阿朱庵の「身代わりあじゅたん」
驚くご報告がありました😊
でも持ち主は、御歳80歳を過ぎていらっしゃる
お母さんです。でもお写真を拝見して驚きましたが、到底80歳を超えておられるなんて思えない、可愛いイメージでした。
このマダムの娘さんに、阿朱庵は長いご愛顧を頂いています。
この念珠は娘さんが、数年前にお母さんにプレゼントされた物なんです。
お母さんは、とてもお元気で、娘さんが自営業をされているので、家事などをしゃんしゃんこなされて、お出かけも大好きです。
ところが先日急に「お腹と背中が痛い💦」と仰ったので、娘さんは驚き慌てて病院に走りました。
検査の結果「どうも膵臓辺りに変な影がありますので、2週間ほど入院が必要です」と言われ、お母さんは緊急入院になりました。
つい、昨日までお元気な様子を知らせて下さっていたし、何事が起きたか?と私も驚きました。
娘さんから、念珠のパワーチャージと、身代わりあじゅたんのご依頼を受けましたので、念珠のご到着をお待ちしていました。
念珠が届いて驚いたのは、新品のように美しかった事✨
娘さんに「お母さんは、念珠を身につけておられましたか?あまりにも綺麗でびっくりしました」
「はい。肌身離さず付けていましたし、とてもとても大切にして誰にも触らせないくらいでした」
このお母さんのご家庭は、神仏をとても尊び、ご先祖様も大切にされています。
ご縁でお知り合いになってから、驚く奇跡を数え切れない程起こしているご家庭と言えます。
話が逸れましたが、お母さんがご入院後2日目でしたか?
届いた念珠を浄化し、出来上がった身代わりあじゅたんに不動明王の真言を念じて、画像を娘さんに送信して「明日発送します。ご退院されたら処分してください」とご連絡を入れました。
すると2時間くらいして娘さんから、驚くラインが来ました。
「あんじゅさん😳母の病院から今電話がありまして、狐に摘まれたようなんですが、なんとも無かったので、退院してください。すぐにお迎えお願いしますと言われたんです💦でも、2週間の入院と思っていましたから、お店を開けてしまっていて、お客様が来てしまっているので、どうしよう?と思っていたら、独立している長男がたまたま来てくれて、お婆ちゃんを迎えに行ってくれました。なにからなにまで守られて感謝です。
あじゅたんは、画像を拝見しただけなのにもう、身代わりになってくれたのでしょうか?✨✨」
私もキョトンとしてしまいましたが、こんなに嬉しい事はありません。
お若く元気とは言え2週間もの入院は、辛いだろうし、コロナで面会もままならないから、寂しい思いをされるのでは?と案じていました。
それに膵臓の痛みは尋常ではありませんので、
とりあえず「痛まないように、苦しまないように」と身代わりあじゅたんに祈ったのです。
お母さんは無事に帰って来られました😊
なにより素晴らしいと思ったのは、長男さんがお婆ちゃんを連れて「無事な退院のお礼」を言う為に、お墓参りにお連れになったと伺ったからです。
生きとし生けるものは
生老病死免れない宿命ですので、病気になる事は、人生の中では何度も起きます。
その時に「大難小難 小難無難」と、助けてくださる事が「守護されている」証であります。
神仏を尊び、ご先祖を大切にされているご家庭、お母さんは、病と言う大難を小難に、そして受けるべき小難さえも神仏が無難にされてしまいました。
お母さん😊素晴らしいご報告をありがとうございました😊
いつまでも、いつまでもお元気でご長寿であってください✨🙏
お元気でお幸せをいつも祈っています✨



