カゲプロ好きのブログ

カゲプロ好きのブログ

カゲプロ好き~♡

見ればわかるかな??
こっちのブログは更新するかどうかは
気ままなので!

見たときにはコメントしてってね★


$カゲプロ好きのブログ

カゲプロ大好きです^^


特に好きなのはキドです♡


$カゲプロ好きのブログ

自分のこと俺っていうんだよ~!

それでね、落ち着いててね!!!

すぐにカノを殴るけど

ほんとはフリルのスカートとかこっそり

着てるんだって!

しかも、怖い話とか暗いところとか無理なんだって!

可愛くない??w


ペア的にはやっぱり

カノキドだよねっ!


$カゲプロ好きのブログ
ほんとに好きだぁぁぁぁぁ!


たぶん、性格的には主はカノですw

ちょいキド入り!w



それでは、カゲプロ好きのブログへ!w


じゃぁねぇ~♡

Amebaでブログを始めよう!


カゲプロ好きのブログ
取り敢えず、題名から

これは、Twitterの方でじんさんへリプを送ったらまさかの取り上げてもらえたのですが!!

ディセイブを英語に直すと、
①Desave
②Deceive
の二種類で訳せます

そして

①Desaveは、
否定(De)+救う(save)=救えない(Desave)

辞書にDesaveという単語はありませんが、造英かなと想像しておきます


ラスサビにある、

「呆れちゃうような僕なんてもう、救えない?」

という歌詞に関連しているのでは?


②Deceiveは、そのまま
欺く(Deceive)


これはじんさんのコメントの、

目を欺く話


まんまですね



それでは曲の解釈を



取り敢えず冒頭部分の語りでカノが

自分をいつも偽っていて、そのせいで正直な咄ができなくなっちゃったんだよ
真実が一番言いづらいなんて、まるで本当が僕にとっての嘘みたいじゃない?

なんてことを言いますね





次に、誰に話しているのか?


ねえ、ちょっと話そうか

という歌詞は誰に向けたものなのか

一番は特に、誰かに語りかけている風ですよね


最初はシンタローかと思いましたが、シンタローはたぶん、泣きはしませんよね(笑)このあとの話ですけれど

泣き虫といえばマリーとキド(?)でしょうが、ぴゅあぴゅあなマリーに何となくカノの話の本質は見抜けていなさそうな…←
キド……はですね。私の解釈ですみませんが、なんとなくカノが一番本心をぶつけにくい相手なんじゃないかと
セト含めたこの三人は、幼い頃孤児院で共に過ごしてきた仲ですし
一緒にいる分、本音で話せる──とは言いますが、カノは今まで周りに『嘘』で接してきた
長年騙していたことがバレてしまう──
それが一番……カノですら、怖いんじゃないでしょうか
信頼がある分、裏切られたときの反動は素晴らしいでしょうし


あ、で、色々話飛びましたが、結果的にこれは私の予想だと、

モモかセトかなあ……?


モモならなんとなく形だけでも理解できそうですし、泣いてくれそうだし

まあ、モモとカノの仲良い風なんて見たことありませんのでまだそこは検討しましょうか


セトには目を盗む能力がありますし、すべて見えているのかもしれません
でも、セト本人はこの力を極端に嫌ってるようですし、使いはしませんかね?
セトに関しては正直まだよくわかりませんねー
あの人の曲が出て人物像つかめるまで暫し待ちましょうと思います





怪物、とはなんなのか

まだ誰かが能力に目覚めるところ、というのを見たことがないので詳しくは続報を待て!ですが←


『Wow 聞いたことあるんだ

ちょっと、思い出せないけど

ああ、もう嫌な体質だなあ!』


↑はご存知、如月アテンションの歌詞一部

『聞いたことあるんだ』

これたぶん、体質(つまり目を奪う能力)にかかってますよね

つまり、モモも力に目覚める前に、誰か(何か)と会った?


なにかその能力を具現化したのか象徴的なものかの『何か』がいて

そいつと出会うこと?で、力が得られる的な何かですかねぇ?

それで、その『怪物』とやらのせいやらおかげやらでカノは『目を欺く』力を手に入れた、と


それ以来、カノは嘘つきになってしまった

たぶん、力を『手に入れた』というよりも、そのモモの無差別に目を奪っちゃったり、キドの本当に誰にも見えなくなりそうになったりするそれのように、まだ最初の頃は力の制御ができていなかったんでしょう

結果、思いもよらず嘘ばかりつき、騙せない人や物なんて無くなってしまう

まさに、『怪物』ですね

という自虐に、モモ(仮)が泣いちゃったから


「・・・ああ、ごめんね 泣かないで!
全部法螺話だよ?」


なんて仮面を外して言う

面をとったカノの目が赤いのを見ると、法螺話ということが嘘
つまり、ここまでの話は本当
ということではないかと

簡単に言うと、こんなん現実じゃ嘘だとしか思われない話なんだから、笑ってあげてくれよって感じでモモ(仮)を慰める感じですかね?


で、

オーマイダーティ!


明らかな自虐ですね


嘘をついているうちに、本当の自分が、おかしいものに見えてきてしまう

嘘をついて周りに振る舞えば、それはそれはある程度、社会的の上等なコミュニケーションに困らないくらいにはなれたでしょうね

でも、本当の自分はたぶんそんなことできなくて


だから、また嘘を重ね、嘘を重ね……

もう、そうやって日々を生きているんです





……ここまででクソ長いですね、すみません

まだ見てくださる心優しい方はどうぞ↓



間奏について

しづさんのツイートで、

ディセイブ感想前半~1:34までのカノは素に近い

というものがありました

間奏を感想と漢字誤植しただけだと信じたいです!!(笑)


で、そこのPVのカノが一瞬振り向くところがあります

貴音のようなガスマスク(?)をつけているのであまりはっきりとは見えませんが、結構無表情

これが恐らくカノの不気味だという『本当』だとするとなるほど、いつもの『欺いている』ときと表情が全く違いますよね


で、そろそろ二番へ


二番はカノがPVを欺きまくりですn((ry


消えそうな、夜が嫌いそうな少女


キドですね

PVで、カノがキドっぽく欺いています


泣きそうな、嘘が嫌いな青少年にも


はい、でました『泣きそうな』

つまり、これをもしも、さっき一番で『話しかけていた相手が誰?』というのがセトだとすると、この泣きそうなが解釈できるような気がします

………やっぱりセトに話しているのか…

なんとなく、そういう話の傾向があってもおかしくない気がします

セトは仲間にすごく素直で純粋で、だから嘘ばかりつくカノは許せないしだけど嘘をつくのにはちゃんと理由があるんだろうことを言わずもがなわかってて、だけど言えなくて自分の非力さを嘆いてる、とかありそうです


で、しかもここで話を掘り返すと

キドカノセトは、同じ孤児院出身

つまり、メカクシ団の中では最も長くいる=信頼関係が築けているってこと

でも、「夜」が嫌いそうな少女に、「嘘」が嫌いな青少年。

夜咄ディセイブという曲のキーワードですよね、「夜」と「嘘」

しかし、それらをキドとセトは忌んでいる

つまり、キドとセトはカノの唯一と言って良いほどの拠り所であるのに、元を言うと否定要素が根本にあるっていうことですよね

それを知っているからこそ、キドセトとかのは一緒にいたいけど嫌われてるっぽいからいちゃいけない

だから僕の居場所がない

となるのでは?





そして、同じ様でちゃちな「理想」とは、たぶんこれは、

みんな幸せに平和に生きていれる

みたいな感じですかね

で、単純にこの理想が叶ったとしたら

一人ぼっちじゃこの世は生きていけないんですよ


人は一人じゃ生きられないとよく言われますが、それをカノは理解していたんでしょう


『じゃあ、一人ぼっちじゃ生きていけないこの世で居場所がない僕は、

死んじゃわないとダメってこと?』



で、ここで誰かへの打ち明け話からカノの空想シーンへ転換


一人ぼっちじゃこの世は生きていけない、なんて悟ったような一般論を言うカノの前に現れるもう一人のカノ

これは、『本心』のカノとでも解釈しましょうか

なんとなくわかっていただけると思いますが、嘘つきの自分を嫌っている、厭っている自分ですね

仮に、「本心のカノ」とでも置きましょうか

「それも嘘?」

本心のカノが問います

周りに色々な仮面(これまで欺いてきたカノの記憶(?))がばらまかれるなかで、己と相対しながらも、カノは

『いやいや、本心だよ?』

と笑って言います

黙る「本心のカノ」
その視線が痛くて、カノは目を覆い、崩れ落ちます


崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく


ここでいう本心ではないんだよ、という意味の『NO』とは、

一人ぼっちでも生きていける

という意味ではなく、

一人ぼっちじゃ生きていけないってことを信じて、生きていける?

というような問いに対してのもので、

そんなんじゃ僕は一人ぼっちだから死んじゃうじゃないかという嘆きが、崩れ落ちることで表されているのでは…



で、二番サビ

オーマイダーティ!



僕の心をもっと聴いて

たとえこの言葉も、自分の存在も、我が儘も、君が僕を思うその気持ちさえ嘘でもいいから、

僕がここにいるってことを証明したいんだ



「寂しいよ」

なんて言うけれど、
それすら嘘なのかもしれなくて
でも本心なのかもしれなくて
そんなことももうわからなくて

僕は変わらない、変われない






ドラムソロの間奏は、数々の欺いてきた自分の姿、ですかね?



そしてラスサビ

最初の視点は、「本心のカノ」ですかね?



オーマイダーティ!



『もう嫌いだ! 』

そんな罵倒を早く聴かせてくれたら、欺いてうまくやっているカノを突き飛ばしてしまえば、欺きっぱなしのカノが元に戻れる──「本心のカノ」になれるかもしれない


でもたぶん、カノはそんなこと言われても欺いて、

「………困ったな~」

なんて風に開き直れちゃうんだろうな
呆れちゃうよね


もう、カノは救えないの───?




((寂しいよ))


((悲しいよ))


((一人ぼっちは、いやだよ))



そんな偽りでもない、不気味な本心の言葉なんてカノは誰に言えるでもなく、

『問題ないぜ』

なんて言っちゃうんだろう?


君は変わらない




………君って誰でしょう?


私の解釈だと…

「本心のカノ」ですかね

もう偽ることしかできないカノに、哀れみの言葉って感じですか?


で、ラスサビのここまでが「本心のカノ」視点じゃないかと


で、

「ああ、ミスっちゃった」


と、欺くカノに戻って、

また本心をちょっと見せちゃったな(=ミス)と後悔しながらも、

こんな『もう一人の僕(=本心のカノ)』とせめぎあって生きてかなくちゃならないんだろうなあ、と欺いて笑って見せる

っていう感じです(私の解釈的に)


………で!

話をいきなり変えると、能力の発生について戻るのですが


モモが目を奪う力を手に入れたのは、

海で溺れたからでした。

沈んでいき、誰か助けを呼ぶ必要があった→自分を見つけてもらう=目を奪う

ということなのでは?

つまり、なにか生死を分ける限りない条件下で力が生まれる、?


生死を分ける状態


エネの能力は、身体の死から、精神を抜き取り電子化した(=目を覚ます)ことによる延命(そして力を手に入れたことによる不老不死)

これはまだ推測ですが、ロスタイムメモリーのシンタローが、最後の最後の目が赤くなっていました
あれは、アヤノからなにかしらの『能力』を貰ったのではないかと考えています
あのとき、シンタロー本体は黒コノハの自殺(?)を止めようとして銃で撃たれていたので、生死を分ける状態にあったのでは?というパターンでの力の授与(?)

遥(コノハ)に関してはまだまだなぞは深いですし、マリーは血縁的にだからなあ……←


で、何が言いたいか

曲に戻ると、なんですけど

また不気味な僕に~のところでPVが早く動くじゃないですか

そこに、痣のあるカノや泣きわめくカノがいることにお気づきでしょうか?


カノは目を欺く
キドは目を隠す
セトは目を盗む

それぞれの力はこれです

私の拙い推測で行き着いたのは、


孤児院での、児童虐待?


まだ推測の推測の推測段階なので、そうかなーと思っただけです汗

でも、メカクシ団みたいな、人の目を掻い潜って何かする──っていうのは、なんとなくそんな感じのことに都合が良いよな、なんて思ったり思わなかったり←




……あぁ、ちょっと喋り過ぎちゃいましたね!!←


最後の台詞は、我に返ったカノが、その一番で話していた相手に、咄が終わったあとに語りかけているんでしょう、たぶん…


これが法螺話か否かは………

法螺話では、ないと思いますけどね!!←確証なし


次の合図、というのが何か、は気になりますが、全然伏線が見当たらないので(まあ強いていえば次のカゲロウデイズの起きる世界でとかかもしれませんが、世界を繰り返している記憶って果たして全員にあるんですかね?)特に触れず(前の括弧内で触れた感ありますが←)いきます!!



知恵袋からいただきましたぁ^^


希望の消えた世界は太りすぎてちょっとも飛べない。
依然僕にマチガイをインポートする。

ズボンの裾伸びきってiPodのコードが揺れる
イヤホンをあてがって
とりあえずはフード被っておけば問題ないや。
「目隠し完了。」
いつもどおり視えない現状。
非常灯赤く光ればまたシュールな景色になる。

案外今日が来なくても、ローファイな風景を連れて
生涯不安症な君と明日へ先に行けそうかもね。
「さぁさぁ、なんかないものか。」と 
ユレ気味にビートを刻めば
そうそう悪いもんじゃあないさ。

まぁ、飽きないうちは。

虚栄心を呑み込んで
2つ目の遮断機を右へ。
期待に胸が詰まって
口元がちょっとニヤッとしそうだ。

グルービーになりきって
走り気味にリードするけど
俄然空気に馴染んで 
誰にも気付かれていないのなら
断然オーライ 

「任務続行。」   
あと20分。
引けないでしょう? 
スニーカー結び直して
「ほら、合図だ。クールに行こう。」 

上昇中の体温なら、ハイパスで一気にトばして
延々肥大中の街を西へ、北へ、君のそばへ。
「おいおい、ちょっとオーバーだろ?」
金髪のヒールが笑えば、
残念、解らないだろうね。
隠し切れない 君じゃ。

募集人数無制限。
無論、途中参加も歓迎。
募集要項無条件。
服装は自由。

自称ウブな君だって
合言葉ハサんで即加入。
そりゃあそうさ僕なんて
ニジオタコミュショーヒキニート。
だが問題ないぜ?

「気分最高」
振れるピーキー
止まない警鐘
ネオンが不意に落ちれば
さぁ、フードを脱いでみせて。

案外今日が来なくても、ローファイな風景を連れて
生涯不安症な君と明日へ先に行けそうかもね。
「さぁさぁ、どんなもんなのさ」と
赤い目こすって見渡せば
なんだい、つまんなくもないな。
じゃあ、冷めないうちに

いただいてしまおうか。

■歌詞、動画から読み取れる事。

 まずは絵から。特徴的なフード付きパーカーを来た、緑の髪、赤い眼をした人が主人公。背景はサイケデリックな街並み。この主人公は中性的な感じで、男とも女とも取れる。

 次に歌詞。

 「任務続行。」あと20分。→メカクシ団は何らかの任務を実行する集団である。

 延々肥大中の街を西へ、北へ、君のそばへ。→肥大化する街とは何なのか? 普通に考えて、現実の都市が肥大化する様は想像しにくいのだ。そこにあるのはバーチャルっぽい人造の街のイメージである。例えば、行ける世界が広がっていくネトゲとかね。

 「おいおい、ちょっとオーバーだろ?」金髪のヒールが笑えば、残念、解らないだろうね。隠し切れない君じゃ。→金髪のヒールが何者であるかは推測しようがない。メカクシ団と対立しているか、若しくは相容れない存在ではあるのだろう。そもそもメカクシ団は、コミュニケーション障害の集団という趣きがある。内向きのオタクの集まりだから、ネットリテラシーが高く、メカクシ団だから出来る事等もある可能性はある。それに対して、金髪ヒールというのは如何にもギャルっぽいというか、ちょっと街の不良風である。『隠し切れない』が実際に何を意味するかは分からない。何かを隠すのがメカクシ団の任務なのだろうか? 一つ言えるのは、金髪のヒールというリアルが充実してそうな人間に対し、引き篭もりの集まりであるメカクシ団という集団しか出来ない事がある、というそれは主張である。


 募集人数無制限。無論、途中参加も歓迎。募集要項無条件。服装は自由。→金髪のヒールの事は否定した癖に、メカクシ団は実の所、かなりフリーな集団であるらしい。金髪のヒールすらも、希望すれば入れてしまえそうである。

 自称ウブな君だって合言葉ハサんで即加入。→この物語には『君』が出てくる。この歌の視点でもある『主人公』も居る筈なのだ。だが、この引き篭もりっぽい主人公図が、どうしても、格好良い絵の人物と被らない。まあ、それはしづさんの絵の功績かもしれないが。合言葉とは勿論、『メカクシコード』なる物であろう。自称ウブという言葉から、何となく可愛らしい女の子のイメージと共に『コミュニケーション障害』の匂いも感じさせる。

 そりゃあそうさ僕なんてニジオタコミュショーヒキニート。→二次元オタク。コミュニケーション障害。引き篭もりのニート。およそ、絶望的なスペックであるが、それでもメカクシ団としてやっていくのは『何の問題もない』らしい。

 ネオンが不意に落ちればさぁ、フードを脱いでみせて。→服装自由とは言っているが、メカクシ団は一様にフード付きのパーカーを着ているようなイメージがあるのだ。顔を隠したい、見られるのが恥ずかしいタイプの人間達。そんな彼らも、他人に見られないメカクシ団同士というシュチュエーションであれば、顔を晒す、という事だろうか。

 赤い目こすって見渡せば→目が充血しているという意味ではないだろう。『瞳』が赤いのである。それが主人公のみの特徴なのかどうかは分からない。

 冷めないうちにいただいてしまおうか。→いただいてしまおうか、というワードは普通、食事を前にした時の言語である。しかし、ここでは任務完了を目の前にした主人公達のちょっと冷然とした姿は浮かぶ。

■解釈。

 現状では解釈が非常に難しい曲。人造エネミーが一つの物語性を内包していたのに対して、この楽曲はメカクシ団の紹介に留まっている感じがするのである。メカクシ団はフードを被った集団である。何らかの時間制限付き任務を抱えている。コミュニケーション障害者の集団である。主人公だけ、若しくは集団の性質として、瞳の色が赤い(不明)。彼らは想像フォレストでも登場するのだが、じん世界観内での役割というか、『メカクシ団』の任務は何なのか? を考察するのは現時点ではとても難しい状態である。

http://youtu.be/X68zfHwJP3I



↑PV


聞きながら解釈みてみてヾ(@°▽°@)ノ






キド、セト、カノはアヤノが住む孤児院で引き取られました。多分、カノは暴力、キドはお嬢様らしい才能がなく怒られてばかりで孤児院に、セトは動物と話せるなどのことを親に言って暴力を振られた?(怯えた顔でというところ、僕はバケモノだからという場所)などがあり、3人孤児院に連れて来られたんだとおもいます。
カノに関しては、まだ能力が覚醒していないと思います。(カノが笑っていないため)セトは動物と話せた?んじゃないかと思います。キドはまだ不明です。

僕は、バケモノだから。アヤノは「真っ赤な色は主人公の色だから、怯えていなくてもいいんだよ」とセトにいいました。セトがマリーにいった言葉は多分アヤノからきてますね。

真っ赤な色は主人公の色だから、赤いマフラーを首に巻きつけたなどから「仲間がほしい?」「主人公になりたい」と三人は思ったと思います。(3人が唯一興味を持ったものだから)

茜色染めて始めよう、小さなヒーローのふりだけど。という文は、「目を覚醒して始めよう。ヒーロー(誰かを助ける人)になろうということだと思います。(小さな秘密組織)
少しでもまた笑えたら今日も家族でいよう。一緒に寝ること。遊ぶこと。

上の3行が、アヤノにとっての幸せでもあったんだとおもいます。
(先にある未来がどれだけ悲しくても)という文は、未来のアヤノが過去のアヤノに言っているんじゃないかと思います。

小さな秘密組織は、4人だけの秘密。それが、楽しくて日が過ぎたということだと思います。

春風めぐりおとなになった世界は(月日が流れた)アヤノはおとなになった。つまり、小さな(秘密組織)じゃなくなった。誰かの陰謀みたいに。(誰かとは、未来や過去をしっている薊のせいなんじゃないかなと思います。)

膨らんで消えた、愛する人の涙は(研二郎の実験をとめようとして死んでいったアヤノ母のなみだは)誰も(研二郎ですら)気づけなくて黒くなる(忘れ去られていく、消えていく)アヤノは、このあと気づいたんだと思います。
研二郎の実験に気づいた時には、アヤノ母は死んでいたため(気づいたらもう誰にも言えなくて)
嫌だやだよ、こわれるのは、(母だけではなく、貴音やはるかまで人体実験につかわれるのは)幸せの終わる世界が来る(自分が止めようと決意した)

茜色お願いこれ以上誰かの未来を壊さないで、(この時の茜色はカゲロウデイズのことなんじゃないかなと思います)
テストで点数が低いのもこのことで頭がいっぱいでシンタローを守るためにずっと一緒にいた。んじゃないかなと思います。

能力をもらいに(薊にあいに)カゲロウデイズに入っていった(一人ぼっちの作戦)あやのが「この世」からきえた瞬間。

私が消えたあの日の秘密組織(小さな秘密組織)はちゃんと笑って暮らせているのかな、(カゲロウデイズの中でそう言っているということになるので、まだあっちで生きている?ということ)
おこられちゃうな、多分小さな秘密組織にシンタロウに研二郎?に怒られちゃうんじゃないか。

一番のしんぱいは「ちゃんとお姉ちゃんになれたかな」だと思います。これからは、母のいっていたお姉ちゃんになれたかな、といっているように思います。

幸せってなんだか不思議明日のこと好きになれる、多分笑っていられるってことだと思います。

あと、一番初めの「思い出したのは【また】家族のこと」最後の「思い出してみよう」とあるので、アヤノはカゲロウループに入っているのでは、と推測できます。

補足
ロスタイムメモリーで「死んじゃったごめんね」という言葉は、自分のことについてでニートになってしまったシンタローを諦めさせるためかと思います。

透明アンサーで「窓の中開いた席はそこからどう映っていますか」シンタローは天才のため?死んでないと確信?もしくは狂ったのかもしれません。ただ、アヤノは死んでないと願ってたのかもしれません。

透明アンサーで黒い猫がでてくる、この黒いねこは、ヒビヤやヒヨリをカゲロウデイズへつれてった黒い猫のような気がします。


長文しつれいしました




です。