たびたび雑誌『MONOQLO』(モノクロ)には中山先生が掲載されていますが、

 

今回も「部屋作り大全2022」という家具や収納グッズなどが

 

特集されたムック本に掲載されました。

 

MONOQLO

 

中山先生関連の商品は

12~13ページのレトロソファ、

16~17ページのカウチソファ、

36~37ページの脚付マットレス、

62~65ページのワークチェア、

72ページの小型チェア

上記が写真付きで説明、

 

ほかに、写真は掲載されていませんが

32ページの座椅子と、かなりの点数になっています。

 

デスクワークなどで、現在使われている椅子にお困りでいらっしゃれば

下記より一度ご覧になってください。

 

 

 

あるクライアントを施術している時に、「目の疲れの原因」についてのご相談がありました。

 

その方は40代位で、スマートフォン・パソコンを利用する機会が多いとのこと。

眼鏡を使用され、施術は定期的に来院されて、メンテナンスしているとのことです。

 

定期的に施術を受けられているのですが、目の疲れが溜まりやすいので、何か良い解決方法はないか?とお尋ねになりました。

 

その方のPC使用時の姿勢、生活習慣などを伺ったところ、私からクライアントに質問しました。

「使用されている眼鏡で視力を検査したのはいつ頃ですか?」

「最近、書籍やスマートフォンなどが読みづらくなっていませんか?」

 

 

クライアントも察してくださったのか、「今度視力検査してきます!」

と、にこやかな顔つきで言われました。

 

視力検査

 

40代に差し掛かると、目の調整機能が衰えてきます。

いわゆる「老眼」です。

 

老眼の状態で無理して書籍などを読もうとすると、

目に負担を強いることになるので、早めに対応した眼鏡に替えたほうが無難です。

 

みなさまも眼鏡は定期的にきちんと見えているかチェックなさると良いと思います。

 

 

 

 

中山先生が雑誌「MONOQLO」などでお馴染みの晋遊舎のWEBサイト「360LIFE」に掲載されました。

 

今回の商品は、自宅で仕事をされる方用の椅子、という企画でしたが、

単にビジネスチェアということではなく、家庭の中の雰囲気を壊さないという

見た目もカジュアルな感じがするもの、ということで、検証されたそうです。

 

 

 

 

 

 

長時間座っていると体に多大な負担をかかるので

ワークチェア選びは重要です!

 

下記にリンクを貼っておきます。

 

「360LIFE」 ワークチェア

 

「360LIFE」 ワークチェア2

 

「360LIFE」 リクライニングチェア

 

あるクライアントを施術している時のことです。

腰回り、とくに腰椎部分が重だるいとおっしゃられていました。

 

ですが、腰椎部分は腰椎すべり症になっているので、

触れてほしくないとのことでした。

 

骨格

 

そのため、対象の部分に触れずに施術する必要がありましたので、

このクライアントの場合、近隣の部分からのアプローチが可能でありましたので、

仙腸関節付近にアプローチしたところ、

腰椎まで心地よい感触があったとのことでした。

 

対象の部分に触れることができなくても、

関連部分からアプローチすることにより改善したよい例になりました。

 

 

 

 

「360LIFE」という晋遊舎が運営しているサイトに、中山先生がMONOQLOで検証したレトロ調のソファが掲載されています。

 

 

雑誌「MONOQLO」2022年4月号に掲載されましたが、

こちらのサイトですと、より詳しく商品の内容が説明されています。

 

 

項目の一例としては、

・有意義な時間を過ごせる効率的な部屋作り

・懐かしさが目新しい!レトロはオシャレ基準のひとつに

・高級・家具には及ばないけどクオリティが高い!レトロソファ

・価格の違いってどこにある?

などがあります。

 

新しく家具を検討されている方にとって、役に立つ情報になるかもしれません。

一度ご覧になってください。

 

 

オシャレで人気! 格安なレトロソファでおすすめは? プロが3製品を比較

 

 

 

 

久しぶりに神奈川県にある大きな公園を訪れました。

少し高台になっているところからの風景です。

ここ連日、パソコンのデータの修復をして、目が疲れていたので、

とても新鮮で気分も爽やかになりました。

 

高い所から周りの景色を見てみると心が洗われますので

いちどお試しになってください。

 

ズーラシアの近くにある公園です。(地元の人しか分からないかもしれませんが)

 

 

週末はよい天気が続くといいですね。

デスクワークの仕事でも、立ち仕事でも疲労が重なると、腰が重だるくなることがあると思います。

 

先日、腰が重だるいと言ってきたクライアントを施術した時のことです。

他の治療院に行かれた時は、良くなったという感じがあまりしなかったとのことでした。

 

腰だけでなく、体全体の骨格の歪みを考えて行うのが快整体術ですので、

全体の骨格を確認いたしました。

 

 

デスクワークではない方だったのですが、腰椎のみならず、頸椎にも硬縮がみられました。

腰椎と頸椎は連動して硬くなることがあります。

そのため、腰椎まわりはもちろん、頸椎についてもアプローチしたところ、

重だるさが完全に無くなったとのことでした。

 

そのため、定期的なメンテナンスをお勧めし、次回予約をされ、お帰りになりました。

 

このように、腰の事例だからといって、腰だけやれば良いのではなく、

関係している部位にもアプローチすると施術効果が増大することがあります。

 

より結果を出すのにこだわりたい方は

快整体術をご検討されるとよいかと思います。

 

快整体術・研究所

 

 

 

 

 

 

ポメラニアン白

 

雪見だいふく みたいでかわいいですね。

私は猫だけでなく、犬も好きです!

 

犬種はポメラニアンというそうです。

 

今日は画像で癒しです。

 

 

クライアントの方のお話しですが、

先日、大腸カメラで検査(大腸内視鏡検査)を受けてきたそうです。

 

胃カメラの時とは違い、大腸カメラは検査の準備がとても大変とのこと。

 

ちなみに、胃カメラ・大腸カメラともに、食道や腸管に入る程度の細いものになります。

胃・十二指腸の中や大腸の中を小型カメラ(スコープ)で観察して、病変がないか確認する検査です。

この内視鏡検査でがんが発見されることも多いです。

 

大腸カメラの準備の話に戻りますが、

検査の1週間前から便通を整えます。検査前日は腸に食べたものを残さないよう、野菜や油っぽいものは控えます。メニューを考えるのが面倒な場合は、検査用の食事が販売されています。夕食後、下剤を飲みます。

 

そして、検査当日は検査が終わるまで絶食。いよいよここからが過酷な検査前準備です。

大腸内をきれいにするために、2リットルの下剤を2時間かけてゆっくりと飲んでいきます。

下剤の味も考慮されていて、スポーツドリンクのような味になっています。

 

 

だいたいの人が1時間もしないうちにトイレに行きます。一度トイレに行っても下剤をたくさん飲んでいるので、すぐにまたトイレに行きたくなります。この下剤を飲む→トイレ→下剤を飲む、の繰り返しが辛いとクライアントは言ってしました。

 

個人差がありますが、5回以上トイレに行ったら、検査可能になります。人によっては10回~15回程度行く人もいます。

 

この過程までで、疲労がけっこう溜まるそうです。

 

つづきは、またクライアントからお話が伺えたら記載します。

 

3月19日に『MONOQLO』5月号(晋遊舎)が発売されていますが、

今回も中山先生が掲載されています。

 

MONOQLO5月号

 

今回は、過去3年間分で検証した商品の中でも選りすぐりのものを100アイテム、

「ベストバイ100」という内容で紹介してあります。

 

その中でも「ベスト オブ ベスト」ということで殿堂入りした11アイテムが

巻頭で特集されています。

 

11個のうちの一番最初に紹介されている、「快眠を叶える神ベッド」(脚付きマットレス)の

検証を中山先生が行っています。

また、写真の掲載はありませんが他の商品についても検証されています。

 

5月号では、掲載されている製品から「100名様にプレゼント」という太っ腹な企画を行っているので、ぜひMONOQLO5月号をお求めになって、ご応募してみてくださいね。