2年生冬の個人懇談がありました。
夏の懇談では、本人から仲の良い友達の名前が出てこなかったこともあって、エイトの友人関係を心配されていた先生。
(昼休みとか一人で黙々と読書することが多く…というかほとんどらしく)
2学期の週末に毎回出ていた日記の宿題に、時折り近所の子と遊んだ話があったことや、仲の良い友達(と本人が認識している相手)の名前が出てきたこともあり、休み時間の過ごし方はどっぷり自分の時間のままだけど、先生も少し安心する部分があったよう。
友達の輪に入りたいのに入れない、外される、とかあったら本人も辛いだろうと気にしていただいていて、ありがたかったなぁ。
実際は、自分が好きで図書コーナーに本を借りに行きまくり、自席で読みまくり、本人大満足なんだろうと思う。
見ているだけでは、見たままなのか、見えない気持ちがあるのかわからないから。
私も本来は自分の興味をじっくりどっぷり追及したいタイプ。
だからエイトの気持ちも分かるところあるし、大人だから先生の心配も分かる。
授業などで自由にペアの子を見つけて意見交換したりする場面では、遠慮なくやれてる話を聞けたので、私も一安心。
(うまくペアを見つけられなくて、大人が設定した相手と組んだりしてることもあり得るなーと思ってたから)
多少のイザコザはあっても、避けられるほどのトラブルはない様子…。
低学年では2年連続で優しい先生に担任してもらったな。
3年生ではどんな感じになるんだろう。
やや、反抗期らしい言い返し方をするようになった、2年生冬のエイトでした。
遊びに行ったイベントで、発売前のプレステ5をやらせてもらったエイト↓