あみぶろ -18ページ目

あみぶろ

気まぐれあみちょが気が向いた時だけふっと訪れます。
気が向いたらまた来てね。

昨年申し込んだお墓ディレクター試験の勉強を昨日から始めた。
試験日は、1/28。
そう、時間がない。
ナンテコトナイと思っていたが、問題集開いたけど、ちんぷんかんぷん。
一層やる気を無くしてしまった。

そして今宵もパズドラや、アメブロに手を出す始末。

受験料18000円も出したのだ。無駄にはしたくないが、本当に難しい。
誰か、記憶力の良い方、覚え方を伝授して欲しいと切に願う。

うちの子は社会強いんだけど、私はからきしだめなので、替え玉受験して欲しい。

ああ、こうしている間も、時は容赦なく過ぎる。

ふう~。

さて、頑張るか。
 とうとう、雪降りました。
 除雪車入るくらい、しっかりと。

寒いです。

車の運転、嫌だな。
 昨日、まるこっちと映画の試写会に行ってきた。
 父と娘の絆を描いたインターステラー。

 見終わった後、あちこちで、“で、結局まとめると...”という声が聞こえてきたのが面白かった。
 最後になって、ああ、これはこれだったのかとか、そういうことか・・・ということがよくあるが、この映画も例外ではなかったようだ。

 ここで私たちの話題にあがったのは、五次元。
 一次元は点
 二次元は線
 三次元は立体
 四次元はドラえもんのポケットを思い出そう。時間が加わるのね。

 そして五次元
 
 加わるのは重力なのか・・・?

 うーん、よくわからない。

 しかし、娘のマーフィーはとても賢かったね。

 
  昨日は、ずっと頑張ってくれると思っていたのに、違うことがしたいということで、会社を去ることになった部下の送別会でした。
 若いうちは、なんでも出来るって思えるし、仕方ないとも思うが、彼がいなくなった後のことを思うと、気が滅入る。
 一人でみんなの分の図面書くなんて、絶対不可能に近いと思うし、大体春には自分も移動が内定している。
 一体どうなっちゃうんだろう。

 そんなことはさておき、送別会の声かけをして、集まった有志15名。
 そのうち二人は、何で誘ってくれないの~と当日参加。
 一番世話になったであろう人は誘ってもおらず、幹事はどういう基準で人選したの?と思わず笑ってしまった。

 さてさて、この会、一次会がカラオケルームで、二次会も人数減って別の部屋でカラオケと、カラオケルームのハシゴだった。といっても、一次会ではカラオケは最後に森山良太郎のサクラ歌っただけで、後はおしゃべりタイム。

中々いい送別会でした。
来週から、果たしてどうなることやら。
 久しぶりに映画行ってきました。
 紙の月です。

 客層は年齢高めの夫婦が多かったように思います。
 かくいう私もヨッシーと行ってきました。
 珍しくヨッシーから誘われたので・・・

 なかなか、どっちもが観たい映画ってないんだよね。
 今まではヨッシーはどちらかというと息子と気があって行ってたからなあ。

 感想としては、終わり方が消化不良というか、急に終わった感が半端無かった。
 印象に残ったのは、宮沢りえさんの顔のしわ・・・まあ、私が言うのも何だけど、年取ったよねえ。奇麗なのは奇麗だけど。そして、相変わらず、細い。

 自分の行くべき場所に行きますと行って、外国に行ったのも、あれれ?と思った。
 結局、学生の頃の愛のプログラムの彼にも、だまされてたのか。

 本当に惨めなのは、一体誰?