おはようございます照れ

 

 

今日の看板は

 

 

しんちゃんです

 

 

ちょっと聞いて!

 

 

4日前からさ~ スマホの天気予報アプリとにらめっこしてるんだけどさ~

 

 

火曜日の夕方だけ綺麗に雨マークが居座ってるわけよ

 

 

何度アプリを再起動しても、画面をきれいな指で拭いてみても、その時間帯の雨だけが一向に消えない!

 

 

……であ、場所?  場所は「柴又」ね!

 

 

市が尾の天気なんて、こちとら一ミリも興味ない(笑) 知るかボケ!(笑)

 

 

そう、よりによって明日は記念すべき第60回目のメモリアル大会の葛飾納涼花火大会

 

 

しかもだよ?  初めてのドローンショーもあるって言うじゃん!

 

 

もうこっちは胸を高鳴らせて、万全の体制で臨む気満々だったわけ

 

 

なのに、なんなのこの空模様は!

 

 

毎年さ~ 小沢、驚異の晴れ男パワーを発揮して、運良くずっと天気に恵まれてきたわけよ

 

 

なのに今年に限ってこれ?

 

 

頼むから天気予報、盛大に大外ししてくんないかな!?

 

 

花火の打ち上げ時間の間だけ、空気を読んで雨止めてくんない?

 

 

終わった後ならさ、もう帰るだけなんだから、

 

 

なんならバケツをひっくり返したような土砂降りでも、雷が鳴り響こうがどうでもいいのよ! 終わった後ならね!!

 

 

……でさ、問題はそこよ

 

 

暑さ対策だけ完璧にしとけばいいや〜と思ってたら、まさかの雨対策まで追加されたんだけどさ~

 

 

マジで小沢は荷物が増えるの嫌なの。 特にあの「傘」って存在が!

 

 

ただでさえ混み合う花火大会の会場で、傘なんて広げようもんなら……

 

 

後ろの知らんおじさんとかに「おい邪魔だコラ!」って殺意マシマシの視線を向けられるか、ガチでキレられそうじゃん? [笑]

 

 

じゃあ、レインコート? ポンチョ?

 

 

……いや、レインコートってさ、小学生の遠足のとき以来、一回も袖通したことないわ! (笑)

 

 

大人になってからレインコート着る小沢を想像したら、なんかちょっとジワジワきちゃうんだけどさ(笑)

 

 

でも、このままもし降ったらじゃずぶ濡れコースだし、買っといたほうがいいよねぇ……?

 

 

 

 

しかもさ、ちょっと言いたいんだけど

 

 

日本のある程度の規模の花火大会って、だいたい1時間くらいやるじゃない?

 

 

そうするとさ、途中でどうしても似たような感じになって、中だるみしちゃうのよ

 

 

あと、あの「間(ま)」

 

 

日本の伝統的な「侘び寂びスタイル」を感じさせようとしているんだろうけどさ

 

 

普段なら「風情があっていいねぇ」で済むよ?

 

 

でも明日みたいにゲリラっちゃうかもしれない緊迫した状況のときは、

 

 

そんな侘び寂びスタイルも、途中のアナウンスによる花火のまったりした解説も、マジでどうでもいいの!!

 

 

お願いだから、雨がちょっとでも弱くなった瞬間に、持って息絶える勢いで全弾まとめて一気にバーンと上げてほしいわけ!(笑)

 

 

……ってここまで書いてふと思ったんだけどさ

 

 

「え? じゃあ行かなきゃいいじゃん」って?

 

 

……は?  行かないって選択肢、小沢の辞書にそんなページないんですけど?

 

 

運営が中止の判断を下さない限り、小沢は行くよ!(笑)

 

 

だって、それこそがイベンター小沢だからね(笑)

 

 

雨の中でずぶ濡れになりながらやったらそれはそれでネタになるし

 

 

土壇場で中止になってもそれはそれで最高のブログのネタになる

 

 

どっちに転んでも小沢の一人勝ちってわけよ(笑)

 

 

あ〜あ、でもマジでこの雨雲、どっか別の街に全部吹き飛んでくれないかなぁ!!

 

 

明日の雄姿は水曜日のブログで!

 

 

小沢今日も頑張ります​​​​​​ニヤニヤ

おはようございます照れ

 

 

世間が「今日からVIVANTのシーズン2だー!」と熱狂に包まれている

 

 

SNSを開けば「待ってた」「楽しみすぎる」の嵐

 

 

それを眺めながら、小沢はそっと画面を閉じる

 

 

見たことねぇ……

 

 

いや、別に流行りに逆らって生きるのがカッコいいとか、そういう斜に構えたポリシーがあるわけじゃない

 

 

テレビだってみる

 

 

ただ、こう、重厚なドラマというものに対する小沢のHPが圧倒的に足りてない(笑)

 

 

今度の火曜日に柴又へ行く

 

 

そう、天下の「男はつらいよ」の聖地

 

 

駅前には寅さんとさくらの銅像が「よう!」と言わんばかりに立っている

 

 

もちろん「男はつらいよ」なんて一度たりとも見たことがない

 

 

だから、

 

 

ぶっちゃけ寅さんって社会的に何者?

 

 

どうしてあんなトレンチコート来てハラマキの格好で日本中をフラフラしているの?

 

 

微塵もよく分かっていない(笑)

 

 

国民的ドラマと言われても小沢の反射神経は鈍い

 

 

「北の国から」と言えば、バラエティ番組で芸人たちが誇張したモノマネで「まだ子供が食べてる途中でしょうが!」と叫び、

 

 

隙あらば「ルルルー」と叫んでいる残骸しか脳内にない(笑)

 

 

「渡る世間は鬼ばかり」だって、ピン子とえなりかずきが画面の端でいつもなんかガミガミ怒鳴り合ってて、

 

 

ラーメン屋のカウンターがどうこうしていた気がする、くらいの解像度だ(笑)

 

 

「釣りバカ日誌」に至っては、登場人物がハマちゃんとスーさんで、ハマちゃんが西田敏行さんだった……

 

 

ということしか、かろうじてメモリに残っていない(笑)

 

 

思えば、朝ドラも大河ドラマも、小沢の人生のタイムラインから余裕で20年は見てない

 

 

じゃあ普段なにを見ているのかと言えば、基本は一話完結の「無風」なやつ(笑)

 

 

「孤独のグルメ」とか「ソロ活女子のススメ」とか、画面の向こうでただおっさんが美味しそうに肉を食うか、

 

 

女性がひとりでプラネタリウムに行ってしめやかにソフトクリームを食べるか、そういう

 

 

「特に何もドラマチックな事件が起きない」安全地帯を好んで愛でてる(笑)

 

 

平穏が一番(笑)

 

 

毎週先が気になるような連続ドラマを、最後まで追いかけきれたのって

 

 

思い返してみても、パッと思い浮かぶのは『今日から俺は!』のツッパリ姿や、

 

 

初代「GTO」で鬼塚英吉が校舎の屋根から飛び降りていた派手なシーンくらい(笑)

 

 

 

そんな人間が、砂漠をラクダで大移動したり、国家の陰謀に巻き込まれて眉間にしわを寄せたりするVIVANTの荒波に、

 

 

今さら裸足で飛び込めるわけがないじゃん(笑)

 

 

ってことで今日の看板は

 

 

VIVANTです(ラップ部分はチャッピーに考えてもらいました)

 

 

小沢今日も頑張りますニヤニヤ​​​

おはようございます照れ

 

 

今日の看板は

 

 

煉獄さんです

 

 

今年もまた、あのテレビ画面の中だけの隅田川花火大会がやってきた

 

 

毎年律儀に録画してるけど今年も再生ボタンを押すことはないと思う

 

 

小沢にとって隅田川花火大会とは、「見るもの」ではなく「録画するためだけのイベント」(笑)

 

 

唯一見た記憶があるのは2013年の隅田川花火大会

 

 

突如として東京を襲ったゲリラ豪雨。無慈悲な雨粒に打たれ、途中で中止

 

 

代替番組を用意していなかったらしくそのまま生放送続行! さすがテレ東!

 

 

テレビの中継でビショビショになりながら必死にリポートを続ける、あの「桃太郎侍の娘」の哀愁漂う姿

 

 

あのシュールな絵面だけが、小沢の隅田川の思い出として一生アップデートされずに生き続けてる(笑)

 

 

 

 

昨日の夜

 

 

小沢「明日、隅田川の花火行くん?」

 

 

息子「仕事帰りに職場の人と行こっかなーって思ってる」

 

 

小沢「花火の時間雨だぜ!」

 

 

だが、息子は余裕の表情を崩さない

 

 

息子 「マジで? でもパパのアプリは市が尾の天気でしょ?  浅草の天気じゃないでしょ?」

 

 

ふふふ、甘い。甘すぎるぞ、息子よ

 

 

我が天気予報アプリの基本地域設定は、いついかなる時も「銀座」だ(笑)

 

 

なぜなら、休日の小沢が一日の大部分を市が尾で過ごすことなどないから(笑)

 

 

市が尾の天気など、小沢にとって鼻くそほどの価値もない

 

 

ゆえに設定は常に銀座。我が人生の基準は、いつもおしゃれな中央区(笑)

 

 

もちろん、これには代償もある

 

 

お客様と世間話で天気の話題になった時、微妙なズレが生じる(笑)

 

 

「いやぁ、明日雨でしょ?」と言われても

 

 

「ん? 晴れ予報だけど?」と心の中で首をかしげることになる(笑)

 

 

これがもしセンター北あたりに設定していれば誤差の範囲で収まったものを、銀座と市が尾では気象のロマンが違いすぎる

 

 

だが、火曜日以外の天気など小沢の人生のノイズでしかない

 

 

今後もこの設定を変えるつもりは毛頭ない

 

 

だから頼むから、小沢に市が尾の天気を聞かないでほしい(笑)

 

 

 

 

そんな頑なな父を持つ息子よ

 

 

気の毒だが、父は心の底からこう祈っている

 

 

花火大会の現地に到着したその瞬間、空が割れんばかりのゲリラ豪雨に見舞われ、

 

 

2013年のあの「桃太郎侍の娘」の悲劇が、我が息子を再びずぶ濡れに包み込んでくれたら最高に面白いのに、と(笑)

 

 

小沢今日も頑張りますニヤニヤ

おはようございます照れ

 

 

今日の看板は

 

 

モアナです(見たことないけど)

 

 

来る7月28日

 

 

毎年恒例の葛飾納涼花火大会に行ってきます

 

 

美容師になってから、花火大会はここしか行ったことがない

 

 

なぜなら

 

 

火曜日開催だからラブラブ

 

 

美容師にとって火曜日は、世間でいう土曜日

 

 

みんなが働いている日に休み、みんなが休んでいる日に働く

 

 

社会の流れに対して、微妙に逆走している人生

 

 

 

 

そんな葛飾納涼花火大会

 

 

平日開催なのに、驚異の70万人超え

 

 

70万人

 

 

火曜日だぜ?

 

 

みんな仕事は?

 

 

有給?

 

 

それとも全員、美容師?

 

 

ちなみに土曜日開催の隅田川花火大会が約100万人

 

 

土曜日の100万人は分かる

 

 

休みだから

 

 

でも火曜日の70万人は何?

 

 

日本人、花火のためなら曜日という概念を捨てるの?(笑)

 

 

そして最寄り駅の柴又駅

 

 

3両編成の電車しか停まりません

 

 

70万人が集まるイベントの最寄り駅が3両

 

 

70万人に対して3両

 

 

もう駅が悪いんじゃない

 

 

駅は最初から、

 


「私には無理です」

 


って言ってる

 

 

もちろん、70万人を柴又駅だけで処理できるわけがない

 

 

なので花火大会終了後は、「柴又駅はこちらです」ではなく

 

 

「柴又駅はもう無理なので、近隣の駅まで歩いてください」

 

 

って警察に誘導される

 

 

駅に向かっているはずなのに、駅から遠ざけられる

 

 

花火を見終わって、

 


「さあ帰ろう」と思ったら、

 

 

「はい、帰る人はまず歩いてください」

 

 

ってなる

 

 

帰宅するために、まず帰宅から遠ざかる

 

 

去年なんて、帰るのに3時間かかった

 

 

花火を見に行って、帰宅するまでが3時間

 

 

映画の国宝なら見終わってる

 

 

新幹線なら東京から岡山まで行ける

 

 

なのに小沢は、柴又から家に帰るだけで3時間

 

 

もはや帰宅ではない

 

 

遠征(笑)

 

 

花火大会の後に、

 


第二部「帰宅編」が始まってる(笑)

 

 

しかも最近は、帰りだけじゃない

 

 

花火が始まる前の待ち時間の暑さ対策まで必要になってきた

 

 

「有料席買って、ギリギリに行けばいいじゃん」

 

 

んとね それも試したことあるけど

 

 

ギリギリに行くと混みすぎて

 


会場のある河川敷に近づけないの(笑)

 

 

有料席を買ったのに、有料席にたどり着けない

 

 

ゲームで例えると課金したのに、ログインできない感じ(笑)

 

 

日傘?

 

 

会場に着いて、花火が始まるまでならいいと思う

 

 

でも花火が始まるの夜だぜ?

 

 

夜に日傘さしてたら、

 


それもう熱さ対策じゃなくて、自分のパーソナルスペース守るための傘(笑)

 

 

ハンディーファン?

 

 

今回、初めて買いました  てへチュー

 

 

手で持つやつじゃなくて、

 


ベルト部分につけて簡易空調服になるやつ

 

 

もう花火大会に行く服装じゃない

 

 

現場作業員(笑)

 

 

花火を見るために、空調服を装備する

 

 

小沢は何と戦っているんだ(笑)

 

 

首を冷やす輪っか?

 

 

朝から出かけるんだぜ?

 

 

夜までつけてたら、

 


冷たい輪っかがぬるい輪っかになるだけじゃん

 

 

エアリズム?

 

 

そんなのデフォ

 

 

70万人の中でエアリズムを着ていない人、逆に強い

 

 

結局、今回買った暑さ対策は、ハンディーファンだけ

 

 

あとは水分補給と

 

 

気合いと

 

 

根性

 

 

そして「今年は3時間以内に帰りたい」という控えめな目標(笑)

 

 

花火大会って本来、

 


浴衣を着て、

 


屋台で焼きそば買って、

 


「わぁ、きれい」

 


って言うイベントだと思うんですよ

 

 

でも葛飾納涼花火大会は違う

 

 

70万人が集まり

 


3両編成の柴又駅に殺到し、

 


駅だけでは処理しきれないので近隣駅へ歩かされ、

 


去年は帰宅に3時間かかり、

 


今年は空調服を装備して、

 


水分と気合いと根性で耐える。

 

 

もはや花火は、生き残った者だけが見られるボーナス映像

 

 

ということで今年も行ってきます

 

 

花火を見てきます

 

 

汗をかいてきます

 

 

人に揉まれてきます

 

 

駅から遠ざけられてきます

 

 

そして今年も最後は、

 


「楽しかった〜」

 


と言う予定です(笑)

 

 

たぶん・・・。

 

 

無事に帰ってこれますように・・・

 

 

小沢今日も頑張りますニヤニヤ​​​​​

おはようございます照れ

 

 

今日の看板は

 

 

貞子です

 

 

月曜日の昼下がり

 

 

小沢はカウンターに座って、次のお客様を待っていたら

 

 

そこへ、商店街の人がふらっと店に入ってきた

 

 

挨拶もそこそこに、その人はこう言い放った

 

 

「明日さー  みんなで市ヶ尾高校の応援に行くんだけど明日休みでしょ? 来れる?」

 

 

(来れる?って言われても、誰がどこに行くのか主語が丸ごと抜けてるじゃん。何の応援だよ、急に誘われても困る)

 

 

 小沢「何の応援ですか?」

 

 

 商店街の人「神奈川大会の準々決勝だよ!」

 

 

 小沢「何の神奈川大会ですか?」

 

 

 商店街の人「高校野球の!」

 

 

あ~ この前の市ヶ尾と川和の対決で市ヶ尾が勝ったのね、と脳内でスッと理解できた

 

 

毎回言ってるけど小沢は、野球という球技に対して一ミリも興味がない

 

 

ただ強いて言えば、プロ野球より0.5ゲーム差で高校生が頑張ってるってことで高校野球の方が若干好きかもしれないレベル

 

 

しかし火曜日の小沢には10:45から神楽坂で予定が入っているから、どうあがいても行くのは無理

 

 

ただ、もしも万が一、昨今の殺人級の熱中症対策を考慮して、朝8時くらいから市ヶ尾高校のグラウンドで試合をしてくれれば

 

 

1時間くらいはSNSのネタで言ってもいいと思った(笑)

 

 

一応、慈悲の心で確認をとってみるじゃん?

 

 

 小沢「何時からですか?」

 

 

 商店街の人「9時からだよ」

 

 

(おっ……? おいおい、もしかしてワンチャンあるぞ! 市ヶ尾高校であれ!)

 

 

 小沢「場所は?」

 

 

 商店街の人「ハマスタ」

 

 

――はい、強制終了じゃん。ゲームオーバーじゃね

 

 

10:45に神楽坂へ行く人間が、9時に横浜スタジアムにいるってきつくね?

 

 

地味に横浜方面遠いし

 

 

「時間的に厳しそうなので今回はちょっと……」

 

 

当たり障りのない大人の嘘でその場をやり過ごしたが、

 

 

そもそも前日の月曜日に「明日ヒマ?」のノリで誘われて、

 

 

ホイホイと球場に駆けつけられる人間がこの地球上に何人生息しているの?

 

 

小沢は常に先の予定までちゃんと決めて動くタイプだし、スケジュールはそれなりに埋まっている

 

 

ぶっちゃけ、野球って終わる時間が全然読めないし、ハマスタは屋根がなくて暑いし

 

 

もし親戚の子が試合に出るって言われても、わざわざ関内まで行く気にはならない(笑)

 

 

もしも、今後小沢が野球という名の人間観察に赴く場合があるとするならば、

 

 

以下の条件を全項目クリアすることが絶対の義務となる

 

 

 ①完全空調完備のドーム球場であること

 

② 1時間制、もしくは5回制(延長戦一切なしの完全打ち切り)であること

 

 ③朝7時スタート、または夜8時スタートのどちらかであること

 

 ④野球というスポーツの硬直したルールを捨て、バナナリーグの如く奇抜なパフォーマンスとエンタメ性に全振りしていること

 

 

このエンタメ条件が揃うなら、ポップコーンを片手に観に行ってもいい

 

 

 

まあ、そんな突拍子もない妄想はさておき、

 

 

後から人伝いに聞いた話によれば、市ヶ尾高校の対戦相手はあの有名な横浜高校だったらしい

 

 

……いや、よりによって相手が横浜高校とか厳しすぎでしょ

 

 

どれだけ公立の星として健闘したところで、私立の野球エリート集団を相手に勝つのはさすがにハードルが高すぎる

 

 

結果11-4で負けたらしいけど・・・

 

 

とはいえ、連日の猛暑の中で汗だくになりながら

 

 

白球を追いかけていた球児たちの努力やひたむきさ自体は素晴らしいものだと思うし、

 

 

まずは本当にお疲れ様でしたと心の中で拍手を送っておきたい

 

 

小沢今日も頑張りますニヤニヤ