私も。
現在、カイチョーは小学校3年生
今年で9歳になります。
9年経つと、私の心も随分変わって
随分と強くなってように感じます。
けれど最初からそうじゃなかった。
始めに書いた、お母さんのように
私もいつも葛藤してたな。と思い出します。
当時、私の状態は混乱と不安
【月】
少し振り返ってみようかな。と思い
それをブログに綴ってみたいと思います。
少しでも誰かのお役になれるなら。
でもね
大丈夫なんよ(^^本当に。
9年経って随分強くなったのかもしれないけれど
今だって心配することもあるけど
切なくなることもあるけど
何があっても大丈夫なんだな。
って思えるようになったから。
私の場合、タロットが随分と貢献してくれたので
そのことも合わせて紹介していきますね。
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