私の細胞は○○で出来ている
『新感染 ファイナルエクスプレス』を観て、急にコン・ユにはまってしまった、10月映画の日、、
『あなたの初恋探します』
そこから毎日まいにち、
コン・ユの作品ばかり見ています。(笑)
ハマるとそればっかになる気質が爆発しているわ、、、記事タイトルの○○には、もちろんコン・ユが入る。(笑)
コン・ユ作品(映画)、見たもの4本♡
まずは一番新しい作品。
コン・ユの色っぽさ、どうなってるん、、、


、と、結構濃厚度高いラブシーンを、深夜なんども巻き戻して見てしまった、、、まるで男子中学生のような自分だった(笑)。
内容はまあ、よくある不倫もの、ダブル不倫なやつです。
男性って、理性はすぐ崩れるのに、一旦持ち直すと途端につまらなくなるよな、、と。まあそれもよくある感じか。覚悟を決めた女を受け止めて一緒に堕ちてくれる男子ってこの世にいるんだろうか、的な感じです。
そしてコン・ユだからゆるせるキャラだったーーー
失恋ショコラティエの爽太を思い出した。
『もっと仕事しろーー』系男子。(笑)
コン・ユじゃなかったらただの暇な半ストーカーじゃないか(笑)って感じだった。
でもコン・ユだから
オールオーケー、でした。
フィインランドロケでの冬服が良き。ほんとに良き。
顔ちっちゃくて慎重もあるから、ファーのついた重めのアウターが似合いすぎる。
そして、
そんな冬服からちょっとずつ脱いでいくのが最高だった。(笑)。
次は、新感染を観に行った夜に、Huluにあってテンションあがって
、すぐ観たやつ。
これは、、、あがったテンションが、、下がるどころではない、、
地を這うぐらい暗い気持ちになりました。(笑)。
暗い韓国映画好きなので、前々から気になっていた映画ではあったけど、コン・ユがこんなにかっこいい事に気付いてなかったし、『ほんまに暗そう、、子供絡むと本当に辛いしな、、』となかなか手にとってはなかったんです、が、、
想像以上にズッッッシリきたわ、、
最後のコン・ユのシーン、表情が、、なんとも言えない



クリスマスケーキを手に持って、あの後ちゃんと家に帰ったのか、、心配で送っていってあげたかった最後でした。
次。
『サスペクト 哀しき容疑者』
ハード!骨太!
コン・ユの笑顔は回想シーンの何秒か、それだけです。
あとはとにかく、ひたすら、ひたすらにアクション!
カーチェイスと接近戦多し。
元北朝鮮の工作員、それもかなりの精鋭部隊だったコン・ユの強さが半端なかった、、身体もバッキバキで、アクションも相当練習したり準備したんだろうなぁ、、と、素敵ステキすてきーー

だった。
南北が関わってる話だけど、政治的、歴史的なニオイは全くなくて、あくまで個人の感情がメインとなってるので、かなり観やすいアクションものだったと思う。
ジェットコースターもびっくりのカーチェイスしてたけど、それでも助手席に乗りたいって思わせるコン・ユでした




左右、しかも至近距離で銃で狙われてそこを突破出来るって一体、、悟空ぐらいやろ、と思った(笑)。
最後は、とにかく胸キュンー♡
どうしよう、邦題が面白くなさそうすぎる
と、期待度低めで観たけれども、
なかなか楽しめたー



父親に結婚せかされるアラサー女子が、10年前に旅行先のインドで出会った、忘れられない初恋の人を探させられることになり、コン・ユが起こした『初恋の人探します会社』に依頼する、、っていうストーリー。
で何故か、その初恋を思い返す回想シーンでは、相手がコン・ユになってるのです。本当は別人なんだけどもね、なかなかの混乱ポイントではあるけども(笑)
けどそれが、コン・ユ充だったーー♡
インドの景色とコン・ユ!
コン・ユとインド!
キスシーンがたまらなくまたセクシーで、
どうにも進まないから(笑)、動画撮って(笑)進んだ。
で、メインとなる、初恋探します会社のコン・ユ君は、どっちかというと冴えない男子って感じなんだけど、2人の関係性が進むにつれて、これまたどんどん素敵♡な感じになってきて、
これまた最高なキスシーンーー




また動画とったーー
という(笑)コン・ユひたすら観てたら終わりました。(笑)
内容も、軽めだったけど、ほっこりと元気が出たし、イム・スジョン演じるこの主人公と年齢が近いのもあって、、臆病になってしまう気持ちは痛いほど理解出来たし、、またそれを『そんなことないよ』って言ってあげる時のコン・ユのセリフも良き、でした。
イム・スジョンは、『ごめん、愛してる』に出てた人で、知ってることは知ってる、見たことはあるって感じなんだけども、ちゃんと作品見たのはたぶん初めてで
すっっごい細いのに生命力溢れてるというか、、声とかも細いからもっとか細い感じを想像してたら、割と太めで低めだったし、その意外性がとても魅力的だと感じました
そして羨ましかったよ、、とにかく、、インドのコン・ユも、インドじゃないコン・ユも、どちらともあんなに素敵すぎるキスシーンを、、。。
以上、細胞がコン・ユになる過程の映画たちでした

何故こんなに急にハマったのか謎なんですけども。。
とにかくカッコよすぎて、そして演技もうまいし、
やめられないとまらないコン・ユ摂取です
そしてもう1つ!
来週は待ちに待った韓国映画の公開ー!
まだここのブログに名前書いたことなかったかと思うんですが、、
ピョン・ヨハン君という俳優さんが出る映画ー!



麗をみて、ミセンを見て、イジュンギの良さを再確認し、カン・ハヌル君という良き俳優さんと出会えた今年の春だったんですが、、
その流れでもう一人知ってしまったのが、ミセンに出いて、そしてこの映画に出てるピョン・ヨハン君!
ドラマ『六龍が翔ぶ』にも出ていて、またその役がとびきりにかっこよく、実は六龍もゆっっくりペースですが観てます。
ミセンでブレークしたらしく、韓国のメジャーな作品に出だしたのもここ最近なので、観られる作品数がまた少ないのが寂しいんだけども、
六龍の役はほんっっとかっこいいし、演技もとても好きな感じ!そして歌も上手い!(ヘドヴィグ・アンド・アングリーインチのミュージカルにも韓国で主演で出てた)、確実に良き俳優さんなんです
上映館数少ないので、ささっと早く観に行かねば!
コン・ユ記事の最後にダーーーっと書いてしまったけれども(^◇^;)、
ピョン・ヨハン君も、かなりイチオシです( ´ u ` )♡♡
今年に入って始まった、第2期韓国ブーム、色々出会えているけど、一番の出会い
は、じつはこの方なのです。
本当はもっと早く、麗にハマったって記事のすぐ後ぐらいに、ミセンと、この方にハマった記事を書きたくて下書きしてたんだけども、、時が経ちすぎた。(笑)。
では、今夜も張り切ってコン・ユみまーす(笑)








