怖い眼🥶天眼の瓢箪です。

奇しくも、あじゅたんフェアの前に素晴らしいご報告がありましたので、お話しします。


彼女は若葉さん(仮名)もう長いご愛顧を頂いています。


少し前、ご相談の依頼を頂きお見えになりましたが、随分お痩せになっていたので驚きました。


彼女は職場に酷いパワハラ女Aが居て、毎日、毎日嫌がらせを受けて居るとお話し下さいました。

しかし有資格のお仕事をされていますので、責任もあり簡単には辞める事ができません。

他の職員の方からも彼女に相談が相次ぎましたので、社長にも直談判に向かいましたが「人が居ないので我慢してほしい」との答えがありました。

社長の困惑を見ると、彼女も辛くなったとの事でした。

そうしている内に胃に違和感を覚えるようになり、食べ物を受け付けなくなって、随分痩せたとおっしゃいました。「あんじゅさん、人魔を祓うお守りをお願いしにきました」


私は彼女の話を伺い「本当にこの時代にまだそんな事しか出来ない人間がいるのか?」と呆れました。

若葉さんに画像の天眼の瓢箪をお作りし、

不動明王の呪術をお知らせして「唱えてください」とお願いしました。

あれから随分経ちましたが先日、ふと自家製のお豆腐を持って来て下さり、お孫さんの可愛いお雛祭りのお写真を見せて下さいました。

「そうそう、若葉さん。あのパワハラ女どうなりましたか?」

「そうだ😳あんじゅさんにお知らせしなければと、思いながらなかなかLINEが出来なかったのですが、凄まじい奇跡があれからすぐに起きました✨天眼を身につけて、不動明王の呪術を唱えてから、一週間でAは突然辞めました。と言うかほぼ解雇でした」

「えー😳」

伺うと、若葉さんに画像の天眼が届いてから、

私が説明したようにして下さったようです。

すると、Aが突然社長と揉め事を起こしました。

Aの日頃からの横柄な態度にほとほと疲れていた社長は「他の社員から苦情が出ている」と彼女に態度を改めるように言ったのです。ところがAは「私を選ぶか、他の職員を選ぶか?どちらですか?」とのたまったのです。

Aは社長は自分が居なくなったら困るから、

きっとひれ伏せると、たかを括っていたのだと思い、高飛車な態度に出ました。

ところが社長が言ったのです。

「私は貴女よりも、懸命に勤めて来てくれた、他の社員が大切です。ですから貴女より他の職員を選びます」と毅然な態度で仰ったのです。

Aは余程プライドが高かったのか、直ぐに辞表を提出して7日後、その職場を呆気なく去ったとの事でした。


因果応報と言うにはみじめな最後です。

私は最終的な「人の幸せ」は「他人から必要とされる事」と思います。

幾ら栄華を誇ろうと「あの人が居なくなったらいいな」「早く死んでくれたらいいな」と思われる生き様では、長い人生、恥でしかないと言う事です。


奢れる者も久しからず

ただ 春の世の夢の如し

猛き者も遂には滅びぬ

単に 風の前の塵に同じ


このお話に感動しましたので、急いで

天眼を発注しました。少しですが

3月6日のあじゅたんフェアで天眼あじゅたんをお出しします。またお知らせしますねー✨🙏