今日のニュースに「表参道ヒルズ誕生へ」というニュースがあった。

表参道に「六本木ヒルズ」ならぬ「表参道ヒルズ」を作る企画らしい・・・


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名称は表参道ヒルズ 同潤会アパート跡の再開発

 東京・表参道のランドマークとして親しまれた同潤会青山アパートの跡地の再開発を進める「神宮前4丁目地区市街地再開発組合」は15日、新しく生まれる住宅・商業施設の総称を「表参道ヒルズ」とすると発表した。完成は2006年1月の予定。
 ケヤキ並木沿いに建つ新施設は、建築家安藤忠雄氏が設計を担当。可能な限り屋上緑化を実現するほか、歴史的景観、環境に配慮して、地上6階、地下6階と高さを抑えた点が特徴だ。住宅施設の名称は、ケヤキの英語名「ゼルコバ」にちなんで「ゼルコバテラス」と決まった。
 青山アパートは関東大震災後の1927年に完成。耐震、耐火性をうたい、日本の先駆的な集合住宅建築として知られたが、老朽化を理由に昨年、取り壊しが始まった。
(共同通信) - 12月15日16時20分更新

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ふぅ・・・これは寂しいぞ


私は、あの表参道の古い街道を歩くのが大好きだった

現代と昔とが上手くコラブレーションし、何とも言えない味わいになっていた

理由は老朽化と書いてあるが私としては補修などしてでも残して欲しかった!

新しいものは作れるが、古きものを再現することは不可能だ・・・本当に残念で仕方ない。


http://www.apartment-photo.gr.jp/text202.html 

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 表参道のアパート写真サイト




首都ダッカの一般的なトイレ

この写真はバスルーム兼トイレの写真です

奥に見えるは和式トイレ、手前には洋式トイレ・・・(何故2つ?)

普通は、洋式か和式のどちらかだが、何故だか我が家の場合は2つある

ピンクの小さいシャワーが洗浄用のビデで

あのレバーを押すと水が出る仕組み!

日本で言う、庭の水まきようのシャワーホースの先端と同じ原理です(笑

手前に体洗う用のシャワーもあるが残念ながら写ってません

我が家のシャワーは「湯」が出る優れもので寒い日も安心です!


しかし、水場なのに何でドアを木で作ってるかは不明・・・

バングラデシュの一般的な結婚式


若い女子は女子同士でご飯を食べます。

普通はテーブルもあるんですが、この結婚式はなかったみたい

この後にダンスを踊ったり歌を披露したりとかバカ騒ぎが始まります。

何処の国でも結婚式は楽しいですね☆



P・S ブログのタイトルを変更します。
    今までは国際結婚してることもあり「笑いと涙の国際結婚バングラデシュ編」だったのですが、旅ジャンルだし結婚ネタも少ないので私のプライベートHPと同じ名前の「バングラデシュへの扉」にします。これからも宜しくお願いします!
今日、某MLから1通のメールが届いた・・・

コレを見て肩を落とさずには居られない

注意:最後のURLは戦争で犠牲になった人たちの無念の姿です
心臓が悪い方はご遠慮ください


以下転載

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ドナ・マルハーン
ファルージャの恐怖――写真
2004年12月10日

お友達の皆さんへ

最近の米軍によるファルージャ攻撃の期間中になにが起こったのか、私がバグダッド
にいる今日までの2週間に、いろんな目撃者からの話を聞き集めてきました。

それらの話は、胸をかきむしられるような内容です。全員が自宅で処刑された家族の
話、逃れようとしているときに道で撃たれた人たち、脱水状態や飢餓状態のために死
んだ子どもたち、ナパーム弾や化学兵器が使われたことをうかがわせる肉まで焼けて
しまった死体、戦車でひき潰した死体や犬に食べられた死体、などなどの話がありま
す。

現在バクダッドにある難民キャンプに逃れているファルージャの人々への支援を始め
るにあたって、ファルージャでの凶行の報告は、明日送るつもりでした。

でも、これを見た以上、明日まで待てません。

今日皆さんが自分で見ることができるのに、明日の私の報告を読むまで待つ必要は
ないと思ったのです。

これらの写真は、ここバグダッドでの私の友人であり仲間であるアメリカ人ダール・
ジャマイルが入手したものです。私たちが知るかぎり、ダールと私だけがイラクから
今現在の独自報告を出している西洋人です。(そのこと自体に心が乱れます!)

彼が今夜、この写真へのリンクと説明を送ってくれましたので、それをそのまま貼り
付けます。

どうか、この写真を見てください。これは、皆さんをおびえさせ気分を悪くさせるも
のでしょう、でも、私たちはなにが起こっているのか目を開いて見つめなければなり
ません。

私たちはこれに応えられるように真実を知らねばなりません。

警告しておきますが、この写真は生々しく、居間で殺された人々の死体や、犬に食べ
られた死体、肉まで焼け焦げた死体などが含まれています。

以下が、報告文です:

ファルージャの写真

2週間前のこと、死体の埋葬の手伝いのためファルージャに入ることを軍から許され
たものがいた。この際に、75体の遺体を写真撮影することも許された。埋葬前に遺体
の身元が確認できるかも知れないので、親族に見てもらうためであった。

ここに収めた写真は、その記録集から選んだものだ。これらは、多くの難民がいる
ファルージャ近郊の小さな村中で回覧されている。

この写真をとった人物は、ファルージャの狭い一画で写真を取ることと死体を埋める
ことだけを許可された。市内のこれ以外の地域には行くことを許されなかった。この
他、見せてもらえなかった遺体が少なくとも1925人分あったことも忘れてはならな
い。

写真説明の一部は、すでに家族が身元を確認して得られたものである。

これらの写真を紹介できるのは、死んだ親族を探していた人が、もとの記録集から入
手したものを見せてくれたおかげだ。

匿名を条件に、彼は、ここ数週間に彼の村で見たことを話してくれた。

「アメリカ人は川に浮かぶボートを全部撃った、みんなが川を渡ってファルージャか
ら逃げようとしていたからだ。彼らは、すべての羊を撃った、人が飼っているすべて
の家畜を撃った。戦闘の間、ファルージャ周辺のすべての村で、ヘリコプターがすべ
ての動物と動くものはなんでも全部撃ってしまった」

彼が言うには、ファルージャに通じる道も、ファルージャ周辺の道もすべてそこにい
れば射撃されて、通行不能だったという。「家族全員が殺されてしまった例を知って
いる。あの道には、この道路を通るなという警告なんか何もなかった――彼らはそこ
が通行禁止だなんて知らなかった。英語でもアラビア語でも警告は何もなかったんだ
!」

写真はここにあります。
http://dahrjamailiraq.com/gallery/view_album.php?set_albumName=album28&page=1


今回の結婚ニュース・・・エルトンジョンがゲイというよりもビクトリア(スパイスガールズのVOCAL、ベッカムの妻)と親友だったと言うことの方がビックリ

やっぱり類は類を呼ぶのか、2人とも桁外れな金持ちだ

そして「ゲイ」に関して言えば・・・

おじ様な「エルトンジョン」よりもイケメンで若かった「キアヌリーブス」の結婚の方がショックだった。

キアヌ・・・ファンだったのになぁ
10日前に会ったときは元気でした・・・

でも、今日は骨になっちゃいました・・・

3日前、急な知らせに本当に驚いて

虫の知らせか、10日前に何年かぶりに、会いに行った爺ちゃんは前と変わらず江戸っ子ぶりを発揮していた

旦那は爺ちゃんに始めて会った・・・会えて良かった

人の命はいつ終わるか分からない

悔いの無いように私も生きたい





そんなこんなでブログ更新出来ずでスミマセン。
明日から復帰します
バングラデシュの世界遺産地域シュンドルボン

この森は世界一大きいマングローブの森でベンガルタイガーの生息地でもあります。
「シュンドルボン」とは、ベンガル語で「美しい森」と言う意味があり、言葉通り美しい手付かずの密林です
この森・・・入る人はトラに食われまいと、ある事をするんだそうです
それって何だと思いますか???
答えが分かったら思わず笑ってしまうと思いますよ。
気になる方は下までスルーしてください!

詳しく書かれている説明をコピペしておきます!

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ユネスコの世界遺産委員会は、1997年12月6日の第21回総会において、シュンダバンズを世界遺産一覧表に登録することを決定した。これが世界に残る最大のマングローブであり、ベンガルトラなど多様な動物・植物を維持し、またモンスーンの雨、洪水、デルタ形成、水路による影響や植生など生態的の進行過程を示す好例だからである。シュンダバンズのマングローブには、絶滅危惧種のベンガルトラ、イリエワニ、インドニシキヘビといった固有な動植物が生息している。このような森林は、インド・マラヤン地域の森林にも類を見ないものである。シュンダバンズでは、微妙なバランスの上に陸上動植物と水中動植物が共存している。このような生態系は脆弱であり外部の影響を受けやすい。海と淡水域を移動するエビの育成場となっているシュンダバンズは、河口漁業と重要な結びつきを形成している。このような自然の繁殖プロセスは、科学にとっても自然保護にとっても重要である。シュンダバンズはすばらしい自然の価値を有している。



















答え:人の面を頭の後ろに被る。・・・・・・これでトラに襲われないそうな(笑
昔、昔、遠い昔に駅前でたむろってることが好きだった少女A(amina)は、こういう風景を見ると、ついつい裾をめくり一緒に「チャ」でも飲もうかと腹を割って話がしたくなるのであった(爆
ベンガル語はベンガル人の言語。話者数は2億人を数え、日常会話の言語人口としては、世界で5番目に多い言語。主にバングラデシュとその周辺で話されている言語で、バングラデシュの国語、インドの西ベンガル州とトリプラ州の公用語になっている。またアッサム州にも話者がいる。バングラデシュは、本来ベンガル語話者が住むベンガル全体を指す語であった。

インド・ヨーロッパ語族のインド・イラン語派に属し、サンスクリットを祖語とする。基本音素45個のほか、5つの付属音素を持つ。 表記にはブラフマー文字の一種であるベンガル文字を用いる。ブラフマー文字とはデーヴァナーガリーによく似た字形を持つ文字である。

現在のバングラデシュは、イギリスからの独立時、パキスタン領東ベンガルとして出発した。1947年から1971年のパキスタン統治下で、ベンガル語が東ベンガルの民族的アイデンティティの中心とみなされ、最終的にパキスタンからの独立へとつながった。1950年から1952年にかけて行われたベンガル語運動では、1952年2月21日ベンガル語を公用語とすることを求める言語活動家と学生のデモとパキスタン軍が武力衝突するまでに至った。現在この日は「言語殉教者の日」としてバングラデシュの公式の祝日となっている。 1961年5月19日には別の衝突があり、ベンガル語とアッサム語の軽視に抗議したデモ隊と警官隊が衝突、11人の死者を出した。これは運動を激化させ、パキスタンは東ベンガルからの撤退を余儀なくされた。

ベンガル語で著述した重要な作家には、ノーベル文学賞を受賞した詩人ラビンドラナート・タゴールがいる。