『英ロック歌手オジー・オズボーンさん死去、76歳…ヘビメタ「ブラック・サバス」結成しボーカル』


英BBCなどによると、英ロック歌手、オジー・オズボーン(本名ジョン・マイケル・オズボーン)さんが死去した。
76歳だった。家族が22日に声明を出して明らかにした。

オズボーン氏は1948年、英バーミンガム出身。
68年にロックバンド「ブラック・サバス」を結成し、ボーカルとして活躍した。
ヘビーメタル系ロックの先駆的存在として知られる。
2000年代には一家の生活を追ったテレビのリアリティーショーでも人気を博した。

20年にパーキンソン病を患っていることを公表。
今年7月5日にバーミンガムで、歌手としてのキャリアを締めくくる最後のコンサートを行ったばかりだった。


(読売新聞)



ブラック・サバスも大好き。
先日の「Back To The Beginning」では最後の雄姿をみせたばかりだった。
サバスのLPもCDも大切にとってある。


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追伸:

妻はレッスンに出かけた。

猫好きのT電設のTさんが壁にエアコンをつけにきた。

追伸2:
1959年米映画「騎兵隊」をまたまた…観た。
<南北戦争たけなわの1863年4月、北軍の劣勢を挽回するためにグラント将軍(スタン・ジョーンズ)はヴィックスバーグ攻撃強行を決意し、補給を断つため敵陣の中にあるニュートン駅破壊を企てた。
元鉄道技師のジョン・マーロー大佐(ジョン・ウェイン)は、自分の騎兵隊をひきいて敵の背後500キロの地点にあるニュートン駅に向って出発する命令をうけた。
軍医のケンドール少佐(ウィリアム・ホールデン)が隊に配属されたが、医者ぎらいのマーロー大佐と彼は最初からそりが合わなかった。
出発した一行は敵の偵察隊と交戦したのち、とある農園に宿泊することになった。
女主人ハナ(コンスタンス・タワーズ)と黒人の女中ルーキー(アルシア・ギブスン)が隊の幕僚を食事にまねいた。
しかしストーブの煙突穴を利用して2人はマーロー大佐の隊の目的を盗み聞き、南軍に密告しようとした。
気づいた大佐は2人を隊に加えて更に行軍を進めた。
苦しい騎馬行が続くうちに、北軍に憎しみをもつハナも、いつしかマーロー大佐にほのかな好意をもつようになった。>
1907年生まれアイオワ州出身の俳優ジョン・ウェイン主演の西部劇映画だね。
1918年生まれイリノイ州出身の俳優ウィリアム・ホールデンも出ている。
1933年生まれモンタナ州出身の女優コンスタンス・タワーズも出ている。
1927年生まれサウスカロライナ州出身の女優アリシア・ギブソンも出ている。
1913年生まれイングランド出身の女優アンナ・リーも出ている。
監督は、「シャイアン」「黄色いリボン」などのジョン・フォード。
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追伸3:

ビオトープの底の泥を救って土手にまいた。

追伸4:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「The Stars of Country Music: 15 Original Albums & Bonus Tracks (2015)DISC1(マール・トラビス 1956)」(15~19)
1917年生まれケンタッキー州出身のカントリー・ソングライター。
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