新商品『白蛇神』ストラップタイプ
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白い蛇は家の守護神・金運の守護神としてとても有名です。
私の守護神は白蛇なんで、私は白蛇が大好きです。家の中にも、身につけるものも白蛇をあしらったものがとても多いです。そのお陰か・・・・
白蛇を身につけるようになってからお金や、物に不自由する事がなくなりました。家内安全。招福万来です



以前のお財布の中に入れるタイプとそのストラップタイプは廃盤にして、
上記の『白蛇神』には大きな意味をもたせて「阿朱庵」でしか購入できない金運の蛇にしたいと思っています。
使用した石
ミルキークォーツ・・・愛情を呼ぶ石。幸福を呼ぶ。邪気・魔気を払い除ける。金運を招く
ガーネット・・・成功・達成の石。大願成就
白蛇がうねり、とぐろを巻いて8の末広がりと「∞」(無限大)を現しています。金運・財運・宝運・恋愛運を末広がりに、無限大に得る事が出来るイメージに仕上げました。
赤い目は超魔除けのパワーがあります。
白蛇は「蛇神」と呼ばれ龍神と並ぶ縁起の良いものです。
素晴らしい美しさですね
これはお馴染み「輝穂」さんの特注の

これはお馴染み「輝穂」さんの特注の「白蛇神」です。天然のムーンストーンから天然のシトリンを使用して白金の蛇に仕上げました。
置かれているのはセレナイトの卵。まるで白蛇が産み落とした金運の卵のようですね。後ろは白い蛇皮。最高のコラボです。
輝穂さんは今年驚くような金運、財運に恵まれた事は言うまでもありません。守護石に使われたお代金は全額どころかそれを上回る金額が戻って来たとおっしゃっていました。でも・・・・もっと来ます。住み着けば無限大ですから



輝穂さんの白蛇は、まるで生きているかのように妖艶です。
白蛇は元々「天井裏に住み着くと・・・その家は必ず繁栄する」と言われ
日本全国で崇められています。
その「白蛇神」をストラップに仕上げました。
(鈴の色は緑・ピンク・金・銀があります)
ご依頼は・・・
までメール下さい。件名に「白蛇神」ストラップ等お書きください。
『夏休みに入って・・・・』
夏休みに入り、この暑さと、お休み気分で気が緩みがちですが、子供さんの事故には親が充分に気を配って下さい。
昨日ですが・・・次男がクラブ引退の焼肉大会があった為、お迎えに行った駐車場での出来事です。
主人がバックで駐車しようとした瞬間、急ブレーキを掛けました。
私「どうした・・・?びっくりした~~」
主人「今、小さい足見えた」
すると5歳くらいの男の子が主人の車の後ろを走りました。
主人が窓を開けたので・・・これは恐ろしい
と思い、私が窓を開けて代りに「子供殺す気かい~~~。親がちゃんと手ぇ引かんかぁ~~」と怒鳴ると・・・・父親らしき男が携帯片手に出てきてへらへら笑っています。

と思い、私が窓を開けて代りに「子供殺す気かい~~~。親がちゃんと手ぇ引かんかぁ~~」と怒鳴ると・・・・父親らしき男が携帯片手に出てきてへらへら笑っています。どうしてあんなに危機感が無いのか?私は信じられません。
三つ先の予想が付けられない愚かな親です。魔は真傍にいますよ。もし駐車上で目を離したら・・・もし子供が急に走ったら・・・もし車にはねられたら・・・・この三つ先も考えられないのでしょうか?
その三つ先を私が教えてあげます。わが子の無残な死。親の不注意の死しかありません。
後悔は先には立ちません。加害者を責めても子供は生きて帰りませんよ。お父さん・・・お母さん。もっと子の命に危機感を持ってください。
駐車場では子供の手をしっかり握り、言葉で「駐車場では走ったら駄目よ。お母さんの手を離したら駄目よ・・・・車の後ろや前に飛び出しては駄目よ・・・血がいっぱい出て死んじゃうよ・・・」と耳にたこが出来る程言って聞かせて下さい。親が守り、子供自身が自分の命を守れるように・・・・。
1、親は子供に訪れるかも知れない三つ先に危機感を持つ。
2、親は子供から目を離さない。
3、親は子供が行っては行けない危ない場所、してはいけない危険な行為を言葉で何度も教える。
些細な事が子に死を招きます。
0お祭りで串の付いた食べ物を縦にくわえて走らせない。転べば喉を貫通して脳に刺さりますよ。
0道路を挟んで迎え側から子供を呼ばない。子供は呼んでいる親しか見えません。突っ込んで来る車には気が付かないのです。
0海水浴場で目を離してはいけません。10センチに深さで充分溺死をします。
0踏切で遊ばせない。夢中になると子供は音が聞こえません。列車が来ても気がつかないのです。
0高層の住宅にお住まいの方は足場になるような物をベランダに置かない。「乗っては駄目よ」と言っても子供は駄目と言われた事をするのが楽しいです。
まだまだいっぱいありますが・・・・家の中の「ベビーガード」の普及で
親も子も危険に対する危機感が薄れて来ました。
親は楽をして・・・子は危険回避能力が無くなっています。
でも・・・・外の世界には親切な「ベビーガード」などありません。
親がちょっと「目を離す」と・・・恐ろしい現実が起きるのです。
この夏休み・・・・幼い子供が健やかに・・・無事故で過ごして欲しいと
私は願っています。