たくすけの津軽釣り日記 -15ページ目

たくすけの津軽釣り日記

青森県の津軽地方と秋田県北部河川を中心としたショアソルト・トラウト・鮎のヘッポコ釣行記。
ここでは教えてもらったルアーやポイントの詳細はナイショにしてます。
想像しながらご覧ください。(笑)

リンタ&ヨシキのデビュー戦爆  笑

YouTubeで予習は完璧グッ

オトリはオラが昨日とった天然モノ5尾。

カツとオラでサポートして、いざ実釣ゲラゲラ

 

 

開始1時間もせずにリンタが人生初鮎をゲットグッ
「やべぇ~おもしれ~」だって爆  笑

彼女泣かすなよ~(笑)

 

 

よしきも1尾目を掛けるが追いが浅く、バレダッシュ

 

 

その後、ヨシキも初鮎ゲットOK

 

この2人、やっぱり釣り感が抜群キラキラ

2時間もするとしっかりと友釣りが成立しているびっくり

ちゃんと釣れてるし爆  笑

 

 

あ、オトリは水の中で交換しましょうてへぺろ

 

2人が自立し始めたころ、アユイングをしていたU1LOWとリアム登場爆  笑アユイングは0点だって。

 

せっかく来たので、リアムにオラの竿でやらせてみる。

 

 

これまた釣り遊びの天才w

カツとリンタが散々攻めた瀬ではアタリがなかったので、ヨシキから小さめオトリをもらって、別の瀬をやる。

竿の操作に苦労しながらも、しっかりできてるキラキラ

リアムも泳がせで2尾ゲット爆  笑

 

 

17:45終了。

リンタ&ヨシキ…各15尾

リアム    …2尾

カツ     …30尾

オラ     …記録なし

 

本日デビューの3人がしっかり釣果だせてよかった爆  笑

さて、次回はいつ行こうか音譜

 

 

今日は夕方から飲み会があるので日中3時間のみの短時間釣行。

どのみち時間がないなら、今期まだ釣ってない川へ下見に行こうランニング

 

現着10:00

今日はいいとこ13:00まで。

 

 

①最後の橋の上

お得意のポイント。

ハミアトはあるグッ

オヤブンからもらった前日の養殖を泳がすと、一等地の縦波が当たる底石で18㎝。

顔掛かりでアタリも弱い。

それを泳がせて2尾目。これまた顔掛かり。

ここから怒涛のバラシ6連発えーんえーんえーん

 

手持ちのハリではなかなかうまく掛からず、調整して辿りついたのが7号で垂らし3㎝(笑)

乗らないアタリが増え、掛かりは遅くなったが、背掛かりが増えたOK

活性が変わるまでこれで凌ごう。

 

12:00、昼飯食べて、午後の予定を無理矢理電話でやっつけ、もうちょいやることにするてへぺろ

13:00オヤブン登場(笑)

オトリ3尾を返却し、オヤブンは上へ。

オラは残しておいた奥の瀬と、バラシまくった棚を再度攻めることにする。

 

14:00、バラシまくった棚で明らかに追いがキツくなるキラキラ
くそう、もう時間がないというのに…えーん
やれるだけやって、14:30終了。

 

氷シメ後、MAX19㎝・MIN16㎝・AVG17㎝・+21尾。

後ろ髪をひかれながら、オヤブンを熊の巣に残して撤収爆  笑
しかし、釣り残し感あるなあ…汗

 

 

 

3戦目。
こないだの釣り方を再確認すべく、休みを使って川へ。

 

13:30入渓。

①ナッシの橋のカミ

前回と同じポイント。

反応は薄い。誰かやった後かな?

それでもデカめでこげ茶・ビール色に見える石の周りには鮎がいるようだ。

鮎がついているのは白波の瀬ではなく段になっている棚。
 

初心に帰って、今日もナイロン02のノーマルとTYPESで泳がせる。

この仕掛けでじっくり泳がせるのは本当に久しぶり(笑)

竿の適度な横フレにナイロンのふわふわ感が相まって、オトリが常に動いてくれる。

なんてラクチンな釣りなんでしょう爆  笑

 

この棚で+10尾ほど。

下の瀬肩はダメ。

15:45移動。

 

②橋のシモのカーブ下

これまた前回と同じポイント。

現着するなり、動物園のニオイがするくま

笛を鳴らし、バクチクを鳴らし、スプレーを確認し、辺りを見回しながら釣り開始爆  笑

 

ここでも残り鮎を拾う釣り。

小さな樋、石横のヨレ、目立たない底石を丹念に泳がす。

ぶっ飛んで来る鮎はいないが、前アタリからヒットするとメッチャ楽しい口笛釣った感がある。

6つほど掛けたところで、目前に黒い雲ガーン

ヤバイな~と思いながら竿をたたんで車に戻る。

 

 

直後、雷神登場雷雷雷雷

 

 

雨は15分ほどであがったので第3ラウンドw

 

③その下の瀬肩

イトに当たる鮎はいる。

じっくり泳がせて1尾目をとったら、連発口笛

+5尾ほど。

 

 

 

 

18:00終了。

MAX16㎝、MIN10㎝、AVE14㎝、+21尾。

 

しかし、近年の鮎竿って早瀬抜で10㎝の鮎も泳がせられるんだからホントすごいびっくり

竿の魅力再発見の一日スター

2戦目。
今日は川に入るのも初めてのU1LOWを連行爆  笑

鮎が多いようなので、今年は鮎デビューにもってこいうお座

 

10:00現着。

いつものオトリ屋さんで遊漁券とオトリを買うOK
前評判通り、今年は小さくて、それなりに場所ムラもありそう。

なので釣り人は少なめなんだって。

着替えて、まずは川全体を川見目

 

 

①ナッシの橋カミの瀬

11:45入渓。

ここで0からレクチャーメモ

友釣り最初の難関オトリつけは後回しにして、まずは釣ってもらおう。

 

↓流れに対してすべて逆(笑)

 

竿の持ち方からレクチャーして、ナイロン0.2で緩めの棚を探る。

話をしているうちに、追い星くっきりの15㎝が掛かったキラキラ
オラが下流で掬って、1尾目をゲットゲラゲラ

オトリ交換はオラがしてこの棚でパタパタと5尾ほどキャッチ。

アタリが止まったところで、豊富なオトリを使ってオトリ交換を伝授。オトリ交換は慣れるしかないね。いっぱい釣って練習しましょうゲラゲラ

 

↓1時間後合格

オラはこの瀬の前後で7㎝を含め+5尾くらい。

15:00移動。

 

②橋の下流のカーブ

15:15、右岸にチビ鮎がメチャクチャ見えていた。

あれは掛からないにしても、その周りにポイントがありそうだ。

けっこう広いポイントで、先行者あり。

 

掛かったのは先ほどと同様にガンガン絡みの棚。

見込みありそうなのでU1LOWを呼んで釣らせてみる。
なんと今日のうちにオトリを交換、掛ける、なんとか取り込みができて、一循環できてるじゃあ~りませんか100点

あとはそれぞれの所作を丁寧に、回数をこなせばOKOK

 

17:45退渓。

U1LOWは自力循環で5尾ほどキャッチかな合格
デビュー戦にしては十分すぎる戦果。
さ、次はいつ行こうか爆  笑