「優子さん…例え優子さんが仕事を辞めて介護をしても、そんな状態で帰って来たら、必ず無理が出て…家庭がめちゃくちゃになってしまうよ…。介護は3日や4日では終わらないからね…。なんとかもう一度説得して、お義母さんには施設に入ってもらわないとね…」
「あんじゅさん…お義母さんがスムーズに自分から施設に入って良いよと思うような「はまわらべ」お願いします」
私は生きた人間の我儘や悪意を除けるスモーキークォーツのはまわらべをお勧めしました。
暫くして優子さんから「あんじゅさん…お義母さんが原因不明の高熱を出して…一応熱が下がったのですが、年齢的にでしょうか?介護状態が進んで、本人もこれでは家に帰っても不便と思ったのか?施設に入ってもいいよと言いました😳すると…さっき突然施設に空きが出たと連絡があって、お義母さんの年金内で入れる施設なんです😳勧められていた施設は、高額だったので助かりました。今から手続きにいきます🙏はまわらべと先祖様にめっちゃ祈りました。奇跡が起きました。ありがとうございます😊」
無事お義母さんは施設に入所されたのですが、重度の方々が多い施設で、お義母さんは「優ちゃん…この施設は話す人もいない…寂しい」と漏らす様になりました。「玲子ちゃん達(姑の娘達)来ないの?」「一人も来ない…」お義母さんの娘達は、骨折して入院している時から一度も来る事は無かったようです。
「お義母さん🥰いいじゃん…その分私が来るで…」
お義母さんは、うつむいたまま無言でした。
優子さんは、また祈った…。「お義母さんが施設で仲良くなれる友達ができます様に…」
すると…「優ちゃん…新しい方が入ってね〜気が合うだよ〜楽しいよ〜」とお義母さんに友達が出来た😳
「優ちゃん…みんな�