これから紹介する動画は、

2月28日に公開されたもので、

1日経ちましたが、

その時と状況が変わっています。

何がどうして、戦争が起きるのか?

何故、イスラエルは執拗に

イスラム教の国を攻撃するのか?

何故、戦争が次々に起こるのか?

漠然とした疑問の答えのひとつになる

目からウロコの動画です。

エンタメ風に作られたコンテンツですが、

中々、鋭い考察です!

でも、他にも違う見方があるかと

思うので100%信じこまず、

引き続き情報をキャッチするアンテナを

高く保ってください!!キラキラキラキラキラキラ

以下は要約です!

 下矢印

(以下要約)

217

ジュネーブ会議(@スイス)

仲介役としてオマーンが、入った。

その期限の3月4日頃に、

アメリカが、大規模な何かを、

仕掛ける可能性も考えられる。

 

イランの各軍事施設は至る所に

あるので1箇所潰しても、

何てことない!

 イランは報復能力がある。

簡単に手出しは出来ない。

本当に軍事行動を

するつもりではなく、

会議の参加者リストを見ると、

アメリカ側に、

スティーブ・ウィトコフ特使

がいました。

トランプ大統領の友人とも

言われています。

もう一人、

ジャレッド・クシュナーがいます。

トランプ大統領の娘の婿で、

第一期トランプ政権では、

中東政策を政権のブレーンとして、

主導していた人物です。

ニューヨークのマンハッタンの666番地に

自身のビルを所有している人です。

 

過激なユダヤ教の考えを持った人です。

(終末思想、救世主の再来を望む)

救世主到来を信じていて、

それを強引に到来させようとしているのが、

ジャレット・クシュナーである。

救世主が降りたつ瞬間というのは、

世界が一度、壊れる時である。

世界が壊れるということを意図的に

起こそうとしている思想集団

いるんですが、

それがグローバリストなんです!

 あらゆる争いや策略を

金融の面からも、

操作してきた人たち。

お金を払うからそれを実行してくれと

言われて、実行してきた人たちが、

ネオコンと言われる人たちである。

ただ、ネオコンが

今までのグローバリスト

とはつるんでいない。

(連携しなくなった。)

 

ネオコンが今つるんでいるのは、

テックエリートである。

今まで血縁関係で繋がって来たのが、

西洋のグローバリストであるが、

それとは別に、実力であがってきた、

シリコンバレー系のテックエリート

AIなどのコンピューターの

技術などを普及させてきた)

が、イ●ラエ●に一番注力を、

注いでいて、

このジャレット・クシュナーも、

●ラエ●のネオコンなんです。

ウクライナ戦争も代理戦争であり、

ウクライナ(米国)VS ロシア

今回は、

米国(イ●ラ●ル)VSイラン

アメリカがイギリス系の

ディープステートの

梯子を外した。

だから今、エプ●●●●文書で、

イギリス系のディープステートが、

スキャンダルで潰されている。

イランのアラグチ外相という人物は、

指導原則で合意に達したと

言っていたのだが・・・・

(中略)

表向きは、核軍縮だが、

本当にアメリカが

狙っているのは、

イランの豊富な

資源なんですよ!

(イランの資源にアメリカの企業が

優先的にアクセスできる権利が欲しい)

(中略)

クシュナーの会社にサウジアラビアが、

多額の投資をしている。

(20億ドルの資金を突然出した)

クシュナーは今回の

イランとの資源交渉の

仲介役にもなっている。

よって彼は、

中東の資源利権を仲介する

役割を持っている。

サウジアラビアにとって、イランが、

アメリカの影響下に入ると

いうことは、

地域的な競合相手の弱体化に繋がる。

 この交渉を成功させることは、

クシュナーは、

資金提供国(サウジ)への

成果報告になる。

サウジアラビアは、

イーロンマスクの宇宙データセンター

を構築するプロジェクトに

多額の資金を投じている。

アジェンダ2030

として、

サウジアラビアの国家プロジェクト

として、その事業を展開している。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-06/T9Z521T96OSK00

これからの新たな世界秩序というのは、

AIによる世界規模の管理システム。

これによって、

世界がフラットに管理されて行く。

アメリカとイ●●エルが、

共同して、西側のエリート、

グローバリストから権力を取り上げて、

人工知能により、

既存の支配者さえも、

フラットに管理する

世界秩序を構築しようとしている。

その西側のエリートから

権力を奪い取る為の

格好の材料となっているのは、

●●エルが弱みを

握っていたエ●スタ●ン文書

なんです。

イーロンマスクが作ろうとしている

AIデータセンターというのは、

地上の法規制を

一切受ける事のない領域。

つまり宇宙に構築しようとしている。

(スターリンクのV3計画)

100万機の人工衛星を連結させて、

ひとつひとつが

AIデータセンターになっていて、

宇宙AIセンター。

https://www.pcmag.com/news/spacex-offers-new-look-at-v3-starlink-satellite-for-gigabit-speeds

そのAIデータセンターは、

ペルシャ湾岸にも作るという

計画がある。

(これを動かすには、豊富な資源も必要)

これで、トランプが各国の資源を、

強引に奪おうとする意図が見えて来る。

アメリカは交渉が決裂した後の為に、

大規模な軍備を既に配置している。

 

1996年に重要な会議があった。

第一期ネタニヤフ政権時、

「クリーン・ブレーク」

(新たなる安全保障戦略)

という文書を書いた人が、

リチャード・バールという人物であり、

シオニストである。

(中略)

 

スタディ・グループ

ブッシュ政権時のネオコンと、

今のネオコンでは、

就いている派閥が違う。

昔は、グローバリスト系の

ネオコンだが、

今は、反グローバリスト系

のネオコン。

当時のブッシュ政権の委員長

を務めていたのが、

リチャード・バールという人物。

 

スタディ・グループ

リチャード・バール

ダグラス・フェイス

デイビット・ワームサー

↖↖

2003年のイラク侵攻を推進した

中心人物である。

 

「クリーン・ブレーク」

・段階的な中東を再編する計画。

・フセイン政権の打倒

・シリアへの軍事行動

・イランへの攻撃

 

この文書はどの国を

どの順番で、

どう変えていくか?

ということを

明らかにした

計画書だった。

 

1982年

「オデット・イノン」という

戦略研究者がいるが、

彼が発表した論文

「80年代のイスラエル戦略」

で提唱されているのが、

バルカン化戦略。

周辺アラブ諸国を民族宗派ごとの

小国に分裂させることで、

イスラエルの安全を確保する。

 

具体的に、

イラクを、

シーア派、スン二派の分裂させる。

レバノンも宗派ごとに

分裂させる計画だった。

実際に2003年以降にイラクは、

シーア派自治区、

スンニ派自治区、

クルド自治区に事実上分裂した。

(中略)

 

ロバート・ケーガンが設立した

シンクタンク

新アメリカの世紀プロジェクト、

PNACという組織を作った。

そこで発表された文書は、

「中東の根本的な革命・変革」

アメリカの国益として位置付けた内容

になっている。

詳しくは動画をご覧ください。

ゆっくり調べながらでないと、

理解できないかも知れません。

要するに支配構造が

変わるということでしょう。

結局は、我々はコントロールされて、

その構造の中でしか

生きられないのです。

前よりマシな世界になるのか?

それとも、

もっと搾取され自由がなく、

常に監視されるがんじがらめな

世界になるのか?

まるでSF小説のような話で、

信じられませんが、引き続き、

情報を集めて行きましょう!