兵庫・明石/大阪 「 明るい性教育 」で親子の時間をhappyに!パンツの教室インストラクター網代亜美のブログ

兵庫・明石/大阪 「 明るい性教育 」で親子の時間をhappyに!パンツの教室インストラクター網代亜美のブログ

とにかく明るい性教育が親子の自己肯定感を高めます!
そして、親子で過ごす時間が明るく楽しい時間に変わります。
親子×明るい性教育×親勉でHappyに♡

子どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから。
『知識』というお守りをお母さんから伝えていきませんか?
 パンツの教室では、2歳からできる明るい性教育をお伝えしています。
親子で明るく性の話が出来るようにサポートします!

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兵庫・明石発

元・看護師が伝える とにかく明るい性教育

「パンツの教室」インストラクターの

網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

我が家の小3♀&2歳♀への

リアルな性教育とともにお伝えします!

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 \\お母さんが我が子に性、命について
       語り合える親子になるために。//
【   パンツの教室  】はあります。

昨日は福岡でのインストラクター養成講座。

自分の知識を深めて
より、良い講座にするために
補講として参加しました!

もうね、何度でも何度でも、受講したくなるのが
パンツの教室です!

それはね、
色んなお母さんの、
何でパンツの教室を受講しようと思ったか、を聞くことができ、
お母さんが我が子を大切に想っていることを
感じることができるから。


「みーーーーーんな、
子どものことを大切に想ってる。
大切に想っていない親なんていない。
ただ、その伝え方を知らないだけだよ。」


のじま先生の
その言葉で、またグッときてしまい
1人ウルウル。


私も、その伝え方を知らない親の
1人だったから。



伝え方が分からなくて、
私は子どもを愛していないのかな、、、
どうしたら私はいいお母さんになれるんだろう、、、って
何回も何回も思って、悩んできた。


それが、
パンツの教室ではね
どーんな私でも「いいお母さんだよ。」
「今から性の知識と一緒に大好きだよって、伝えればいいんだよ。」と
受け入れてもらえる安心感。


性を子どもに伝えることで感じる
親子で愛を確認出来る充実感。


色んな幸せ〜っていう気持ちを
パンツの教室を受講すると
みんながそれぞれに味わうことができます。



その幸せを、
たくさんのお母さんに感じて欲しい!
それが、
お母さんの笑顔、
子どもの笑顔、
家族の笑顔にも繋がるから

今、特に子育てに
悩んでないというお母さんは、
子どもを可愛いと思える瞬間が、もっと増えます。

今もし、子育てに悩んで
我が子が可愛いと思えないお母さんなら、
子どもに対して大好き、
可愛いって思えるようになりますよ。


まずは、メルマガから始めてみませんか?


どもたちの笑顔を見ていたいから。
子どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから。

『知識』というお守りを、お母さんから伝えていきませんか?
 
パンツの教室で、
明るく親子で性の話が出来るようにサポートします!

 

 

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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

 誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?

 

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パンツ 「パンツの教室」がメディア掲載されました!
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パンツNHK首都圏版ニュースオンライン版にアップされていました!
 

 


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網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

我が家の小3♀&2歳♀への

リアルな性教育とともにお伝えします!

{9EE5DAB8-BA01-4C54-BA10-07771EFD054D}
昨日の朝、大阪を震源として地震がありましたが
みなさんは大丈夫でしたか?
 
私の住む明石市は震度4を観測しました。
まだ余震も続いています。
昨日の地震が余震で、本震が起こることも考えられます。
みなさまお気を付けください。
何もないことを祈ります。
 
昨日の朝
小3長女は登校したあとに起こった地震。
私は2歳次女に、ご飯を食べさせていたら
リビングにほったらかしていた携帯が、けたたましく鳴って。
 
聞きなれない音で、
一瞬なんのことか判断できずにいたら
テレビからも緊急地震速報が鳴って、
すぐに家が揺れ始めました!
 
すぐに次女をかばって抱きしめ、
リビングの真ん中で揺れがしずまるのを待ちました。
 
揺れている間に
もし非難するなら、
避難バックを持ってアレしてこれしてと
一瞬のうちに頭によぎりました。
 
が、揺れがしずまった後も
心臓がバクバク、、、、。
 
すぐに動けなかったのです。
 
いざっていうときに動けるのは、
普段から防災に対しての意識をしていて
防災リュックや備蓄品などを準備して
もし起こったときにはどうするか?などと
常に心構えをし、
シュミレーションをしている人ではないでしょうか。
 
防犯も同じです。
 
親子で普段の生活の中で
どれだけ防犯の話をしているかで
もしも被害にあったときに
自分の身を守る対応ができるかに関わってきます。
 
学校や誰かに任せていては、子どもは守れません。
何事も起こってしまってからでは遅い。
 
お子さんは、防犯に対しての意識はどれだけありますか?
もし、性犯罪に遭いそうになったとき、お子さんはどんな対応ができますか?
 
お母さんは、お子さんにどんなふうに伝えていますか?
お母さんは、お子さんに伝える方法をどれだけ知っていますか?
 
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長女がYouTubeを見ているとき

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ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

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網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

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Yさま、専業主婦(アドラー心理学講師、カラーセラピスト、元看護師)、小3女子・小2女子、大阪府在住
 
パンツパンツの教室体験会の感想パンツ
 
子どもへの性教育は気になってました。嘘はつきたくないなぁと思い、噛み砕いて、
色々なことを話してるつもりなのですが、
あまり早くに話しすぎると、マセちゃうのかな?!
とかの不安もありました。なので性教育について、
学んでみたいと思ってたので、フェイスブックで見つけて飛びつきました。
 
帰宅してから、いいタイミングがあれば娘たちに、
話そうとと思ってました。いきなり話すことでもないし、と思って。
 
ご近所さんが子猫を保護されてて、
子猫の避妊手術やネコちゃんの繁殖について、
また女の子の初潮について話す機会があったので、卵巣、
子宮の仕組みや動物と人間のちがい、責任能力とかも。
 
赤ちゃんを育てることができる大切な身体であること。
守るべき、尊いものであることを話ました。
娘たちは、真剣に聞いてくれて。
ちゃんとわかるんだ!!って思えました。
 
どうやって、精子が子宮に入るかは、伝えるのは階段ですね。
 
ピロートークの時間にももちこんだので
『また、いっぱい話そうね♡』と今日はおしまいです。
 
知らないことの方が危険!
知らない子の方が被害に遭いやすい。
話すことが防犯になるとは、意外でした!!
なので話そうという勇気が出ました^_^
 
 パンツパンツの教室を気になっている人に一言パンツ
 
明るく伝えよう!ホントのこと。
我が子を守るため♡♡知って損はなし!!

 

 

 

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長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

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こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

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Tさま、主婦、3歳男の子、明石市在住
 
パンツパンツの教室体験会の感想パンツ
息子が色々なことに興味を持ち始めてきて
色々準備できればと思って参加しました。

 

体験会を受ける前は、
何歳くらいから何を話すべきかが分かりませんでしたが、
3歳から10歳が適していると聞いて
一緒に色々話していっていいんだな、と思いホッとしました。
 
うちは大丈夫とは思わず、
今のご時世、何があるか分からないので、
近所の方や同じ校区の方
連携をとって防犯対策につとめたいと思いました。
 
性の話はかなりオープンにしていたのですが、
主人が子供がいる前ではあまりしない方が、、、っと言ったりしていましたが
正しいことを伝えることは良いと思いました。

 

 パンツパンツの教室をどんな方にすすめたいですか?パンツ
 
小さな子供さんがいるご家庭には必要なこと。
 

 

 

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その上、怒ってしまった。

 

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そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

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間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

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伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

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元・看護師が伝える とにかく明るい性教育

「パンツの教室」インストラクターの

網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

我が家の小3♀&2歳♀への

リアルな性教育とともにお伝えします!

{9EE5DAB8-BA01-4C54-BA10-07771EFD054D}
 
いきりですが、
自分のご両親と性の話ってしたことがありますか??
 
私は何度か性について
質問をしたことがありますが、
その時の苦々しい母親の表情ったら(笑)

なんとか答えてくれてはいたけれど、
母親の表情を見て、
「あーーーー、聞いちゃダメだったも、、、。」
そんな風に感じたことを覚えています。

だから、
思春期になってから、
親に性のことを聞くことはなかったですね。


 
中高生となり
男子がエロ話で盛り上がっているのを横から
聞き耳を立てて(笑)聞いては
そんなものなのか〜!と思い、
少しおませな女の子から
初体験の話を聞いては
へぇ、そうなんだ!と
自分の性に関する知識を持っていきました。
 

間違ったことばかりだったな。。。と
今になったら思いますが
その当時はそれを信じていましたね〜。


エッチした後、
コーラで洗うと精子が死ぬから
妊娠はしない、とか。。。
今考えるとヒョエー!!な情報ですが。
コーラで洗っても全く意味ありませんからねー!

 
性の話って、そもそもきっかけがないと
子どもとする機会ってないんです。

 
本当に性を伝えたい思春期に
いざ始めようとすると
親も何から??どうやって??
それよりも何よりも何だか恥ずかしい、、、。と
困ってしまいます。


ですが、
小さいうちから性の話をしていると、
正しい知識を当たり前に持つことができるので、
もし間違ったことを友達から聞いたとしても、
違うと判断できたり、
「それは違うよ。」と言うことができます。

小さいうちから、
じゃあ、どうやってやるのがいいのよ!?
と思われる方へ、
絵本を読みながらだと伝えやすいですよ。


小さい男の子には、
とっても分かりやすい内容になっている、
おちんちんのえほん



ぜひ、絵本を読みながら
性の話をするきっかけを作ってみて下さい。


絵本を渡すだけではダメですよ〜。


一緒に読んで、
「あなたのカラダにもペ●スがあるよ。」
「命のタネがあるよ。」などと
伝えてあげてくださいね。


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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

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