今日は曇り。

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追伸:
2023年米・日映画「MR.JIMMY ミスター・ジミー レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男」を観た。
<新潟県十日町で育った桜井昭夫は高校時代にレッド・ツェッペリンのレコードに出会い、ジミー・ペイジのギタープレイの虜となる。
やがて上京した彼は、昼は着物のセールスマンとして働き、夜はペイジのギターテクニックと人格を身につけた「ジミー桜井」として活動。
35年間にわたり、東京の小さなクラブでレッド・ツェッペリンのビンテージコンサートを完璧に再現してきた。
ある夜、来日中のペイジ本人が桜井の演奏会場をお忍びで訪れたことで、彼の人生は大きく動きはじめる。
本物のペイジの喝采に触発された桜井はサラリーマンの仕事を辞め、家族を置いてロサンゼルスに移住し、レッド・ツェッペリンのコピーバンド「Led Zepagain」に加入する。
しかしそんな彼を、言葉の壁や過酷を極めるツアー、メンバーとの軋轢など、さまざまな困難が待ち受けていた。>
1963年生まれ新潟県出身のギタリスト、ジミー桜井主演のドキュメンタリー映画だね。
イギリスのロックバンド「レッド・ツェッペリン」のギタリスト、ジミー・ペイジになりきることをライフワークとする日本人・ジミー桜井を追ったドキュメンタリー。
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追伸2:
庭のフェイジョア(マンモス)のエキゾチックな赤い花の写真をアメリカの長女に送った。
庭のシュレーゲルアオガエルの写真を各地の家族に送った。
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追伸3:
庭の淡水魚たち(マゴイ・ワキン・フナ・ヌマムツ・タナゴ・モツゴ・メダカ・アカヒレ・カニ・エビ・ナマズ)と亀たち(イシガメ・ウンキュウ・クサガメ)に餌をあげた。
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追伸4:
2013年米映画「LIFE! ライフ」をまたまた観た。
<1936年の創刊から2007年に休刊されるまで、世界で幅広く読まれたアメリカのグラフ誌「LIFE」。
長い伝統を誇る雑誌「LIFE」の編集部で、写真管理という地味な仕事に携わるウォルター(ベン・スティラー)。
不器用で人付き合いの苦手な彼は、ひそかに恋心を抱く同僚の女性シェリル(クリステン・ウィグ)になかなか想いを打ち明けられず、白昼夢の中で自分が英雄に変身するのを空想しては、単調で冴えない日常をなんとかやり過ごしていた。
デジタル化の時代の波に押されて会社の経営が次第に行き詰まる中、LIFE誌の最終号の表紙を飾る大切な写真がないことに気付いたウォルターは、カメラマン(ショーン・ペン)を探すため一大決心をして、思いがけない旅に出る。>
1965年生まれニューヨーク州出身の俳優ベン・スティラー主演の。
1960年生まれカリフォルニア州出身の俳優ショーン・ペンも出ている。
1973年生まれカリフォルニア州出身の女優クリステン・ウィグも出ている。
1934年生まれバージニア州出身の女優シャーリー・マクレーンも出ている。
1973年生まれカリフォルニア州出身の俳優アダム・スコットも出ている。
監督は、「ズーランダー」「トロピック・サンダー 史上最低の作戦」などのベン・スティラー。
ジェームズ・サーバーの短編小説をノーマン・Z・マクロード監督、ダニー・ケイ主演で映画化した「虹を掴む男」(1947)を新たに映画化。
ショーン・ペンは、好きな俳優の一人。
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