こんばんは!深夜ですが北九州市小倉北区古船場より居酒屋亜紋のヒコでございまする。
WBC日韓戦は負けてしまっていました(T-T
まだ終わった訳ではないので気持ち切り替えて次に備えていただきたいであります。
さて、ヒコはと申しますと、親知らずのせいで絶不調でごさいます。
以前、医師に「大学病院で治療しないと駄目かも」と言われてから七ヶ月。いよいよその時がやってきたようです。
それでも病院嫌いのヒコは諦めがつかず、本日ご来店のお客様の中に偶然にも歯科大学の学生さんがおられましたので症状を話しましたところ、やはり大学病院での治療が必要と言われてしまいました(T-T)
こうなっては仕方ないので、明日にでも治療に行ってきます。
麻酔を打ってから、切開し歯を抜くだけの簡単な手術らしいのですが、気が滅入ります。
今日はそんな気が滅入る手術時に、ヒコが流して欲しい曲をセレクトしてみます。
ボヘミアン ラプソディ
QUEEN
今やイギリス国歌と言っても過言ではないこの曲。「ママー」のフレーズから始まる皆様も馴染みの名曲でございます。本当に何となくですけども、起承転結があるこの作品の流れに合わせて、手術を進めていただきたいです。
G線上のアリア
バッハ
これはクラシックの名曲から。この落ち着きある曲なら、医師の方がバッチリやってくれそうです。手術を受ける側も落ち着きますしね。
魂こがして
ARB
北野たけし映画でお馴染みの石橋陵率いるARBの代表作です。どんな状況にも打ち勝つ勇気を与えてくれる一曲です。残念な解散の仕方をしてしまいましたが、いつの日か、石橋陵が目を覚ましてくれる事を願います。
と、三曲セレクトしてみました。簡単な手術でも病院は憂鬱なものです。早く「改造手術」を受けて、皆様にはパワーアップしたヒコでお会いしたいものです。
それでは居酒屋亜紋でお会いしましょう。感謝!