
パワハラ😳まだやるか?もう時代遅れ😳
今日のお話はパワハラ野郎に必ず当たる罰(未来)
皆さんよく「あんな悪い奴、ろくな死に方しない」と言ってますが、死に方は人間の善悪に関わらず、千差万別でなんとも言えませんね🙏
私は
「葬儀屋」で働いていた事があります。
その時、多くの故人のお見送りをした。その「見送り」で、私は故人が生前良き人だったか、ろくでなしだったかがよく解りました。
あるお爺ちゃんの葬儀。
孫さん達が、甲斐甲斐しく花を手向けたり、話かけたり、お見送りの準備をしている。いざ出棺の時は、ご近所さん、息子の嫁、娘の婿、孫さん達が涙涙で別れを惜しんで、なかなかお棺に蓋ができない。
出棺の際は「お爺ちゃん✨ありがとう」と誰かが声を上げるとあちこちから「ありがとう」の言霊が轟いた。
もと教師の親父の葬儀。
意地の悪そうな親族は、弔問客に頭も下げない。
するとひそひそと「やっと死によった」とか「なんぼ、威張り散らしても死んだら終わりやな」とか故人に嫌がらせをされた人と思しき人が口々に悪口を言っている。出棺の時も涙する人は一人も居ない。火葬が終わり家族が帰宅すると、いがみ合い、罵り合いの大喧嘩。遺産の取り分の不満で怒号が飛んでいたのです。
その人の生前の行いは「見送られ方」に如実に現れる。
死に方は死後の成仏には余り関係ありませんが、見送られ方は、成仏そのものを意味します。
死後、ご縁の有った人達から、悪口、恨み、辛みを言われ、親族が遺産で争う。成仏どころか怨霊に成り下がる。
生前の行いが悪ければ悪い程、成仏までに長い年数苦しまなければなりません。
どのような苦しみか?
骨をべきべきと折らるような全身の痛み。余りの苦しみは、やがて後悔の念となります。成仏の為に親族からのご供養が欲しくても、親族からも憎まれていてはもうどうしようもない。
生きている内に気づいて悔い改めればまだしも、死ぬまで気づかぬ愚か者(ハラスメント野郎)はこうなる。
神の眼「天眼」は、自分の行いはやがて自分に返る「因果応報」の生々しさを時空を超えて現します。
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