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状態も良く、とても美味しくいただきました(o^^o)
久しぶりに
あぁーネッビオーロ旨っ!
って思って( ´ ▽ ` )ノ

コンテイザは紛争って意味なんですね。

★元バローロの「コンテイザ」。

単一畑の元バルバレスコ「ソリ・サン・ロレンツォ」や
「ソリ・ティルディン」等と同様に、このワインも
1996年にDOCランゲに格下げされたワインの一つです。

イタリアワインの帝王ガヤのフラッグシップワインは、
「バルバレスコ」。

ガヤ家の知恵と技術、伝統、そして情熱の結晶はバルバレスコであり、
畑名も何も付かない「バルバレスコ」にこそ
ガヤの全てが集約されている。

その思いから、1996年ヴィンテージ以降、
ガヤラベル唯一のDOCGは「バルバレスコ」となり、
それ以外の元バローロや元バルバレスコは
DOCランゲに格下げとなったのです。

とは言っても、それはあくまで法律上の格付けの話。
消費者は格下げされたワインが
偉大なバローロ、バルバレスコであることを知っています。

それは、その後もこれらのワインが
高い評価を受け続けていることからも明らかです。

コンテイザは熟したプラムやベリー系に加えて、
バローロらしい重めのタール、 スパイスなどが感じられ、
複雑な香りに仕上がっています。

テイストはもちろんエレガントですが、やはりバルバレスコよりも
熟成期間が長いようです。

コンテイザの畑は川の近くに位置するので、暖かさに恵まれています。
また、バローロの中でもバルバレスコ寄りに位置するため、
やさしい味わいとなります。


「コンテイザ」の名前は、紛争という意味。
畑の所有権をめぐるバローロとラ・モッラの紛争に由来しています。






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昨年、12月12日に私たちと一緒に入籍、お互いに婚姻届にサインをし合った、井上夫妻が
私たちより一足お先に結婚式を挙げました(o^^o)
神社でのお式は初めて!
白無垢や打掛もいいなぁ(*^_^*)


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挙式前、緊張の新郎 ショウタロー(24)

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しっかりとツノかくして登場!
新婦 ともみ(30)

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神社は参拝にいらしてる一般の方からも祝福してもらえていいな♬
寒かったけど、お天気よくてよかったね***

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新郎新婦 with ヤタケ運送。

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社長、目つぶってしもたけど
ヤタケ運送。

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新郎新郎 with あいか&あさひ


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あさひ様に顔が小さく写るポーズを教えてもらった!

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宴もたけなわでございます。

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最後はみんな揃って。

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ママとボーイさんのコスプレ(笑)





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シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 

造り手 プリューレ・ロック 


プリューレ・ロックは、ロマネ・コンティの共同経営者アンリ・フレディック・ロック氏(マダム・ルロワの甥)が88年に始めた醸造元。ロマネ・コンティの醸造責任者ベルナール・ノブレ氏との経験をもとに、シトー派時代の有機農法を復活して経営しているドメーヌで、醸造法も房を丸ごと発酵槽に入れる伝統的手法を採用しています。樽熟成は畑の力に応じて新樽比率を使い分けています。酸化防止剤のSO2(亜硫酸)も一切使用していません。(ビオロジックやビオワイン、バイオダイナミックスなど)一種姿勢の正しさを感じさせるような端正な風貌のワインで、畑の個性をそのまま反映した風味には定評があります。


*お客様の飲み終わり、底の方を少し拝借…

すごーく酵母ってかんじ。
発酵してるかんじ。
私は酸が黒酢っぽいと思いました。
普通の酢じゃなくて

あと、牛とかの糞が草にまじって、ずいぶんと置いておいたような

これがビオ臭なのかな。

抜栓したては
鉛筆けずりの削ったところの香りがするそうです。
木くずと鉄分のかおり。

ビックリマークそれにしても
こういう香りのワインを美味しいと思うなんて
人間ってへんなの。
人間というか動物全般、きっとこういうの好きなんだろな。

ライオンとか
倒したてのシマウマってめちゃうま~
と思って食べてるんやろなぁ。









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