映画、春。
アンタイトルのない金曜なんてつまらーーーーん!
『この世界の片隅に』
『ドリーム』
『祈りの幕が下りる時』
『ブラックパンサー』
『マンチェスター・バイ・ザ・シー』
『グレイテスト・ショーマン』
































っていう最近です、こんにちは
。
アンタイトル、まんまとどハマりしてました。
毎回のように号泣してたな、、。
何が良いって、全部良かった。
また絶対続編やってほしい、明日からでも。
でもニノさんのドラマ始まるから、我慢する。
さてーー、
久しぶりすぎる更新で、ブログってどう書いてたか忘れたよ状態なんですが、、
相も変わらず映画の記録です。
これはですね、SHINeeのキー君が、インスタであげてた映画。見てたのかな〜。
キー君が教えてくれなければ、たぶん縁のなかった作品かも、失礼ながら存在を知らなかったし。
でも、観たらば!
すごーーーく、良かった。
岩手県の奥州市という集落?が舞台で、そこでの橋本愛ちゃん扮する一人の女性の日々の暮らし、がテーマというか。
野菜を作って、丁寧に調理して、旬の味を頂く。
冬に向けて保存する。
など、、、、実際に暮らす人々にとっては日常の風景なのかもしれないけど、とても丁寧に、美しく、橋本愛ちゃんのナレーションがまた、耳に心地よかったし。
夏に湿気が家に篭るので逆にストーブたくっていうのがもう、目から鱗ものでした、、、私がものを知らないだけかもしれないけど😅
夏がこの世で1番嫌い、春と秋のローテーションでいいわ、と常に思ってる、季節を愛でる気持ちが乏しすぎる普段の自分を、見直してみようかな、見直さなあかんな、と思わされる作品でした。
観て良かった。静かな作品なのにあっという間に見れて不思議。キー君、ありがとう
ずっと気になってはいたけど、なかなか気軽に見れる感じではないなーと思い、遅くなった、、
そしてやっぱり、かなりずっしり来ました。
この作品も、リトルフォレストと似ていて、日々の生活、幸せを描いて進む、、んだけども、やっぱり、昭和10〜20年代の広島が舞台ということで、、一気に戦争が押し寄せてくるみたいなシーンがあって、そこからラストまでずーっと辛かった。見るべき作品ではある、けど、たぶん二回目をみることはないかなー
映画館に行きそびれてしまって残念だったやつ〜。とても良かったです。
人種差別との戦いでもあるけど、理系な女性3人が、シンプルにかっこよくてーーー。
小学生か中学生ぐらいのとき、サイン帳とか文集の、『将来の夢』の欄に、『NASAで働きたい』って書いてた(笑)。それは映画『アルマゲドン』観て、影響されて憧れてたんだけども(笑)。
そしてその頃の自分に『無理やで』って言ってあげたい文系人生ですけれども。
この映画を観た小学生とかも、子供の頃の私と同じように『NASAで将来、、、
』とか思うのかなー。どうか夢を諦めずに頑張って頂きたい
。
次は映画館で観たもの。
見に行くのが公開ギリギリになってしまって
ほんとはIMAXとかで観たかったのに、、ちょっと後悔(^◇^;)
けど無事映画館に観に行けて良かったーー
カイロ・レン君にカリスマ感が足りないよな、、と前作見た時思ったけど、それで良いのかもしれない、思えた今作でした。
ローズ役のアジア系の女優さんが、まるで私かと思うようなふつーーーの容姿で(失礼)、でもそんなローズかスターウォーズの世界で躍動してるのが、なんか嬉しかった、まるで私のようだったので(笑)。
これはもうーーー
悲しすぎたーーー
原作を読んでいるので、悲しく可哀想な要素が満載であることはわかってはいたけれども、、。
可哀想で可哀想で、、泣きました。
小日向さんと、松嶋さんと、松嶋さんの少女時代の役の女の子、、このお三方のシーンがもう、後半全部悲しかった。
松宮刑事(溝端淳平くん)と、エンドロールが唯一の癒しでした。妊娠中に撮ったのか、、お腹が少し大きい杏ちゃんの笑顔に幸せ貰った
久しぶりの、ドラマ新参者の世界観も、懐かしかったなあ。麒麟の翼を見てから、もう5年以上経っているということに驚いてはいるけれども
またドラマも見直したくなりました!
はー、面白かった!
マーベルはライフワークになっております。
ルピタ・ニョンゴちゃんが、超ーーーーーキレイだった。衣装が素晴らしく似合ってて、、ラストのラブラブシーンの直前?ぐらいの横顔かなんかに、見惚れてしまいました。
ブラックパンサーな国王もかっこよかった
マーベルのヒーローたちは全然完璧じゃなくて、え、弱くない?!?ていう所が一杯で、それが良い。
次はいよいよ、アベンジャーズ・インフィニティーウォー!
ブラックパンサーを無事劇場で観れたし、キャップにウエルカムバック♡と両手を広げて言う準備は万端だけども、、果たしてどうなるか、インフィニティーウォー、、楽しみ

この作品、暗いのかなぁ、、と思ってドキドキしながら観たんです、
でも、とっても良かった。
確かに重いエピソードはあるけど、観てて辛くなる感じではないというか、、
静かな作品だけど、観た後はじんわりと心が温かくなるような。
ケイシー・アフレックとルーカス・ヘッジズの、叔父と甥の関係性がとても良くて。
会話のやりとりが、演技じゃなくてほんとの家族のようというか、すーごく自然で良かった。
ルーカス・ヘッジズ君は、プロフィール見ると、話題の作品にむちゃ出てる
!し、これからに期待
。
あ、この作品はレンタルでした〜。
はっ、そして忘れてた、これも観ました、これが今年の映画館1本目だった!
ザック・エフロンの役が、素晴らしい年下ビジネスパートナーだった。百点。
難しいこと考えずに楽しめるミュージカルでした!
ヒュー様!
雑な感想(笑)。
すっっかり春〜〜
もう四月とは
本当はSHINeeのLiveの感想というか記録、を先にあげたかったけど、難易度が高すぎて、このまま書かずに気づいたら夏になってそう、、な最近です
しかし、
韓国のドラマと、Kポップにハマりすぎていて、
見るものありすぎて一日が24時間じゃ全然足りない、、
最近聴きまくっているのは、、
私はどこにいくんだろう、、、(笑)。
そして、SHINeeのLiveの一週間後ぐらいに、
ついに、やっと家を出まして(笑)、ひとりぐらし♫を始めたので、なんか生活してるだけで日々が過ぎていきますわ、、焦る
焦る春、でした(笑)。
では




