あみめのあいだ -11ページ目

犬式

inushiki  

イントロは好きなんだけどなぁ。

犬式 "Life is Beatfull" (PVフル WMP 1M

「ベルリン・天使の詩」

Berlin

ヴィム・ヴェンダース監督。

1987年 西ドイツ。


どうやらヴェンダースにはまり気味の模様。


タイトル: ベルリン・天使の詩  (Der Himmel über Berlin

Ross McBride

sit w     sit bw

Command Sit

デザインは Ross McBride


作った人、いいね。 うん、いいね。

座っちゃうぞぅ、って思うもんね。

椅子見て(機能的に)座ろー、って思っても「面白そうだから座ろー」ってのってあんまないな。

ポチっと座りたい。



Duende

Marcs International


Jeffrey Fulvmari

jeff1  

Jeffrey Fulvmari

Ora2 のCMとかの人、だよな?



english roses

マドンナの"The English Roses"のイラストも担当。

著者: Madonna, Jeffrey Fulvimari
タイトル: The English Roses


jeff2

これいいなぁ、このぱんつ。

「天井棧敷の人々」

伊砂利彦

isa toshihiko

伊砂利彦―型染の美

東京都近代美術館工芸館

2005年4月26日-6月26日

ベルギー象徴派展

belgium

ベルギー象徴派展

bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)

Richard Avedon; Darkness and Light

darkness and light


タイトル: Richard Avedon: Darkness & Light

リチャード・アヴェドン:闇と光


写真家・リチャード・アヴェドンのアート・ドキュメンタリー。

"not an observer, but a creator" というところにどきっとした。


・Nothing Personal

・Observation


Richard Avedon  Official Site

 

marilyn

Edward Steichen

Edward Steichen     Edward Steichen Family of Man

エドワード・スタイケンのデイレクションの「人間家族」展をしらべなくてはならぬ。

Edward Steiichen "The Family of Man" 1955 

                                                   

「まさに『ライフ』のページをめくっていくような印象を与える」だってさ。  

                       (飯沢耕太郎『眼から眼へ』より)

 

本もあり。

著者: エドワード スタイケン, Edward Steichen

タイトル: 人間家族

 

参考。

著者: 飯沢 耕太郎

タイトル: 眼から眼へ

宮本隆司

宮本隆司

一連の廃墟ブームみたいなものは苦手だが、彼の写真には拒否反応が出ない。

歴史を読み取るおもしろさみたいのがあるのかもしれない。

特にベルリンの写真には圧巻。

ゴッドフリー・レジオ監督「ナコイカッツィ」のオープニングのバベルの塔を思いおこした。