
今日は晴れ。
追伸:
今朝は6時に目が覚め、8時にベッドから出た。
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1980年米映画「トム・ホーン」を観た。
<バウンティ・ハンターとして西部にその名をはせる早射ちガンマン、トム・ホーン(スティーヴ・マックィーン)は、ワイオミング州のハガービルに着くと、早速、大牧場主のジョン・コーブル(リチャード・ファーンズワースワース)の訪問をうけた。
ホーンは、次々に牛泥棒を退治し、たちまちワイオミングの人々の評判になったが、大牧場主たち以外の人間は、彼を冷血漢の殺し屋として見るようになる。
やがて、ホーンのところに連邦保安官のジョー(ビリー・グリーン・ブッシュ)という男が現われ、彼に近づいた。ジョーは内心、評判になる一方のホーンを嫉み、何とか名声を逆転させたいと願っていたのだ。>
1930年生まれインディアナ州出身の俳優スティーブ・マックイーン主演の実話を基にした西部劇映画だね。
1920年生まれカリフォルニア州出身の俳優リチャード・ファーンズワースも出ている。
1919年生まれカリフォルニア州出身の俳優スリム・ピケンズも出ている。
監督はウィリアム・ウィヤード。
19世紀末の西部を舞台に、その名を轟かせた名うてのガンマン、トム・ホーンの厳しくも孤独な生涯。
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妻はレッスンに出かけた。
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庭を散策して、西のビオトープの水面のウキクサ8枚を小さな網で掬った。
西のビオトープの土手のウキクサ68枚を小さなスコップで掬った。
土手の浮き草のほとんどがウイローモスに絡んでいたもの。
浮草は水でも土でもウイローモスなどの上でも生きている。
錦鯉・金魚・フナ・モツゴ・タナゴ・イシガメ・クサガメ・ペニンシュラクーターなどに餌をあげた。
今朝は6時に目が覚め、8時にベッドから出た。
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1980年米映画「トム・ホーン」を観た。
<バウンティ・ハンターとして西部にその名をはせる早射ちガンマン、トム・ホーン(スティーヴ・マックィーン)は、ワイオミング州のハガービルに着くと、早速、大牧場主のジョン・コーブル(リチャード・ファーンズワースワース)の訪問をうけた。
ホーンは、次々に牛泥棒を退治し、たちまちワイオミングの人々の評判になったが、大牧場主たち以外の人間は、彼を冷血漢の殺し屋として見るようになる。
やがて、ホーンのところに連邦保安官のジョー(ビリー・グリーン・ブッシュ)という男が現われ、彼に近づいた。ジョーは内心、評判になる一方のホーンを嫉み、何とか名声を逆転させたいと願っていたのだ。>
1930年生まれインディアナ州出身の俳優スティーブ・マックイーン主演の実話を基にした西部劇映画だね。
1920年生まれカリフォルニア州出身の俳優リチャード・ファーンズワースも出ている。
1919年生まれカリフォルニア州出身の俳優スリム・ピケンズも出ている。
監督はウィリアム・ウィヤード。
19世紀末の西部を舞台に、その名を轟かせた名うてのガンマン、トム・ホーンの厳しくも孤独な生涯。
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妻はレッスンに出かけた。
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庭を散策して、西のビオトープの水面のウキクサ8枚を小さな網で掬った。
西のビオトープの土手のウキクサ68枚を小さなスコップで掬った。
土手の浮き草のほとんどがウイローモスに絡んでいたもの。
浮草は水でも土でもウイローモスなどの上でも生きている。
錦鯉・金魚・フナ・モツゴ・タナゴ・イシガメ・クサガメ・ペニンシュラクーターなどに餌をあげた。
西のビオトープでイモリを1匹見つけたので水車池に移動した。
イモリはミナミヌマエビやメダカを食べてしまうので移動する。
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1964年英映画「わらの女」を観た。
<車椅子にたよる老人チャールズ(ラルフ・リチャードソン)は巨額の富を持つ大実業家。
一方、彼の秘書をつとめるアンソニー(ショーン・コネリー)はチャールズの甥であり、義理の息子でもあった。
当然アンソニーはチャールズの唯一の財産継承者のはずだった。
しかし、チャールズは、アンソニーには2万ポンド残しただけで、財産はすべて慈善事業に寄附すると遺言状にかいていた。
そんなとき付き添いの看護婦マリア(ジーナ・ロロブリジーダ)がやってきた。>
1930年生まれスコットランド出身の俳優ショーン・コネリー主演のサスペンス映画だね。
1927年生まれイタリア出身の女優ジーナ・ロロブリジーダも出ている。
監督は「暴力のメロディー」などのベイジル・ディアデン。
カトリーヌ・アルレーの同名小説を、スタンリー・マンとロバート・マラーが脚色、「紳士同盟」のバジル・ディアデンが演出。
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1964年英映画「わらの女」を観た。
<車椅子にたよる老人チャールズ(ラルフ・リチャードソン)は巨額の富を持つ大実業家。
一方、彼の秘書をつとめるアンソニー(ショーン・コネリー)はチャールズの甥であり、義理の息子でもあった。
当然アンソニーはチャールズの唯一の財産継承者のはずだった。
しかし、チャールズは、アンソニーには2万ポンド残しただけで、財産はすべて慈善事業に寄附すると遺言状にかいていた。
そんなとき付き添いの看護婦マリア(ジーナ・ロロブリジーダ)がやってきた。>
1930年生まれスコットランド出身の俳優ショーン・コネリー主演のサスペンス映画だね。
1927年生まれイタリア出身の女優ジーナ・ロロブリジーダも出ている。
監督は「暴力のメロディー」などのベイジル・ディアデン。
カトリーヌ・アルレーの同名小説を、スタンリー・マンとロバート・マラーが脚色、「紳士同盟」のバジル・ディアデンが演出。
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追伸2:
2004年米映画「ターミナル」をまたまた観た。
<東ヨーロッパの小国からニューヨークの空港に着いたナボルスキー(トム・ハンクス)は、祖国で起きたクーデターのためパスポートが無効になり入国を拒否される。
だが、彼にはどうしてもニューヨークで果たさなければならないある誓いがあった。
彼は入国を目指して空港内に住み着き、さまざまな人々と出会っていく。>
1956年生まれカリフォルニア州出身の俳優トム・ハンクス主演のヒューマン・ドラマ映画だね。
1969年生まれウェールズ出身の女優キャサリン・ゼタ=ジョーンズも出ている。
1969年生まれニューヨーク州出身の俳優スタンリー・トゥッチも出ている。
1979年生まれメキシコ出身の俳優ディエゴ・ルナも出ている。
監督は「プライベート・ライアン」「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」などなどの巨匠スティーヴン・スピルバーグ。
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妻とホームセンターとスーパーに買い物に行った。
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2004年米映画「ターミナル」をまたまた観た。
<東ヨーロッパの小国からニューヨークの空港に着いたナボルスキー(トム・ハンクス)は、祖国で起きたクーデターのためパスポートが無効になり入国を拒否される。
だが、彼にはどうしてもニューヨークで果たさなければならないある誓いがあった。
彼は入国を目指して空港内に住み着き、さまざまな人々と出会っていく。>
1956年生まれカリフォルニア州出身の俳優トム・ハンクス主演のヒューマン・ドラマ映画だね。
1969年生まれウェールズ出身の女優キャサリン・ゼタ=ジョーンズも出ている。
1969年生まれニューヨーク州出身の俳優スタンリー・トゥッチも出ている。
1979年生まれメキシコ出身の俳優ディエゴ・ルナも出ている。
監督は「プライベート・ライアン」「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」などなどの巨匠スティーヴン・スピルバーグ。
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妻とホームセンターとスーパーに買い物に行った。
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追伸3
西のビオトープの土手のウキクサ4枚を小さなスコップで掬った。
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2001年米映画「エネミー・ライン」をまた観た。
<アラビア海に浮かぶ米海軍の原子力空母USSカールヴィンソン。
兵士たちは民族紛争が終結したボスニアの平和維持活動に当たっていた。
クリス大尉(オーウェン・ウィルソン)は偵察飛行ばかりの単調な毎日に不満が爆発、レイガート提督(ジーン・ハックマン)の注意にも耳を貸さず海軍を辞めると言い出す始末だった。
そんなある日、いつものように偵察飛行に向かったクリスは突然にもセルビア人民軍による民間人の惨殺現場を撮影したためにミサイル攻撃を受け、敵陣のど真ん中に不時着してしまう。
そして彼らは、目撃者であるクリスを捕まえるために執拗な追跡を始めたのだった……。>
1968年生まれテキサス州出身の俳優オーウェン・ウィルソン主演の戦争映画だね。
1930年生まれカリフォルニア州出身の俳優ジーン・ハックマンも出ている。
監督は「ダイ・ハード ラスト・デイ」などのジョン・ムーア。
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追伸4:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「エリック・クラプトン ミー&Mr.ジョンソン」。
西のビオトープの土手のウキクサ4枚を小さなスコップで掬った。
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2001年米映画「エネミー・ライン」をまた観た。
<アラビア海に浮かぶ米海軍の原子力空母USSカールヴィンソン。
兵士たちは民族紛争が終結したボスニアの平和維持活動に当たっていた。
クリス大尉(オーウェン・ウィルソン)は偵察飛行ばかりの単調な毎日に不満が爆発、レイガート提督(ジーン・ハックマン)の注意にも耳を貸さず海軍を辞めると言い出す始末だった。
そんなある日、いつものように偵察飛行に向かったクリスは突然にもセルビア人民軍による民間人の惨殺現場を撮影したためにミサイル攻撃を受け、敵陣のど真ん中に不時着してしまう。
そして彼らは、目撃者であるクリスを捕まえるために執拗な追跡を始めたのだった……。>
1968年生まれテキサス州出身の俳優オーウェン・ウィルソン主演の戦争映画だね。
1930年生まれカリフォルニア州出身の俳優ジーン・ハックマンも出ている。
監督は「ダイ・ハード ラスト・デイ」などのジョン・ムーア。
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追伸4:
今日、風呂に入りながら聴いたアルバムは、
「エリック・クラプトン ミー&Mr.ジョンソン」。