朝起きて見たら、

なんだか沢山の稚魚が底に沈んでいます。

電気は付けて明るくしてあったんだけど…


パパが一生懸命に拾って戻そうとしますが、

うまく泡巣にくっつけないようです。

稚魚も何度も底から泳いでいき

泡巣に突っ込むのですが

落ちてしまいます。


底に沈んでいる稚魚達は

パパのヒレがおこす水流🌀に反応して

泳ぎ出したりしているので

ちゃんと生きているようですε-(´∀`*)ホッ


それにしても茶ゴケが気になります。

スポンジフィルターは設置しましたが、

まだ電源は入れていなかったんですよね…。

試験紙で水質チェックをしたら

どれも問題ない範囲でしたので、

稚魚が自分で餌をとるようになったら

付けようかなと思っていましたが…

ちょっと付けようかな…。

水流で稚魚に影響が出そうなら

止めることにします。





底に沈んでいる稚魚を拾うパパ




泡巣に戻したそばから落ちていきます。


あのでかい気泡があかんのか!?

なんなんだ!?

いくら調べてもよくわからないのですが、

ベタの稚魚は必ず泡巣に

くっついていなくちゃ駄目なのでしょうか?

底に沈んでいても、

生きていたら問題ないのでしょうか🤔


しかし沈むということはあまり泳いで

いないということで…。

弱い個体はこうして

自然界では淘汰されていくのでしょうか。




そういえば、インフゾリアは

なんだか増えている感じがします。

ペットボトル全体に白いものが

浮遊しています。

底に沈んでいるものも…

どのくらい増えれば良いのか…


稚魚はまだ餌を探す素振りは見せないので

インフゾリアが絶えないよう

守ります💪💪


頑張って育って~