子供の日楽しい子供の日をお過ごしでしょうか?
我が家は季節のイベントはいつも家族で、私の変な手作り料理を食べます
12ヶ月ありますから、1年に12回は家族がおぞましい私の変な手料理を食べ笑います

以前もお話ししましたが、季節のイベントの料理を食べる前は必ず私の替え歌を聞かせてから食べたのですが・・・今年から却下され
歌えませんでした(笑)
小さい頃は楽しんでくれたのに・・・息子達が成長したんだと思います

でも・・・季節のイベントの変な料理は私が死ぬまでは続けたいと思っています
今日は次男のリクエストでチラシ寿司と茶碗蒸しをしました。普通で面白くないので・・・次男には別に「めざせ・オリンピック・砲丸まるめ寿司」を作りました

息子達が二階から降りて来た時の反応が楽しみで・・・「ご飯やで~~」と呼ぶと、2人が先を争って二階から降りてきて最初に次男が「なに?これ」続いて長男が「でかっ
なに?これ。中に何が入ってるん?お母さん」「食べたら解るから食べてみ」お兄ちゃんが食べろ、お前が先に食べろ・・・ワイワイワイワイ楽しそうです。おにぎり一つで楽しい夕食になりますね。次男が「あっ。お母さん。これは僕の砲丸やね。ありがとう。僕、オリンピックにでれるかなぁ」
大きな夢を持って輝く未来に向かって欲しい・・・それが私の願いです。
私はお子さんに先立たれる親御さんの悲劇をたくさん見てきました。
今、目の前に元気で生きている自分の子の姿を見るのは、当たり前ではないのかも知れないです。無事な今日は有り難き事(有る事が難しい出来事)
なんだとつくづく思います。
やがて子供は口答えをしなくなります。親が自分の威嚇に動じない事が解ればやがて口答えはしなくなります。
本来子供を守るべき親が、わが子の最大の魔になっていては、子供は内々の魔とは戦えませんし、勝てません。
子供を襲う魔は「外的な魔」と「内的な魔」があると思って下さい。
「外的な魔」は他人の攻撃や病気の感染、事故などの第三者からの負の作用。
「内的な魔」は心の中の負の考え、持って生まれた遺伝的な病気等。
子供を両方の魔から守らなくてはなりません。
一年に一度の子供の日・・・子供をしみじみと眺め
今、笑っているわが子の輝笑と、今ある尊き命に
ありがとうと感謝をして差し上げてくださいね

見えぬ魔から我が子を守る、吊り下げ守護石、阿念珠をご紹介します

五確の星

うさおさん・・・娘さんはお元気ですか?

やっと授かったお可愛らしい娘さん。

そら姫さん・・・お元気ですか?

ふくちゃん・・・天使たちは大きくなられたでしょうね



まだまだご紹介しきれない親の愛情に満ちた守護石があります。
魔から愛しい子供を守ってください
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