

『人はなぜお守りを持つのか?』
私のところに「パワーストーンは、ただの石ですよ」とマウントを取る方がみえますが、見ての通りです😅私は「石以外の何に見えますか?」とお答えします🤣石ですからね(笑)
ただ、人によっては「ただの石」では無くなります。
天照皇大御神様の御札は、紙で出来ていますが、御札を「ただの紙」だと粗末な扱いをする人と「神様の宿る神聖な物」と大切にする人とでは、目の前の出来事が格段に変わります。それは
「その人生に於いて計り知れない奇跡を起こす」形として現れる化否か。
石を石と思わず、紙を紙と思わず、その向こうの広大な叡智を感じる人のみが、奇跡を起こすと言う事です。
ただの石や紙にしか見えない人は勿体無い😳
「人はなぜお守りを持つのか?」今日の本題。
私は幼い時に最愛の父を突然死で亡くしました。
残った母は強烈な毒親だったので劣悪な環境で育ったのですが、酷く根性悪や、非人道的な人間には育たず、極めて明るく面白い人格を形成しました。
今考えると私は幼い時から見えないもののパワーを強く信じていたからだと思います。と言うか、親に見放され、孤独の縁に立った時に、小さいながら『神仏』を頼り祈るしか無かったのだと思います。
私は父の死後、不思議な体験をたくさんしました。辛い事が有っても誰にも言えなかったので、苦しい時は、仏壇の前に座り祈りました。御守りを握りしめ布団の中で声を殺して泣きました。「助けてください」と。
すると起こり始めたんです。「奇跡」と言うやつが✨
父の死後間もなく、原因不明の高熱を出したその夜の夢。ゴーゴー燃え盛る炎🔥の中に黒い服を着たでっかい男の人が立って、忘れもしない「ご尊父の命を受け、そなたを守護に参った。我が名はフドウカゲマサ」と言った。
夢から覚めると熱は下がり、なぜか憑き物が取れたような爽快な感覚でした。
ところがその後、困った事や、迷った時にこのフドウカゲマサの声が聞こえ始め、それは父の死後36年もの長い間、人生の道標となり幸せへと誘導してくれたのです。
だから私は前科100犯、ろくでなしにならず、人の親とならせて頂きました。
そして今私は、なんと自分がなりたいとも思っていなかった念珠師になり「御守り」を世界に広めています。これが私の御役目だったのだと思っています。
「なぜ御守りを持つのか?」
御守りは、見えない世界、広大な叡智の扉の鍵🔑
鍵(御守り)を手にする事で、あなたは広大な叡智と繋がり、生き抜く知恵を与え続けて貰えるからです。
あなたもその御守りを手に入れに阿朱庵に来てください💕