限定13個🙏🙏

イエローフローライト&スカイブルーカルセドニー ¥1800

珍しい希少イエローフローライト✨✨まるでキャンディみたいにキラキラ感が凄い。

イエローフローライト…「天才の石」と銘打つ。
心身に活力を与え、ポジティブな気持ちを引き出し、ストレスを緩和する。金運、財運、仕事運の向上。自己肯定感を高め自信を持たせる
思考をクリアにし、集中力を高める。斬新なアイデアやひらめきを与える
感情のコントロールで、イライラや不安を解消し、心を安定させる。
太陽の力を宿す石。希望や努力に最高の結果を表す。
金運を高める。ポジティブな財を蓄える
自己否定を払拭する。自分の本来の価値を認識できる
眠っていた才能を目覚めさせる。

スカイブルーカルセドニー…
心を癒やし、人間関係のトラブルを早期に解決させる。
コミュニケーション能力を高める。精神安定とリラックスを与える。成功、達成の為のパワーを与える

こんな人のお役に立つよ〜
新しいアイデアや発想を求めている人

仕事や勉強で集中力を高めたい人(受験生)

ストレスを感じている人や、気分をリフレッシュしたい人

金運を上げたい人、努力を実らせたい人

記憶力を高めたい人(受験生など)

人間関係がなかなか上手く行かない人

閃きや知恵が欲しい人

運気の低迷から抜け出したい人

金運、財運の安定

フローライトは蛍石と呼ばれ…人生の暗闇に一点の光を灯し、闇から抜け出せる道標を示してくれます。


約7年のご愛顧をいただいています。
靖子さん(仮名)彼女は約30年…特別支援学校の教師をされてきました。

教師としても今は珍しくなった「生徒ファースト」✨昔で言う「熱血」でパワフルな先生です。

今年に入って…両手では足りない程のご相談をお受けした…。
それと言うのは、以前居た学校から移動になられたのですが、その移動先がとんでもない状態の指導者の塊だった…。
語れば山程ありますが…先日また先生がおみえになった。

先生の話✨
先生はご自分にも「生まれつきの難聴」の障がいがあります。でも先生の祖父は耳鼻科医だった為、早くから自分が難聴で有る事を告げられ、自分のハンディキャップを理解されていた。
ですから、社会に出てからも困るどころか、自分の弱点をしり、カミングアウトする事でたくさんの人々が先生を助けてくれた。先生はそれを一番の幸せだと思うと仰った。

この時期、3年生は就職の準備に入ります。企業に就労体験で生徒達が出向き、初めて「社会」を知る体験です。特にこの就労体験はそのまま就職に繋がるので教師も緊張感が走ります。

就労体験の説明の授業は、生徒のモチベーションを高める大切な授業なので、主事の参観もあります。
靖子さんは企画書を作成し授業に挑みました。

授業では、ご自分が難聴の障害を持っている事、その事で学生時代から社会に出てからの経験を踏まえて、子供達に
①自分にどのような障がいがあるか?を自分が知る事の大切さ
②障がいは恥ずかしい事ではない事
③困った時に助けを求める事の大切さ
④社会は理不尽な事が多く、差別的な事を口にする人がいるけれど、障がいを理解してくださり力を貸してくれる人もたくさんいる事等を生徒に話されました。

子供達の反応はとても良かったのです。ところが
主事「あのね〜障がいって言葉だけど…それ要る?特性で良くない?それに、自分の障がいを知る必要ってあんの?知らなくてもいいじゃん。障がいとなると可哀想でしょ?」

靖子さん「いえいえ…障がいは可哀想な事ではありませんよ…😰可哀想なんてそれこそ差別です。
学校と違って社会は、ほんとに理不尽で厳しいです。共に働く人に、自分のハンディキャップを知って貰う事は、ただただ変な人と思われない為にも大切な事です。本人がどうしても嫌だと言うなら、仕方ないですが、自分の障がいを卑下する事なく、他者に告げる勇気を持って手助けを求められる…そしてその企業での離職を避け、長く経験を積んで行くほうが、子供達の幸せにも繋がるのではないでしょうか?」

主事は迷惑そうにため息をつき「特性でいいじゃないですか〜わざわざそんな…本人が障がい者だと知る必要あんの?」と言って、靖子さんの授業は認められなかった。

靖子さんは言いたい事が山程あったけれど飲み込んだ。その足で、ご予約を入れてくださいました。
靖子さんは、4月から赴任した学校の余りにも酷いパワハラに耐え、決して逃げず、生徒の為にどんな授業をするか?だけに命を燃やしてきた。

主事を始め、靖子さんに厳しいパワハラを加える教師は、
年齢が若く、経験も浅い。何かにつけ事なかれ主義で、生徒がどんぐりの背比べのように、ただ3年間教師の言う事だけを聞いて従順であればよい。と言う考えです。
今回も先生の授業が「自分の障がいを知る事」と言う内容だった事が気に入らなかっただけの結果でした。

靖子さんは「私があんじゅさんのところに来るのは、こうなりたい、ああなりたいと言う気持ちはないのです。もう腐りきった主事の考えは変わらないのは解っています。
でも…あんじゅさんのお顔を見て話すと…ただただ癒える。自分は間違っていないと安心できるんです。いつもお話を聞いて頂いてありがとうございます」と涙を零しながら仰った。

私もただ涙が流れた。

私は「10年後、その輩が靖子さんにしたいじめは、必ず災いとなって己に降りかかる…全て因果応報です」と彼女にいった。
「あんじゅさん…ラピスラズリの破魔童が欲しいです」

私の長男はADHDで発達の障がいがあります。
私は長男が中学校に上がる時に「障がいが有る事」を告げました。障がいの有る無しに関わらず、人は自分がどう言う人間なのか?「自分を知る事」早く言えば自分の得手不得手を知っている事が必ず「生きる力」になるからです。

長男が就職して12年✨なんら人間関係に問題なく、必要とされています。
それは自分の障がいを自分が一番理解して、できる事と出来ない事を他人に話せたからだと思います。
「自分の弱点を知る事」は、素晴らしい武器即ち「生きる力」になるんだ…。


約7年…ご愛顧を頂いています。
天然石が大好きな光代さん(仮名)

朗らかで、なぜか守ってあげたくなるような可愛い人です。
ところが3年前…突然「躁鬱病」が彼女を襲った。

彼女は介護職に就かれていましたが、家庭内での治療に限界が来た為、休職して入院された。
長い闘病生活を経て、その後無事退院されました。

退院後、真面目な彼女は「早く良くなって、社会復帰して…家族を支えて…子供に良き母でなければならない…夫に良き妻でなければならない…母に良き娘でなければならない…」と、一旦社会復帰をされましたが、また体調に異変が起きてしまい退職。

そんな時に念珠をご購入くださったのです。
「光代ちゃん…ご無理をなさらないように…。早く治して、元に戻って…家族の為に…誰がの為に…と思わなくてよいです。
今は、あなたはあなたの安らぎを一番に考えて思考の改善をしてくださいね」
そんなお話をしました。

先日、当時購入された念珠のメンテナンスに来てくださいました。
大好きだった介護職に復帰したと嬉しそうに仰っていました。
どうぞ、心身をお大事にして「人生の全て」を遊楽へと変換してください💕✨🙏

私は医者ではないので「こうすれば躁鬱病は治ります」とは言えないのですが、精神疾患は、やっ気になって「撲滅」を考えるより、定期的に出てくる「思考の闇」だから、上手く付き合って出てきたらスイッチをoffにすればいいか〜と楽観的に思う方が、深みにハマらない気がします。
私の日暮鬱の特徴は、しとしとと雨の降る日が続く、曇天の日暮れなどは、必ず死にたくなるんです😅必ずなるんです🤣

別になにも起きていないのに激しい絶望感に襲われる…。その時になにか失敗しようものなら、生きる価値さえ無いと思ってしまう。
自分の人生がなんの意味も無かったように思える…。
幸せを望んではいけないと決めつける。

このようにネガティブ思考が頭を充満してしまう…。
すると必ず「死にたくなる」😳
天気の悪い日は、これが35年くらい続いています😅
でも今までピンピン元気で生きている理由は?✨
私は自分の精神の性格を見切りました。体質と同じでこれが私の「気質」なんだと…。元々こんな気質☺️ですから「鬱を必ず治すぞ」と言う自分との闘いを辞めました。自分自身に闘いを挑んで攻撃しても更に傷つく(病状が重くなる)のです。
ですから「上手く付き合って行こう」と思いました。

「あんじゃさんはどうやって上手く付き合っているのですか?」とよく聴かれるのですが、至極簡単な思考の置き換えだけ。

「死にたい〜〜💦💦」
「そうだ💡明日にしよう✨」これだけ🤣🤣

「ネガティブ」を明日に回している間にお天気が晴れ☀️になり「なんで死にたくなったんやろか?😳」と不思議に思えて馬鹿らしくなります🤣私はこれの繰り返しで、35年元気で生きてきた。

躁鬱病などの精神疾患にはいろんな原因があり、一口でどうだとは言い難たく、病院にかからないといけない事もあるかと思いますが…。兎に角、死にたくなったら…明日にすれば良い。明日死にたくなったら……そのまた明日にすれば良い。
私は死んだ後に、高額宝くじが当たったり、遺産が転がり込んだりしたら後悔するので…死ぬのは必ず「明日」にしています🥰

人生はケセラセラ…なるようになる✨