amnn1のブログ

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やり直し英語^^
簡単なことすっかり忘れていたりするのでメモしてます。

The Wall Street Journal  


What’s News FRIDAY, NOVEMBER 6, 2026

 


in your face は、「目の前に突きつけられるように強烈に目立つ」「露骨で押しが強い」という表現です。

 

単に「目立つ」だけでなく、控えめでなく、見る人に強い印象を与えるニュアンスがあります。人の態度・発言・デザイン・広告などに使えます。

 

使い方

① 主語 + be + in your face
「露骨だ」「押しが強い」「強烈に目立つ」

  • The design is really in your face.
    そのデザインはすごく派手で、強烈に目を引く。
  • His attitude is a little too in your face.
    彼の態度はちょっと押しが強すぎる。
  • The advertising is very in your face.
    その広告はかなり露骨で、押しつけがましい。

② 名詞の前に置く:in-your-face + 名詞
形容詞のように使い、「露骨な」「挑発的な」「押しの強い」

  • an in-your-face style
    押しの強いスタイル
  • an in-your-face ad
    露骨で目立つ広告
  • an in-your-face attitude
    挑発的な態度

この場合、通常は in-your-face とハイフンでつなぎます。

 

Cybertruckの文脈では

It's so just sort of brutal looking, and big, and in your face.

「見た目がとにかく無骨で、大きくて、ものすごく存在感が強い。」

 

ここでは「押しつけがましい」というより、Cybertruckの巨大で角張ったデザインが、周囲に遠慮せず、強烈に目に飛び込んでくるという意味です。

 

似た表現との違い

表現

ニュアンス

stand out

目立つ。比較的中立的

bold

大胆な、思い切った。肯定的にも使える

in your face

強烈に目立つ、露骨、押しが強い。否定的になりやすい

obtrusive

邪魔になるほど目立つ、目障りな。より硬い語

 

例えば、

  • The design stands out.
    そのデザインは目立つ。
  • The design is bold.
    そのデザインは大胆だ。
  • The design is in your face.
    そのデザインは強烈で、見る人に迫ってくる感じだ。

「In your face!」だけでも使う

相手に向かって “In your face!” と言うと、「どうだ!」「ざまあみろ!」のような挑発的な意味になることがあります。

これは上の「強烈に目立つ」という意味から少し離れた、勝ち誇った言い方です。

 

覚えるポイント:
in your face は「顔のすぐ前に突きつける」イメージ。デザインなら「強烈に目立つ」、態度なら「押しが強い・挑発的」、発言なら「露骨で手厳しい」という具合に、対象によって日本語訳が変わります。



Elon Musk Says Good-Bye to Tesla’s Cybertruck… and Hello to Texas Democrats

イーロン・マスク、テスラのサイバートラックに別れを告げ、テキサス州の民主党勢力に歓迎される


• blow past /bloʊ ˈpæst/ (予想・目標などを)大幅に上回る、軽々と超える

• in your face /ɪn jər ˈfeɪs/ 人の目に強烈に飛び込んでくる、押しつけがましいほど目立つ

• would be remiss if ... /wʊd bi rɪˈmɪs ɪf/ もし~しなければ不十分だろう、~を怠るわけにはいかない be remiss は「怠慢である」「注意・義務を怠っている」

• have some choice words for /hæv səm tʃɔɪs wɜːrdz fər/ ~に対してかなり手厳しい発言をする、~を厳しく批判する

• manifest itself /ˈmænɪfest ɪtˈself/ (考え・性質・傾向などが)具体的な形で現れる、表面化する

• white-glove deal /ˌwaɪt ˈɡlʌv diːl/ 手厚い特別待遇、至れり尽くせりの取引条件。white-glove は丁寧で細やかなサービスを連想させる

• deeply entrenched /ˈdiːpli ɪnˈtrentʃt/ 深く根を下ろした、強固に定着した。trenches(塹壕)に由来し、簡単には動かせない・変えられない状態

 


• blow past /bloʊ ˈpæst/ (予想・目標などを)大幅に上回る、軽々と超える

blow は本来「風が吹く」。何かを勢いよく吹き飛ばすイメージから、障害や限界を軽々と越える意味につながります。past は「~を通り越して」。

• blow past:予想を大幅に上回る
• blow away /bloʊ əˈweɪ/:圧倒する、驚かせる
• blow over /bloʊ ˈoʊvər/:嵐などが過ぎ去る、問題が収まる
• blow up /bloʊ ʌp/:爆発する、急に大きくなる

• in your face /ɪn jər ˈfeɪs/ 人の目に強烈に飛び込んでくる、押しつけがましいほど目立つ

直訳は「あなたの顔の中に」。相手の顔のすぐ前に突きつけるようなイメージです。視覚的に目立つだけでなく、態度や発言が攻撃的・挑発的である場合にも使います。

• face /feɪs/:顔、正面
• face-to-face /ˌfeɪs tə ˈfeɪs/:面と向かって
• in-your-face /ˌɪn jər ˈfeɪs/:露骨な、挑発的な、押しの強い(形容詞)

in your face は、単に「目立つ」というよりも、控えめでなく、相手に迫るような強さを含みます。

• would be remiss if ... /wʊd bi rɪˈmɪs ɪf/ もし~しなければ不十分だろう、~を怠るわけにはいかない

remiss は「義務・注意を怠った、怠慢な」。この表現は「もし~に触れなければ、私の責任を果たしていないことになる」という意味合いです。

I would be remiss if I didn't mention wages.
賃金について触れなければ、私の務めを怠ることになるでしょう。

• remiss /rɪˈmɪs/:怠慢な、注意を怠った
• remissness /rɪˈmɪsnəs/:怠慢、不注意
• omit /oʊˈmɪt/:省く、言及しない
• mission /ˈmɪʃən/:使命、任務

remiss はラテン語の remittere(緩める、放置する)に由来します。mission と同じ語源系統で、語の成り立ちには「送る・任務」の意味が関係していますが、現代英語では意味のつながりをそのまま感じるのは難しい語です。

• have some choice words for /hæv səm tʃɔɪs wɜːrdz fər/ ~に対してかなり手厳しい発言をする、~を厳しく批判する

choice words は「選び抜かれた言葉」という直訳ですが、慣用表現では皮肉や怒りを込めた、かなり強い言葉を指します。

• choice /tʃɔɪs/:選択、選ばれたもの
• choose /tʃuːz/:選ぶ
• chosen /ˈtʃoʊzən/:選ばれた
• choice words:手厳しい言葉、辛辣な発言

have some choice words for someone は、相手に対して「言いたいことがかなりある」という含みがあります。

• manifest itself /ˈmænɪfest ɪtˈself/ (考え・性質・傾向などが)具体的な形で現れる、表面化する

manifest は「明らかな、目に見える」という意味。見えない考えや性質が、具体的な行動・結果として現れることを表します。

• manifest /ˈmænɪfest/:明らかな、明示する、現れる
• manifestation /ˌmænɪfeˈsteɪʃən/:現れ、表明、顕在化
• manifestly /ˈmænɪfɪstli/:明らかに
• manifest destiny /ˈmænɪfest ˈdestəni/:明白な運命(特に米国の西方拡大を正当化した思想)

語源はラテン語 manifestus(明らかな、手で触れられるほど明白な)。「目に見える形にする・なる」という意味のまとまりで覚えると理解しやすいです。

Her focus manifested itself in several policy proposals.
彼女の関心は、いくつかの政策提案として具体的に現れた。

• white-glove deal /ˌwaɪt ˈɡlʌv diːl/ 手厚い特別待遇、至れり尽くせりの取引条件

white-glove は、白い手袋を着けて丁寧に扱うイメージから「非常に丁重な、細やかなサービスを伴う」という意味になります。もともとは高級サービスや慎重な取り扱いを表す表現です。

• white-glove service /ˌwaɪt ˈɡlʌv ˈsɜːrvɪs/:至れり尽くせりのサービス
• white-glove treatment /ˌwaɪt ˈɡlʌv ˈtriːtmənt/:手厚い待遇
• white-glove deal:特別に手厚い条件の取引

記事の文脈では、通常の企業よりも特別に優遇された契約・インセンティブを指しています。

• deeply entrenched /ˈdiːpli ɪnˈtrentʃt/ 深く根を下ろした、強固に定着した

entrenched は「塹壕(trench)に入り込んで守りを固めた」というイメージから、「簡単には動かせない・変えられない状態」を表します。

• entrench /ɪnˈtrentʃ/:塹壕に立てこもる、(考え・制度などを)固定化する
• entrenched /ɪnˈtrentʃt/:根深く定着した
• entrenchment /ɪnˈtrentʃmənt/:固定化、根深い定着
• trench /trentʃ/:塹壕、溝
• trench warfare /ˈtrentʃ ˌwɔːrfer/:塹壕戦

Musk is deeply entrenched in Texas.
マスクはテキサス州に深く根を下ろしている。

ここでは、単に長く滞在しているのではなく、工場や事業拠点、投資などが深く結びついており、簡単には撤退できないことを表しています。


• blow past /bloʊ ˈpæst/ (予想・目標などを)大幅に上回る、軽々と超える

• wind down /waɪnd daʊn/ (事業・活動・生産などを)徐々に縮小する、段階的に終了する

• rolling example /ˈroʊlɪŋ ɪɡˈzæmpəl/ 動く実例、走る象徴

• in your face /ɪn jər ˈfeɪs/ 人の目に強烈に飛び込んでくる、押しつけがましいほど目立つ

• stand for /ˈstænd fɔːr/ ~を象徴する、~を表す

• eclipse /ɪˈklɪps/ ~を覆い隠す、~より目立つ、~の存在感を薄れさせる

• a record stretch of months /ə ˈrekərd stretʃ əv mʌnθs/ 記録的な長さの期間、記録に迫る月数

• would be remiss if ... /wʊd bi rɪˈmɪs ɪf/ もし~しなければ不十分だろう、~を怠るわけにはいかない be remiss は「怠慢である」「注意・義務を怠っている」

• unwinding /ʌnˈwaɪndɪŋ/ (投資・取引・ポジションなどの)巻き戻し、解消

wind up が「巻き上げる」「(取引などを)積み上げる」という意味を持つのに対し、unwind はその反対で「巻き戻す」「解消する」。

• be a thorn in someone's side /bi ə θɔːrn ɪn ˈsʌmwʌnz saɪd/ ~にとって厄介な存在である、~を悩ませる存在である

• architect /ˈɑːrkɪtekt/ 立案者、設計者、(制度などの)創設に中心的な役割を果たした人物

• have some choice words for /hæv səm tʃɔɪs wɜːrdz fər/ ~に対してかなり手厳しい発言をする、~を厳しく批判する

• march in /mɑːrtʃ ɪn/ 乗り込んでくる、ずかずかと入り込む。ここではPEファンドが企業に介入してくる様子を批判的に表現

• buy the outfit /baɪ ði ˈaʊtfɪt/ その会社を買収する。outfit は口語で「会社・組織・事業体」

• load A up with debt /loʊd ... ʌp wɪð det/ Aに多額の負債を負わせる。load up with は「~を大量に抱え込ませる」

• suck the money out of something /sʌk ðə ˈmʌni aʊt əv/ ~から資金を吸い上げる。suck は「吸う」。資金を抜き取る様子を比喩的に表現している

• manifest itself /ˈmænɪfest ɪtˈself/ (考え・性質・傾向などが)具体的な形で現れる、表面化する

• point someone to /pɔɪnt ˈsʌmwʌn tuː/ 人に~へ目を向けるよう促す、人に~を案内する。

• existential risk /ˌeɡzɪˈstenʃəl rɪsk/ 存亡に関わるリスク、人類の存続そのものを脅かす危険

• speak to /spiːk tuː/ ~を示す、~を物語る。ここでは「~全体の意見を代表する/反映する」という意味

• contentious /kənˈtenʃəs/ 論争を引き起こす、対立を招く、意見が衝突する

• taper off /ˈteɪpər ɔːf/ 徐々に減少する、次第に弱まる。数量や勢いが少しずつ落ちていく

• dismal /ˈdɪzməl/ 惨めな、ひどく悪い、惨憺たる。業績や結果が非常に悪いことを表す

• a multitude of /ə ˈmʌltətuːd əv/ 多数の、数多くの。フォーマルな響きがある

• flop /flɑːp/ 失敗作、大失敗。商品・映画・企画などが期待に反して大きく失敗すること

• deeply polarizing /ˈdiːpli ˈpoʊləraɪzɪŋ/ 非常に意見を二分する、賛否が大きく分かれる

• love it or hate it /ˈlʌv ɪt ɔːr heɪt ɪt/ 好きか嫌いかがはっきり分かれる

• downturn /ˈdaʊntɜːrn/ 低迷、下降、落ち込み。経済・市場・業績などが下向くこと

• towing /ˈtoʊɪŋ/ けん引すること。車でトレーラーなどを引くこと

• hauling /ˈhɔːlɪŋ/ 荷物を運ぶこと。特に重い荷物を積んで運ぶこと

• break someone's hold on something /breɪk ˈsʌmwʌnz hoʊld ɑːn/ ~に対する人の支配を打ち破る

• run over /rʌn ˈoʊvər/ 車などで轢く、踏みつける。比喩的に、人を無視して強引に物事を進める

• that's what changes now /ðæts wʌt ˈtʃeɪndʒɪz naʊ/ それが今、変わる点だ。それこそがこれから変わることだ

now that + 文 は「今や~なので」「~という新しい状況になったので」

• white-glove deal /ˌwaɪt ˈɡlʌv diːl/ 手厚い特別待遇、至れり尽くせりの取引条件。white-glove は丁寧で細やかなサービスを連想させる

• open-records law /ˈoʊpən ˈrekərdz lɔː/ 情報公開法。政府機関の記録などを市民が請求・閲覧できるようにする法律

• rubber-stamp era /ˈrʌbər stæmp ˈɪrə/ 追認するだけの時代、何でも承認していた時代

• alienate /ˈeɪliəneɪt/ 遠ざける、疎外する、敵に回す。人との関係を悪化させ、相手の支持や好意を失うこと

• shift away /ʃɪft əˈweɪ/ ~から離れる方向へ変化する、~から移行する。ここでは州政府の政治的な主導権がマスクにとって不利な方向へ変わること

• stick it out /stɪk ɪt aʊt/ 困難な状況でも耐え抜く、最後まで続ける。ここではテキサス州にとどまり続けること

• deeply entrenched /ˈdiːpli ɪnˈtrentʃt/ 深く根を下ろした、強固に定着した。trenches(塹壕)に由来し、簡単には動かせない・変えられない状態

• footprint /ˈfʊtprɪnt/ 事業拠点の広がり、活動範囲。企業の物理的な拠点や存在感を指す

 


WSJ:20261107


 

• poll someone on ~ /poʊl ˈsʌmwʌn ɑːn/ ~について人に意見を尋ねる、調査す

• tap /tæp/ 人を起用する、任命する
• double down /ˌdʌbəl ˈdaʊn/ さらに強硬になる、賭けを倍にする
• dig in /ˌdɪɡ ˈɪn/ 立場を固める、譲らずに踏ん張

• weigh /weɪ/ ~を慎重に検討する
• attach a label to ~ /əˈtætʃ ə ˈleɪbəl tuː/ ~にレッテルを貼る、~と位置づける
• tax-exempt status /ˌtæks ɪɡˈzempt ˈsteɪtəs/ 免税資格、税控除対象の地位

• rebuke /rɪˈbjuːk/ ~を厳しく非難する、叱責する
• no-confidence vote /ˌnoʊ ˈkɑːnfɪdəns voʊt/ 不信任決議

rebuke A over B は「BをめぐってAを非難する」という構造です。

• quantum computer /ˈkwɑːntəm kəmˈpjuːtər/ 量子コンピューター
• be poised to ~ /bi pɔɪzd tuː/ ~する態勢にある、まさに~しようとしている
• crack encryption /kræk ɪnˈkrɪpʃən/ 暗号を解読する
• beat someone to it /biːt ˈsʌmwʌn tuː ɪt/ 人に先んじる、人より先にやる
• reckoning /ˈrekənɪŋ/ 重大な局面、避けられない事態
• daring /ˈderɪŋ/ 大胆な、勇敢な
• Pvt. /ˈpraɪvət/ 二等兵(Privateの略)
• be scrapped /bi skræpt/ 廃止される、打ち切られる
• flagship model /ˈflæɡʃɪp ˈmɑːdəl/ 旗艦モデル、主力製品
• clog up /klɑːɡ ʌp/ ~を詰まらせる、~を滞らせる
• wipeout /ˈwaɪpaʊt/ 壊滅的な敗北、大敗
• a stash of ~ /ə stæʃ əv/ 大量の~、隠し持っている~の一群
• explicit photos /ɪkˈsplɪsɪt ˈfoʊtoʊz/ 露骨な性的写


Tech News Briefing FRIDAY, NOVEMBER 6, 2026

 

revolt

体制をひっくり返す

misgiving

悪い予感・疑念を抱く

initiate

何かを始める

initial

最初の

initiative

自ら始める取り組み

 


• voter revolt /ˈvoʊtər rɪˈvoʊlt/ 有権者の反発、投票による反乱
revolt は「反乱、反発」。政治的・社会的な強い拒否反応を表す。
of note は「注目に値する、重要な」。

• gubernatorial race /ˌɡuːbərnəˈtɔːri reɪs/ 州知事選

• the periphery of ... /ðə pəˈrɪfəri əv/ ~の周辺部、周縁地域
periphery は中心から離れた外側の部分。都市の郊外や周辺地域を指すことがある。

• peripheral /pəˈrɪfərəl/ 周辺の、周縁の

• how big of a factor /haʊ bɪɡ əv ə ˈfæktər/ どれほど大きな要因
会話でよく使われる形。より形式的には how big a factor とも言える。

• live in proximity to ... /lɪv ɪn prɑːkˈsɪməti tə/ ~の近くに住む
proximity は「近接、近いこと」。少しフォーマルな語。

• relate to it /rɪˈleɪt tə ɪt/ それに共感する、それを自分にも関係することとして感じる
relate to は「~に関係する」だけでなく、相手の経験や状況に「共感できる」という意味もある。

• a rich history of opposition to ... /ə rɪtʃ ˈhɪstəri əv ˌɑːpəˈzɪʃən tə/ ~に対する反対運動の長い歴史

• fracking /ˈfrækɪŋ/ 水圧破砕法、フラッキング

• exurban /ekˈsɜːrbən/ 郊外のさらに外側にある地域の
suburban よりも都市中心部から遠く、郊外の外縁や農村に近い地域を指す。

• have misgivings about ... /hæv ˌmɪsˈɡɪvɪŋz əˈbaʊt/ ~に懸念を抱く

• moratorium /ˌmɔːrəˈtɔːriəm/ 一時停止措置、猶予期間

• ballot initiatives /ˈbælət ɪˈnɪʃətɪvz/ 住民投票にかけられる政策提案・条例案

• HVAC units /ˌeɪtʃ viː eɪ ˈsiː ˈjuːnɪts/ 空調設備(暖房・換気・空調ユニット)
heating, ventilation, and air conditioning の略で、「暖房・換気・空調」。

• ripple effects to ... /ˈrɪpəl ɪˌfekts tə/ ~への波及効果、連鎖的な影響

• in line to continue /ɪn laɪn tə kənˈtɪnjuː/ 今後も続く見込みで、継続する方向にある

• feel emboldened to do something /fiːl ɪmˈboʊldənd tə duː ˈsʌmθɪŋ/ 自信・勢いを得て何かをする気になる、勇気づけられて行

• score sweeping victories /skɔːr ˈswiːpɪŋ ˈvɪktəriz/ 圧勝する、広範囲にわたる大勝利を収める

• Not in my backyard /nɑːt ɪn maɪ ˈbækˌjɑːrd/ 自分の家の近くには来てほしくない
NIMBY とも呼ばれる。社会的には必要と認めても、自分の居住地域への施設建設には反対する姿勢。


What’s NewsTHURSDAY, NOVEMBER 5, 2026


Nasdaq Loses a Historic $2.5 Trillion in Market Cap in AI Rout After Election

選挙後のAI株急落で、ナスダックの時価総額が過去最大の2兆5,000億ドル減少


• sweep into power /swiːp ˌɪntuː ˈpaʊər/ 選挙などで圧勝して政権・権力を握る。sweepは「勢いよく押し寄せる」

• scramble flights /ˈskræmbəl flaɪts/ 航空便を混乱させる、運航計画を乱す。scrambleは「急いでかき集める・ごちゃ混ぜにする」から、「予定や秩序を乱す」

• scramble /ˈskræmbəl/ 緊急発進させる、急いで出動させる

• feed on itself /fiːd ɑːn ɪtˈself/ それ自体を糧にして拡大する、自己増殖する。売りが株価を下げ、その下落がさらなる売りを誘発するような悪循環を表す

• far-fetched /ˌfɑːr ˈfetʃt/ 現実離れした、こじつけの、ありそうもない

• brazenly /ˈbreɪzənli/ 厚かましくも、あからさまに、臆面もなく

• let alone /let əˈloʊn/ ましてや~はもちろん、~などなおさら

• if I recall /ɪf aɪ rɪˈkɔːl/ 私の記憶が正しければ。if I remember correctlyとほぼ同じ意味

• wind down /waɪnd daʊn/ 徐々に縮小する、段階的に終了する

• wind up /waɪnd ʌp/ 最終的に~になる、(活動などを)終える

• coffers /ˈkɔːfərz/ 資金、財源、金庫。もともとは「金庫・財宝を保管する場所」。現在は組織や政府などが持つ資金を指す比喩的な表現。通常、複数形で使われる

 


WSJ:20261106


• get a reality check /ɡet ə riˈæləti tʃek/ 現実を思い知らされる、現実を直視させられる

• life after ... /laɪf ˈæftər/ ~後の生活・時代

• hatch a plan /hætʃ ə plæn/ 計画を練る、計画を企てる

• peel back /piːl bæk/ 段階的に取り除く、縮小する

• moratorium /ˌmɔːrəˈtɔːriəm/ 一時停止、モラトリアム

• alum /əˈlʌm/ 卒業生、出身者

• strike out on one’s own /straɪk aʊt ɑːn wʌnz oʊn/ 独立する、自分で事業を始める

• carnage /ˈkɑːrnɪdʒ/ 大虐殺、壊滅的な損害

• decadent /ˈdekədənt/ 退廃的な、道徳的に堕落した

• be in the crosshairs /bi ɪn ðə ˈkrɔːshaɪrz/ 標的にされている

• splinter /ˈsplɪntər/ 分裂する、ばらばらになる

• maim /meɪm/ 重傷を負わせる、身体を不自由にする

• army private /ˈɑːrmi ˈpraɪvət/ 陸軍の二等兵