おはようございます😃



今日の看板は




細木数子さんです



昨日、代官山蚤の市へ行ってきました



今回から導入されたデジタル整理券制」



これが、現場に未曾有の大混乱を巻き起こしていた



文明の利器に抗う人々



SNSで事前に告知はされていたものの、現場はさながら「デジタルへの不信感」を爆発させる人々の阿鼻叫喚図。


「え? 1000番? 何時間待てばいいの?」


「わざわざ来たのに、今から整理券取っていつ入れるんですか!」


「前回はなかったじゃない!」



スタッフに詰め寄る人々を横目に、小沢は心の中で静かにつぶやいた



(いやいや 告知してたぜ?)



勝負は朝の段階で決まってた



今回のシステムはなかなかにストイック



• ネット予約不可(現地に行かないと取れない)


• 1人1枚のみ(複数人の確保不可)


• 配布は朝8時から(オープンは10時)



小沢は朝8時に現地へ乗り込み、296番を確保。



ここまでは「準備のいい人」ならやるかもしれないけど笑

しかし、ここからの時間の潰し方が「小沢流」



「どうやって時間を潰せばいいの?」と


怒鳴っている人がいましたが、答えは簡単



「ちょっと白川郷まで行ってくればいいじゃない」



そう、小沢は整理券を取ったその足で、白川郷(向ヶ丘遊園)まで飛んで戻ってきました笑



これくらいの気合と行動力がなければ、現代の情報社会という戦場では生き残れません。



11時半過ぎに代官山へ帰還(呼び出し済み)



呼び出し済みから時間が経っているのもあり20分ほど並んで、混乱の渦をスマートに回避して入場



小沢が優雅にアンティークを眺めている間も、外ではまだ「システムがおかしい!」と叫ぶ声が響いていた



結局、この情報社会で命運を分けるのは「どれだけ早く情報を得て、動くか」の一択



小沢は常に3ヶ月先まで予定を組んでる笑



「たかが蚤の市、されど蚤の市」



情報を制する者が、最高の戦利品を制するの現代



皆さんも、次回の蚤の市は「白川郷(風)経由」で行けるくらいのスケジュール管理、挑戦してみませんか?笑



小沢今日も頑張ります