兵庫・明石発
元・看護師が伝える とにかく明るい性教育
「パンツの教室」インストラクターの
網代亜美(あみしろ あみ)です。
我が家の小3
&2歳
への
リアルな性教育とともにお伝えします!
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いつの間にか存在を褒めることを忘れてしまってた私には
この小室先生の投稿が、まさにハンマーを殴られたかのような衝撃だった。
いつの間にか成果の対価としてしか褒めることをできなくなっていたから。
https://www.agentmail.jp/form/pg/983/1/?amishiro.ami.c
その日は突然やってきたんです!
長女がYouTubeを見ているとき
あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると
ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!
(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)
予期していなかった出来事のため
「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。
のじま先生のメルマガを読んでいて、
こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、
突然の事に動揺してしまったんです。
長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に
あぁやってしまった、、、。
性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。
その上、怒ってしまった。
きちんと性の事を包み隠さず
伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。
看護師として働いた経験があり
ある程度知識も持っていると思っていたのに、
子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。
私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ
いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。
そして、その時というのは、本当に突然来るということ。
性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。
今は、インターネットなどで
簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。
間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、
何も知らない無知な子どもたち。
正しい知識を持ち、
自分の身は自分で守れるようになってほしい!
そして、自分の体を大切にしてほしい!
正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!
母親である私が、娘たちに伝えたい!
伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。
我が家の長女は小学3年生。
親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、
腹が立つことが多々あります。
でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。
親子で性の話をすることが
子どもは愛されているということが実感できる。
母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり
性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。
性教育は、生を伝えること。
生を伝えるということは、愛を伝えること。
性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。
これを日々実感中です。
子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。
だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。
性教育は早く始めるに越したことはありません。
幸せな気持ちになれる性教育を、
たくさんのお母さんに知ってほしい!
愛されて生まれてきたことを知って、
自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!
そんな想いでインストラクターになりました。
お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば
その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!
そう信じています。
誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?



