夫婦・・・「金運」と「繁栄運」 | 「普通」の人が「普通」じゃない幸せを掴む為にするたった1つの事。
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「普通」の人が「普通」じゃない幸せを掴む為にするたった1つの事。

『阿朱庵』
屋号「あじゅあん」
名前「あんじゅ」

念珠作り
心理カウンセラー
オラクルカードリーダー

↑↑↑18年のキャリア。
日本全国からご依頼を頂いています。
ブログの内容は✨
①お客様の体験談
②楽しく生きる方法
③商品販売
等を書いています

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    夫婦・・・「金運」と「繁栄運」

    • お正月は主人と法多山に初詣に行ったのですが、あまりの車の列に・・・断念して、スーパーマーケットに買い物に行く事にしました。
      ふっと見ると私の亡くなった母そっくりな女性がスーパーマーケットの前で立ち話をしてたんです。私はお母ちゃんにそっくり・・・と思い主人に言いました。「お父さん・・・あのお婆ちゃん・・・内のお母ちゃんそっくりや」
      「ん?ほんまや~~正月早々、げん悪ぅ~~」
      私はそれを聞いて初大笑い。主人も大笑いでした。
      私達夫婦は今年30年「真珠婚式」なんです。主人は私の母を10年同居して、文句一つ言わず診てくれました。10年暮らす中で母がどんな人間性をしてるか・・・良くわかっているから「正月早々げんが悪い・・・」と言葉に出たのでしょう。でも・・・母も傍に来て「やっちゃん。なに言うとんねん」と笑っていた気がします。私達夫婦は・・・豪河を下る一艘の船に乗り30年。
      今、やっと穏やかな大河に乗り入れて
      みんなひっくるめて「家族」になったのだと思います。
      互いが互いの家族を褒めたり・貶したり・・・自分の家族の事をこう言ったとか、ああ言ったとかつまらない拘りは、もう無いのです。ひっくるめて「家族」
      親を精一杯見送り・・・・子を力いっぱい巣立たせ・・・やがて二人・・・
      安穏な大海原に漕ぎ出すのです。そして一人づつその船を降りるのです。心配ない・・・見送って下さる方と出迎えて下さる方が必ず居る。
      見送ってくれる育ての子・・・出迎えてくれる亡き父母。
      『人生は川の流れの如し・・・深みも有れば、浅瀬もあり、岩場が有れば淀み有り・・・流れ流れて・・・二人を乗せた一艘の船は行かん。・・案じずとも共に櫂を取れば・・・やがて大海原に注がぬ川は無し・・』   白艶
      私が主人と別れようとか、文句ばっかり言っている時に私に守護神が、
      告げて来た一文です。
      「あんじゅよ・・人生は川みたいなものだよ・・・いろんな出来事に翻弄され、試練を受け、苦しんだり悩んだりするんだよ・・・良い事、悪い事・・・いっぱいある。でも二人が櫂を交互に取り力を合わせて生き抜けば・・・やがて大海原に注ぐんだよ」
      大海原・・それは安穏なのかも知れません。私達はやっと大河に辿り付きました。穏やかな大海原は後少しでしょうか?

      夫婦・・・私は仕事柄いろんなご夫婦に出逢いお話を伺います。
      中には残念なご夫婦もいらっしゃって・・・「お幸せを自ら捨ててしまっておられる」と思う事があります。
      お独りでお住まいの方は自分に「金運」「繁栄運」が反映しますから、問題はありませんが結婚すると変わります。
      例え共働きでも「役目」の上でこの「金運役」と「繁栄運役」は変わらないのです。
      「金運役」は夫。「繁栄役」は妻です。
      夫婦なのに奥様が金運ブレス、それも寅の目ギラギラのものを持っておられても、しっかりと地に付いた金運はやって来ません。
      役目の違うパワーの物は、存分な力を出せないのです。
      ご夫婦であるなら絶対に「金運」の石を旦那様に・・・「繁栄」の石を奥様が持った方が「お金が入る」「入ったお金が増える」となります。
      こう言うご夫婦が長く暮らすと・・・「財」を産みやがて「宝」となります。
      財は多くのお金。宝は夫婦の絆です。
      この役割分担に早く気づくと夫婦円満で居られるのです。

      では金運役と繁栄役のお話を私の経験を踏まえてお話します。
      よくご主人の悪口を散々おっしゃる方が居られますが・・・よく聞くとほとんどの方が専業主婦をなさっています。
      あまりの悪口に「では・・・離婚をなされば良いのに・・・」
      「あんじゅさん、私も収入があれば明日にでも離婚したいです」
      「あなたは収入が無いのですね。ではあなたの食費とか、子供に掛かるお金は全て旦那様が働いて稼いでおられるのでしょう?」
      「でも・・・給料が安くて、苦労ばかりです。金運の御念珠欲しいんですよ」
      「給料が安い?でも・・・あなた働いていらっしゃらないでしょ?旦那様が給料が安いのではなく・・・あなたがザルなんではないですか?いくら金運のある男性と結婚なさっても・・・繁栄運のない妻であれば・・・ザルのようにお金は上から下にざざ漏れですよ。ご主人を一度でも労った事がありますか?」とこんなお話をさせて頂く事がよくあります。
      本当にご主人に否があるご夫婦もいますが・・・・グチグチ文句を言っている奥様は大概繁栄運の無い方です。
      私の母も繁栄運の無い妻でした。父は真面目でよく働き、ギャンブルも一切しません。お酒も飲みません。給料は封を切らず母に渡していました。
      父の給料でやりくりが出来ず働きに出れば・・・自分が働いてやっているのだからとろくに家事もしなくなり、父や私に押し付けるようになりました。
      何かに付け父を蔑ろにして暴言を吐き、奴隷のように扱って、労いの言葉など掛ける事もありません。そして父は若くして突然死したのです。
      母は途方にくれました。自分が稼ぐわずかな給料で子供を育てる事がどれだけ厳しいか・・・。父がいたからこそ母は気ままに生きて来れたのです。父が死んで・・・母はやっと気づきました。遅すぎるのです。生きて要る時に・・・父に感謝して労い父の持っている「働き者」と言う大きな金運を自分の繁栄運でもっともっと花咲かせる事ができたのに・・・母は、父と共に全てを失いました。こんな経験から私は「結婚したら主人を大切にしょう・・・」と心の底から思っていました。今日までの30年・・・きっと私は自分の誓いはおそらく破ってはいない・・・と思います。

      繁栄運の無い妻の特徴。
      1、掃除が嫌いな妻。まず片付けられない方は「繁栄運」が強烈に落ちます。家族が暮らす家ですから・・・ほこり一つ無い家はありえないと思いますが、人が来た時にお玄関にも通せない状態でも平気な奥様は「ザル」です。いくらご主人が稼いでも・・・金運が来てやがて財運になり宝とは絶対になりません。

      2、食事の用意をしない妻。これはてき面に不運を運びます。夕食にインスタントラーメンやパン・店屋物・ファーストフードばかりを家の大黒柱に食べさせていては・・・ご主人の「金運」が落ちるのは当たり前です。
      旦那様の胃袋を掴み肥やせない妻は「ザル」です。この奥様・・・やがてご主人に美味しい料理を食べさせる「うさぎさん」が現れますよ。

      3、季節の行事を怠る妻。季節の行事はそれだけで「神様」を家に招きいれ厄払いをします。お正月の用意もしないで・・・その年の一年が健やかである訳がないのです。お正月を海外で・・・親元で・・・と言う方もおられますが、それはまったく構いません。でも住んでいる家に感謝をして、年末の大掃除を家族でして、年始留守になる家に神様をお迎えする準備を整えて出なければなりません。掃除は家族でなさって下さい。でも指揮を取るのは、繁栄運を持つ妻がすると・・・ご主人の金運はその年は「素晴らしい」となります。これが出来ない妻は「ザル」です。

      4、感謝を怠る妻。いつもいつも不平不満・・・こんなはずじゃなかった・・が口癖。私の母もそうでした。私に「お前さえ産んでなければ・・・お母ちゃんはもっと自由で幸せ。お父ちゃんと結婚していなければ・・・もっと楽な生活ができた・・・」そうでしょうか?感謝が出来ない人は例え100億稼ぐ旦那様でもきっと文句を言っています。「文句の数だけ金運を掴めません」文句妻は「ザル」です。

      5、笑顔が乏しい妻。仕事からご主人が帰って来てもそしらん顔をして、なんで帰って来た・・・みたいな顔つき。ご主人=「金運」と思えばそんなお顔ができますか?「笑顔」は魂の輝き。ご主人に向けた笑顔は全ての陽気が気づき近寄り・・・福運を落として行ってくれるのです。
      ご主人に輝きを見せられない妻は「ザル」です。

      6、先祖の供養を怠る妻。結婚したら相手の先祖も自分の先祖です。と言うか、相手の先祖が自分の先祖となります。仏壇を蔑ろにしたり、邪魔だからと兄弟に渡してしまっては大損をします。
      亡くなられたご先祖は子孫からご供養を頂くと「金運」「繁栄運」のパワーを惜しみなく子孫に分けて下さいます。その窓口の仏壇を邪魔にする事は、金運と繁栄運が要らない・・・と言う事になります。先祖供養が出来ない妻は「ザル」です。西方浄土は「黄泉」とも言います。黄=「金運」
      黄泉=金の泉。仏壇を開けると金の泉なんです。私なら絶対に誰にも渡しません。

      まだまだありますが・・・「ちゃんと働く素晴らしいご主人を大切にしてください」と言う事です。そうすれば・・・願わなくても自然に自分の「繁栄運」が上昇し、大切にされたご主人の「金運」がばっちり上がって一石二鳥なんです。いつまでも・・・・可愛い「うさぎさん」みたいな妻でいてあげてください。
      我が家は「妻」か「熊」か解らない妻ですが・・・・30年暮らした主人が言ってくれる事です。
      「ほんまにお前は面白い・・・30年お前のおかげで笑えた。お前が辛抱してくれたから・・・俺は家族を持てた」
      「お父さん・・・幸せか?」
      「こんな幸せはないなぁ」
      剥げてメタボリックですが、幸せなら良かったなぁと思います。
      「なぁ・・・お父さん、真珠婚式やって・・・なんか買って」
      「知らん」
      「なんでやねん?」
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      これは年末にご紹介する・・・とお話していました「金運金平糖」なんですが、さあ・・・・ご主人には「金運」の石をいっぱい持たせて、いっぱい働いてもらって・・・・
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      奥様は「繁栄運」の石を持って・・・2015年「超金運家族」に変身して下さい。繁栄運の代表的な石は「瑪瑙」です。瑪瑙は色のバリエーションが豊富です。相談して下さい。
      「金平糖」はいろんな願いの物が作れます。
      6ミリ珠12粒。ヒマラヤ水晶8ミリ1粒使用。
      使用する石によりお値段変動します。
      お値段は「メンタルサポートCristalangery 阿珠庵」のホームページ。「金平糖のストラップ」で確認して下さい
      http://www2.hp-ez.com/hp/chiakihirasaka
      ajuan-anju.777@ezweb.ne.jp
      までメールください。件名に金平糖など書いて下さい。
      ちなみに私は財布にシトリンタイプ金平糖を付けました。
      1月1日に今月のお仕事を終了できるほど・・・金運を頂きました。
      皆さんもお試しあれ








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