カツと。
昼から入渓。
①ヨネの瀬
瀬肩でカツ、オラとも2尾ずつ。
②カーブ岩盤の瀬
ここはいつ来ても青ノロが生えている。
おそらく日照時間こ問題だろう。
瀬肩の岩盤でカツ+2尾、オラは0。
③う○こ橋の上下
カツは下、オラは上へ。
オラは+6尾、カツは+7尾。
ちいせーのばっか![]()
今日は23㎝〜12㎝、+8尾。
特に褒めるとこなしの1日
カツと。
昼から入渓。
①ヨネの瀬
瀬肩でカツ、オラとも2尾ずつ。
②カーブ岩盤の瀬
ここはいつ来ても青ノロが生えている。
おそらく日照時間こ問題だろう。
瀬肩の岩盤でカツ+2尾、オラは0。
③う○こ橋の上下
カツは下、オラは上へ。
オラは+6尾、カツは+7尾。
ちいせーのばっか![]()
今日は23㎝〜12㎝、+8尾。
特に褒めるとこなしの1日
オヤブン&カツと。
現地には櫻庭教授w
オトリ屋着9:30。
今年知り合った常連さんとしばし談笑後、ポイントへ。
①最上流橋の前後
入渓路にガッツリと熊のう〇こ発見![]()
しかもフレッシュなやつ![]()
川はササ濁り。なんというか、全体が汚い。
腐ったアカに泥が乗り、水でふやけてズルズル![]()
狙いのカミ岩盤まわりまで歩き、実績ポイントにオトリを送り込む。
すぐコココッとアタるもヤマメ21㎝![]()
仕掛けはダンゴになって縮れボロボロに![]()
鼻カンまわりを交換し、再度送り込む。
一番大きな石の樋、弱ったはずのオトリがギュイーンと走る(笑)ここにはフィッシュイーターがいるのか…
離れたところに差し直すと、再びヤマメ![]()
口掛かりを外したとたんにピョン飛びオートリリースw
再度気を取り直して上の棚を泳がせると、今度はアメマスがヒット
格闘の末、ランディングしてリリース。
再び仕掛けを張り直したところで櫻庭教授から入電![]()
トラウト祭りに見切りをつけて移動。
②ヨネの瀬
ここも石が汚い。
教授は2つほど掛けたみたいだ。
オラはヨネの瀬へ。
トラウトにやられ、早くも白くなってきたオトリを泳がす。
芯の横のスジに留めておくと、コンッのアタリ。
21㎝をキャッチしてやっとオトリが替わる。
ここでもう一つキャッチして、大移動。
③下橋の上下
14:00
3人が散らばり、オラは瀬の最上段へ。
黄色く光るスジを発見して24㎝×2、21㎝×2をパタパタとキャッチ![]()
瀬の中段、柳のキワを攻めるとゴンッ
とアタるも掛からず。
サカバリは切れていない…が、この時確認するべきだった。
針ハリスが飛ばされていることを…![]()
このミスで掛かりそうなアタリ2回を逃し、約20分ほどの時間ロス&オトリスタミナロス![]()
カツは1カ所で入れ掛かり![]()
オヤブンと交代し、シモで18㎝を2つ掛けて17:30終了。
24~18㎝を全部で+8尾。
本日の教訓『仕掛けは全体をチェックせよ』![]()
シーズン終盤、あと少しがんばりましょー![]()
毎度のことながら、場荒れしたコンディションでしか行けてない![]()
嗚呼哀しきサラリーマン![]()
①護岸カーブの瀬
最上流域の瀬を眺めていると、上からイワテさんが下りてきた。
顔が疲れているw相当厳しいらしい。
水温は驚きの25℃![]()
瀬肩のトロを泳がせるも無反応。
やはりここで粘る気にはならず移動。
②ワラジの林
櫻庭教授のワラジかけてあったとこw
ここの一等地を泳がせるがこれまた無反応。
鮎が見えていればここで粘ろうかと思ったが、ガマンできず移動w
③でっけ橋のシモ
ここの岩盤には常に鮎がいる。
水温なんと26℃![]()
昨日オヤブンが獲ってきたオトリはすでにヘロヘロ![]()
オトリがステイできる流れに留め、穂先で吊るして畳2枚分ほどのスペースをずーっと泳がす。
野鮎が糸に触れる感覚はない…
でもいないはずがない…
この2つが脳内を占める中、なんとか掛ける![]()
2尾目はバラシ、3尾目が20㎝。
そこからパタパタと入れ掛かりで+7。
20~18㎝。
なんとか循環に持ち込んだキビシイ1日でした![]()
釣り教室のあと、愛車をとばして西のホームへ。
ホームと言ってもここでは2年程アユ釣ってないw
さすが日曜日。
釣り人の数がスゴイ![]()
12:15入渓。
①橋のカミ
ジサマが止めたので声かけてから入る。
「なんもまね。二つ掛けて空中分解。」だって。
他に車は2台。上下に釣り人あり。
まあ、やれるところでやるしかないからね![]()
かなりしつこく泳がせてぽつりぽつり。
少しでも引き気味になると全然反応がなくなる。
石のまわりをしばらくウロウロさせてやっとコツッとアタる程度。そんなアタリなのに背掛かり多数![]()
上下の瀬もやりたいけれど、先客があり断念。
ここでは21~16㎝を+9くらい。
②沢の出会いカミ
16:00。
移動中、竿を出している人はだーれもいないw
仕掛けをセットして竿を伸ばしていると、先ほどのポイントにいた2台が下りてきた![]()
あと10分早く下りてくれればよかったのにさー![]()
ここでもしつこい釣りに終始する。
原点回帰![]()
なるほど、typeSのS調子が存分に活きてオトリがよく泳ぐ。
そうしているとコツッのアタリ。
この竿、こんな釣れ方するのか![]()
掛かる鮎は上流より良型が多い![]()
ここでは21㎝~18㎝を+9尾くらい。
タネを4尾とって18:00退渓。
今日は久しぶりに循環の釣りが成立した日でした![]()
※オマケ
本日のベスト3![]()