怖い😅怖すぎる。天眼石。
この天眼石は、子供そのものの尊厳を守護する石です。この天眼石を持つ子供に災いが起きた時、その災いの元が例え実親であったとしてもその災いから守り抜く、強烈なパワーです。
清美さん、この状態を異常と思う貴女は「正常」です。井の中の蛙ども。狭い少年野球チームと言う小さな井の中で蛙がゲコゲコと喚いているだけのことです。
息子さんには、その汚らしいどぶに染まる事なく「自分はこのようになっては行けない」と神様が悪い見本をお見せになっているのだよ。あなたはあぁなってはいけないよと諭してください。余りにも酷い時は、やめても人生になんの影響も与えません。指導者自体が腐りつつあり、考えられない状況です。私は時期を見てそこを去る事が肝要と思います。とお話させて頂きました。
最近はテレビの悪影響か?他人の子より、自分の子が目立つ事が子供の何よりの幸せと思い込んでいる親御さんが増えました。ですから必死に幼い我が子を無理やり表舞台に引きずりだします。
親の見栄でもあるかも知れませんが💦
「自分の子だけに光が当たればよい」
「自分の子だけがいつも特別扱いされたい」
その考えだけならまだしも、前回述べた鬼子母 羅刹の様に、自分の子を全面の特別な位置に立たせたいが為に、他人の子を陥れる、いじめる、殺すも平気になっては、既にその親は人間ではありません。羅刹。
その様な行動は、やがて一番大切であるはずの我が子に「凶魔」として襲いかかるのです。
理性が欠落した親を持つと子供は一生魔に翻弄され不幸でしかありません。
「親の七光り」と言いますが、よく考えると親が子供に当ててやれる光は最高7つ😅少な🤣🤣🤣
または親が当ててやれる光の月日は7年😅短っ🤣🤣🤣
親が子供にスポットライトを当ててやれる数と月日はとても少なく短いと言う事です。
親の光を使い終わったら、親さえ当ててやれない光を他人が当ててくれる訳もなく、虎の檻に放たれた猫の如くに我が子は孤独と恐怖に苛まれます。
親がその少なく短い光を当ててやれる間に
子供自身に自分の力で光を放つ珠玉を備えてやらなければならないのです。
清美さんの子供さんが通う野球チームの親の様に、指導者に媚びを売って、少年野球の選手として実力もない我が子を試合に出させる為の親の浅はかな光など、子供の長い人生においてなんの役に立つのか?目を覚まさなければ、大切な我が子はこの理不尽の多い世の中を一人では生き抜けない。
自ら光れない子が親や他人からスポットライトを当て貰えなくなったら「人生真っ暗闇」と言う事です。
でも自分自身が光っていれば、死ぬまで足元と、歩む方向がよく見えるのです。
「珠玉」とは?それは人間力ただ一つです。
人をいじめない
人を妬まない
人を蔑まない
人を差別しない
人に媚びらない
親がこのような事を我が子の前であからさまにしていると、子供には光り輝く珠玉を持たせる事は出来ないと言う事です。