インターンひとり映画祭!
こんにちは!インターンのおかぴーこと岡本です('∀')
もうすぐ、アムネスティの新商品カタログが出来上がります。
出来上がり・・ますよね?
担当の職員さんが忙殺されているので少し心配です。
出来上がり・・ますよね?
担当の職員さんが忙殺されているので少し心配です。
いずれ、このブログでも商品情報をお届けする予定ですので、乞うご期待!
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さて、映画祭の感想を見ていると、隔年ではなく毎年やってほしいという声もあるとかないとか。
毎年このイベントを運営するのは現状では難しいのですが、
このブログでアムネスティの活動にも関連する映画作品を少しずつご紹介したいと思います。
毎年このイベントを運営するのは現状では難しいのですが、
このブログでアムネスティの活動にも関連する映画作品を少しずつご紹介したいと思います。
今回は、「イン・ディス・ワールド」という作品をご紹介

この映画の主人公は、パキスタンに住むアフガニスタン難民。
難民の少年がイギリスに密入国するまでの旅をテーマにしたこの作品は、一応「フィクション」ですが、ドキュメンタリー風でとってもリアリティがあります。
実際に、この作品の主役たちは難民キャンプで暮らす子どもの中から選ばれているんです

アフガニスタンに限らず、難民は世界各国に存在しています。
最近だと、シリア難民が注目されていますね。
アムネスティもこの問題を取り上げて彼らへの国際的な支援を求めていますが、なかなか改善されていません (ノ_・。)
アムネスティもこの問題を取り上げて彼らへの国際的な支援を求めていますが、なかなか改善されていません (ノ_・。)
この作品を通して、難民が置かれている状況に少しでも関心をもってもらえたら、とても嬉しいです

また、シリアに関連するオンラインアクションも実施していますので、こちらもぜひご覧ください


★シリアに関連するオンライン・アクション(署名)はこちら
ではでは、アディオス!
フィルム・フェスティバルをふりかえって
こんにちは!インターンのおかぴーこと岡本です('∀')
昨日はバレンタインでしたが、皆さんチョコをあげたりもらったりしましたか?
私は特になにもありませんでした。
私は特になにもありませんでした。
特になにもありませんでした・・・
えーと、気を取り直して。
今日は事務所にアムネスティ・フィルム・フェスティバル(映画祭)のときのボランティアさんが来て、アンケートの分析を手伝ってくれています!
今回の映画祭で出た反省点を次に生かすため、みなさんから頂いたアンケートの結果をきっちりと分析しています

そんな光景を見ていて、映画祭の展示物準備のときのことを思い出しました。
階段やパネルに貼った写真やクイズ、あれはインターンが準備したものなんですよ
直前に出張授業(詳しくは1月18日の記事へ!)があったため、インターン4人とも忙しく、展示物の準備に着手できたのは映画祭の5日前…。
今日は事務所にアムネスティ・フィルム・フェスティバル(映画祭)のときのボランティアさんが来て、アンケートの分析を手伝ってくれています!
今回の映画祭で出た反省点を次に生かすため、みなさんから頂いたアンケートの結果をきっちりと分析しています


そんな光景を見ていて、映画祭の展示物準備のときのことを思い出しました。
階段やパネルに貼った写真やクイズ、あれはインターンが準備したものなんですよ

直前に出張授業(詳しくは1月18日の記事へ!)があったため、インターン4人とも忙しく、展示物の準備に着手できたのは映画祭の5日前…。
本当に、絶体絶命でした
作業は
①レイアウトを考える
②使いたい写真素材を選ぶ
③印刷所(キンコーズなど)に行って出力する
④黒い画用紙を買ってきて切る
⑤印刷した写真を貼る
⑥キャプションを貼る
という感じで進めました。
文章で見ると「簡単そう!」と思うかもしれませんが、いやいや、これが結構大変だったんですって。
写真の選定に時間がかかりましたし・・・。
私とミホコが中心になって進めたのですが、二人とも方向音痴なので、印刷所まで行くのも「はじめてのおつかい」並の大冒険で苦労しました。
展示物は黒画用紙に写真とキャプションを貼っていました。

作業は
①レイアウトを考える
②使いたい写真素材を選ぶ
③印刷所(キンコーズなど)に行って出力する
④黒い画用紙を買ってきて切る
⑤印刷した写真を貼る
⑥キャプションを貼る
という感じで進めました。
文章で見ると「簡単そう!」と思うかもしれませんが、いやいや、これが結構大変だったんですって。
写真の選定に時間がかかりましたし・・・。
私とミホコが中心になって進めたのですが、二人とも方向音痴なので、印刷所まで行くのも「はじめてのおつかい」並の大冒険で苦労しました。
展示物は黒画用紙に写真とキャプションを貼っていました。そして、最大の試練が訪れました。
私もミホコも、黒画用紙をきれいに切れなかったのです

線に沿って切ったはずが、ガタガタになっている画用紙。
流れる沈黙。
顔をそむけるミホコ。
「あーもうだめだ」と思った矢先、お仕事の一環でシンポジウムに出席していたもう一人のインターン、じゅんじ君が事務所に帰ってきました

そして見事な手さばきで黒画用紙をざっくざっく切ってくれたのです。
その後はボランティアの方もひとり手伝いに来てくださり、なんとか無事に展示物を完成させることができました。
ありがとうございます m(u_u)m
ご紹介が遅れましたが、インターンは私を含めて現在4人

その最年少がじゅんじ君です。
最年少だけど頼れる男。あと、背が高いです。
任期まであと1ヶ月ちょいですが、インターンみんなで力をあわせて頑張っていこうと思います!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ところで、映画祭の会場に来ていた方は気づいたでしょうか?
階段に貼ってある展示物の中で、一枚だけやたらと横幅が狭いものがあったことに・・・。
その展示物の黒画用紙だけ私が切ったのですが、失敗してめちゃくちゃ横幅が狭くなってしまったのです
もうこうなったら不器用さを極めてギネスにでも申請しようと思います。


その最年少がじゅんじ君です。
最年少だけど頼れる男。あと、背が高いです。
任期まであと1ヶ月ちょいですが、インターンみんなで力をあわせて頑張っていこうと思います!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ところで、映画祭の会場に来ていた方は気づいたでしょうか?
階段に貼ってある展示物の中で、一枚だけやたらと横幅が狭いものがあったことに・・・。
その展示物の黒画用紙だけ私が切ったのですが、失敗してめちゃくちゃ横幅が狭くなってしまったのです

もうこうなったら不器用さを極めてギネスにでも申請しようと思います。
編集インターンのお仕事
こんにちは!へっぽこインターンのおかぴーこと岡本です(・∀・)
最近は文字でのコミュニケーションの難しさに頭を悩ませる日々です・・・。
前回のブログにて、華々しく「編集インターンについて書きます!」と次号予告したわりに、
あらためて自分の仕事ってなんだろうと考えてみると、なんだかよくわからなくなってきました
あらためて自分の仕事ってなんだろうと考えてみると、なんだかよくわからなくなってきました

一言で言ってしまえば、
編集インターンは、とにかく文章を書くお仕事です。
編集インターンは、とにかく文章を書くお仕事です。
正確には「キーボードを使って文章を打つ」ですけどね(`・ω・´) (そこはどうでもいい)
文章を書くといっても、企画書などの書類ではなく、原稿を書くことがメインです。
アムネスティの機関紙(ニュースレター)の記事を書くことが大半ですが、連載をもっている雑誌のコラムや、アムネスティが出版する本のコラム、ウェブサイトにアップするイベント報告を書くこともあります。
このブログでも、こうやって記事を書いてますしね

また、機関紙やニュースリリースの編集を行うのも仕事のひとつです。
まあ「編集」インターンですから当たり前と言えば当たり前ですが。
記事はインターンと職員だけでなく、ボランティアさんも書いてくださっています。
記事はインターンと職員だけでなく、ボランティアさんも書いてくださっています。
これを校正したり、記事にぴったりの写真を選んだり、文字数を調整することも編集インターンの大切な仕事なのですよー

デザインは別の会社にお願いしているので、イラストレーターやフォトショップなどの技術も特に必要ありません

(ただ、イラレなどが使えるとお仕事の幅が広がるので楽しいですよ!)
基本のお仕事はこんな感じですかね。
色々と抜けがあるかもしれません。(自分の仕事なのに…)
ただ、前回も書いたように、やりたいことを手段や目的もあわせてきちんとアピールすれば、お仕事をどんどん任せてもらえます

ブログとツイッターの管理も、ウェブ担当の職員さんにアピールしたことがきっかけでインターンが担当することになりました。
どちらもまだまだ試行錯誤で運営していますが、課題が見つかるたびに「ああでもない、こうでもない」とトライアンドエラーで進めるのは、とてもやりがいがあります(*^ー^)
こんな感じで、至らないところは多々ありながらも、インターンとして楽しく働いています。
興味をもった方はぜひインターン制度に応募してみてください

★インターン募集について詳細はこちら
こんな感じで、至らないところは多々ありながらも、インターンとして楽しく働いています。
興味をもった方はぜひインターン制度に応募してみてください


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