ダラダラ過ごす毎日が続いております。
当初から決めていた、
ダラダラ月間の8月(今決めた)も終わりが近づいていますが。
九月からは資格の勉強を始めようと思います。
まず簿記ね。
出来れば2級まで。
公務員受験で通っていた予備校でそのまま授業を受けられるらしいので最大限活用してやりまくりたいと思っています。
そして、
健康運動指導士の資格。
これは体育大学を卒業してから、
一回受験して失敗して。
そのまま公務員受験に入ったから、無事終わったら取ろうと思ってずっと温めていたやつ。
別に今後に生きてくるとは思わないけど、
親に金出してもらった大学だし、
大学で何かやっていたという肩書もほしくて取ります。
ていうか純粋に興味もある。
あとは英語を何かしらの形でアプローチしたいとも思うけど、
まだよくわかんない。
往復二時間のバスではやりのスピードラーニングで耳慣らししてるけど、
今だ効果を実感できず。
あ、
あとパソコンの勉強もしておきたい。
他には、
なんでもいいからまったく関係ない趣味的な資格も一つとりたいな。
インテリアとか、アロマとか、カラーコーディネイトとか笑
ビバ、ユーキャン。
今回の公務員受験で自分で証明できたことが一つ。
「言い訳」は、言い訳でしかなということ。
大学の時の就活から、
結局内定を取れずに卒業してずるずるしていったのも、
ある「言い訳」が自分の中に立ちふさがっていたから。
それをどうにかしないと、
絶対就職できないと思い込んでいた。
それは日に日に自分の中で存在感を増して、
正直どうしようもないくらいになっていた。
そんななか、予備校に入って公務員受験を始めた。
とにかくその「言い訳」を無視して地道な努力を積み重ねた。
不安でたまらなかったけど、
かたくなに無視し続けた。
結果、合格した(^u^)
その「言い訳」は結局解決していないまま。
今も自分の中のどっかしらでくすぶっているかもしれない。
でも、
なんとかなった。
絶対だめだろうと思っていたのに、
なんとかなった。
やっぱ「言い訳」は言い訳でしかない。
それだからやれない、
なんてこと絶対ない。
どんな「言い訳」も通用しない。
それが今回の公務員受験を通して学んだこと。
我ながらいい経験をしたと思います。